こばとの独り言

ひたすらに趣味を語るブログ。
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「フラワーナイトガール」 こばと団長の活動記録 その62 総合力71万突破!

2018年05月11日 12時00分00秒 | フラワーナイトガール(花騎士)

・・・と、いうわけで、総合力が710,000を突破しました(*'∇')b

シャボンソウちゃんに追加分の上アンプルゥを投入しただけで71万達成、711,000に到達したのはハナミズキちゃんにアンプルを投入したからですね。思ったよりも早く71万になってしまったので、引き続きハナミズキちゃんにアンプルを投入しちゃって、その後にアグロステンマにアンプル投入しようと思います。

アグロステンマの次は~ハナモモちゃんかオジギソウちゃんかなぁ~。

オキザリスちゃんとかバルーンバインちゃんにレアリティ昇華が実装されたら、アグロステンマよりも優先してアンプルに投入しますけどw


【マンリョウ&センリョウピックアップガチャ】

マンリョウ&センリョウのピックアップガチャをやってみました(*'∇')

条件は1日1回。ただそれだけですw 虹が出てもやり続けるつもりでやってみましたが、結果がこちらになります(゜▽゜)

金が多めでしたが、虹は出ませんでした(´・ω・`)

まぁそんなもんですよね。自分は2人とも虹を所持してるので別に良いんですけど・・・今回は装備穴が空けられればいいなぁと思った程度なのでw


【ナイドホグル決戦イベント後半戦・コア級クリア】

ナイドホグル決戦イベント後半戦、再びコア級をクリアしました(*'∇')

もちろん一発クリア。今度はそれなりに対策したので第4パーティまではいきませんでした。

最終的に編成はこんな感じになりました。

第1パーティは今までは1.65倍を2人入れて1ターンキルのパーティだったんですが、スキル発動率を捨ててレッドジンジャー、サクラさんを入れて攻撃+粘り重視にしました。
第2パーティは若干のデバフ+バリア+アネモネのカウンター&クリティカル。
第3パーティはソーラードライブ特化。これがトドメ役ですね。第2パーティだと戦闘開始時はまだ300%に到達してないので、第3にしました。
第4パーティはデバフ+ヤマブキ。保険用ですね。

一応、スキル発動多め+サフランさんの回避次第では第2パーティまでで倒すことも可能ですね。まぁ第2と第4を入れ替えればいいだけの話なんですけどw

そんなわけで、最終的に編成したパーティで倒した動画がこちらです↓
https://twitter.com/kobato417/status/993511396896735232

親ツイートが今回の初回の動画ですね。第2パーティが以前と変わらない編成だったやつです。

そんなわけで、第2と第4を入れ替えた結果がこちらです↓
https://twitter.com/kobato417/status/994563513799487490

2パーティ撃破できましたねぇ~。1パーティ撃破にするなら、先ずはレッドジンジャーをフルアンプルにしたり、スキルレベルMAXにしたりする必要があるかな?え?シャボンソウちゃんを外せばいい?

シャボンソウちゃんを外さずに攻略するのが私のやり方だ(どどーん


【メインストーリーその49クリア】

メインシナリオその49をクリアしました(*'∇')

いよいよ新展開ですね~。ナイドホグル以上っていうのは気になります。今後の展開が楽しみですね(*'∇')b


【国家防衛任務2-3攻略完了】

リニューアルされた国家防衛戦2-3を攻略しました(*'∇')

まぁ苦戦はしなかったですが、1つだけ一発で勲章3が取れなかったやつがありましたね・・・どれだっけ(爆)

移動力が僅かに足りなかった・・・何も考えずに初期配置しちゃってたのが失敗でした。まぁ別にいいけどw


【進化&開花した花騎士の紹介】

今回は大量でーすw

最近、カレンデュラがいいなぁって思い始めたんですよ。いえね、貧乳だったので今までずっと放置してたんですけど、とりあえず寝室見てみるか~と思って、好感度上げて寝室を2つとも見たんですよ。そしたらですね、第2寝室で妹プレイしてるじゃないですかw それ見た瞬間にもう、カレンデュラ=妹になりましてね、ええ。それから一気に開花LvMAXになりましたよ(爆)

私の中では妹キャラというだけでランクが上がりますw


【雑談】

そろそろレアリティ昇華をやってみたいですね~。

バルーンバインちゃんかオキザリスちゃんのレアリティ昇華が実装されてば、すぐにでもやるんですけどw

まだ早いかな~?

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「ゴッドシスターズ」 あらすじ・感想その4 小西亜美編、感想まとめ

2018年05月11日 00時00分00秒 | 美少女ゲーム

4人目は小西亜美ちゃんでした(*'∇')

小西亜美 キャラクター紹介
小西家の長女。真面目な性格でしっかりしている。兄に手紙を出したのも彼女。父親から喫茶店コルレオーネのことを託され、経営難に陥っているお店を何とか立て直そうと頑張っている。
自分が女であることを自覚しており、母親のもとへ帰ろうとした兄に対し、自分の身体を使って引き止めた。レオのことを“兄さん”と呼んでおり家族想いだが、離婚した母親に対してはあまり良い感情を抱いていない。

小西亜美編 あらすじ
父親が護り続けた場所を馬鹿にして、しかも買収しようとしている母親に対して嫌悪感を隠せない亜美。しかし、心境は複雑でした。母親が父親と口論していたところを何度も見てきたため、そういった行動に出るのも理解できた、許せないけど少しは理解してあげたい・・・そんな亜美の言葉に、レオは彼女が母親のことを完全には嫌ってないことが分かって、少し安心したのでした。
父親からお店を任された責任感から意気込みすぎてそれが空回りしてミスを連発する亜美。一人で何でもしようと頑張りそれがミスに繋がっているのを見かねた璃子が、レオに亜美を休ませろと言います。レオは亜美を外に連れ出し休憩させ、そこで何故1人で頑張ろうとするのか聞くと、亜美は、私は長女だから、みんなを引っ張っていかなきゃいけない、それに元々お店を任されたのは私だし、だから1人で何とかしようと思ったと答えます。それを聞いて呆れたレオは、もっと肩の力を抜けと言いますが、亜美は聞く耳を持ちませんでした。そのため、レオは彼女にお仕置きをしますが、エッチして疲れその場で寝てしまったため、帰ってきた頃には夜になってしまっていて、2人揃って璃子に怒られてしまうのでした。
亜美が1人で頑張りすぎるのを何とかしたいと思いつつ、解決策が浮かばないレオ。そんなある日のこと、父親のことを良く知る常連客がレオが帰ってきたことを知り、店の跡を継いだと勘違いして喜びます。しかし、レオがやっているドレス営業に対しては否定的で、しかも父親と比較してばかりいたため、まだ店を継ぐかどうか決めていないレオはその状況に耐え切れず、仕事を放りだして逃げ出してしまいます。公園のベンチに座って自分が情けないと思っていると、亜美がやってきて、仕事をサボったことについて咎めますが、父親ではなく自分たちで作り上げたお店を否定されたのは悔しい、でもお店のことを正式に任されたのは私だから、兄さんの責任じゃないとフォローし、自分の身体を使って慰めるのでした。
それから何となく店にいるのも嫌になってきたレオ。そこに追い打ちをかけるように、常連客から父親の頃と味が変わって残念と言われてしまい、落ち込みます。それでも、お店を繁盛させるには父親の味を再現しなければならないと思い、研究しますが、レオには味の細かい変化が分からず、手詰まり状態でした。しかし、父親が何か資料を残しているかもしれないと考え、父親の遺品を探してみると、日記のようなノートを発見。そこには父親が自分の味を完成させるまでのメモや、レオが跡継ぎになると言ってくれたことなどが書かれていました。レオの前ではものすごく厳しく当たっていた父親。そのせいでレオは自分に才能がないと思い込み挫折してしまいましたが、父親の日記には父親が言っていたこととは真逆のことが書かれていました。それだけじゃなく、再婚したことも。
翌日、父親の淹れ方を自分なりに解釈して亜美に披露すると、亜美は父親の味に近づいていることに驚き、どうして出来るようになったのかと聞いてきたため、父親のノートを見せます。その日記を読んで亜美は、父親のことを不器用な人と評し、お母さんに謝れば良かっただけなのにと言いますが、レオにそれが出来ないから親父なんだろと言われると、そうでしたねと笑います。男手一人で娘4人を育てなければいけない・・・店を守ることに必死だった父親。亡くなった後に知る父親の本当の姿に、レオは店を再開したときもドレス営業なんて飛び道具を使って、結局、俺は父親から逃げているだけだったと反省し、亜美も父親が亡くなる前に味が再現できてれば、今も常連さんが笑顔でいてくれてたはずなのにと後悔していました。レオは父親の味を再現するために基礎から学び直すことを決意し、亜美も兄がお店のことを考えてくれるようになって喜びます。
しかし、常連客が本当に求めていたのは、ただの父親の味の再現ではありませんでした。レオたちによる新しいコルレオーネの味。それを求めていたのです。父親の再現どころか、それを超える味。そのヒントを見つけるために、敵情視察にやってきた母親にもブレンドを飲んでもらいます。それを飲んだ母親は、確かにあの男の味には近づいている、しかし、あの男の真似をして、あなたが作りたいと思うものはないのか、あの男の味は過去の物、過去を追っているだけじゃ、あなたたちがやる意味なんてないと言い残してお店を出ていきます。経営コンサルをしている母親の言葉を聞いて、レオは父親の味を再現するだけではなく、父親の味を継承しつつ新しい物へと変化させることが必要だと言い、亜美からは無理だと言われますが、前の俺ならすぐに逃げ出しただろうけど、今は違う、お前がいるから立ち向かえる、だから一緒に足掻いてみようと言い、2人で自分たちのコルレオーネを作って行くことにしたのでした。
自分たちの喫茶店を作るために、まずは他の喫茶店の調査を始めた2人。そして、いくつか店舗を見てきて感じたのは、成功しているお店にはそれぞれ独自のコンセプトがあるということでした。コルレオーネにもそういったものは必要だろうと考えますが、結局行きつく先は“父親の味を継承しそれを超えること”でした。とはいえ、その方向性で決まっているため、父親の味をどうするかがポイントでした。他の喫茶店を回って味を比較して分かったことは、父親の作り上げた味は尖っており、所謂マニア受けでした。レオはそこをマイルドにして万人受けに変えてみてはどうかと考えます。万人受けにするとなるとライバルのチェーン店とガチンコ勝負することになりますが、亜美はむしろそれがいいと言い、レオの案に賛成します。こうして、コルレオーネの、レオたちのやりたいことが決まったのでした。
それからレオは研究を重ね、ようやく自分たちの味を見つけます。あとはそれを広告するだけでしたが、レオは母親のコネを使って宣伝しようと考えます。しかし、母親はあの店を潰そうとしていた自分にはメリットがないと突っぱねようとしますが、レオからそれなら何故自分たちに助言のようなことを言ったのかと指摘されると、言葉に詰まります。レオは畳みかけるなら今だと思い、本当は亜美たちのことを心配していたから表向きは偵察ということにして様子を伺っていたし、気になるからアドバイスだってした、親父のことは憎いけど、娘は憎くないんだろと言うと、母親は言葉ではレオの指摘を否定しつつも、動揺は隠しきれませんでした。そして、レオが頭を下げてお願いすると、母親は別に娘たちを心配しているわけじゃないと言いながらも、自分の知っているメディア関連の人へと連絡を入れ、これで失敗したらあの店を手放すことになるから先行投資だと言って去っていき、レオはそんな母親を見送り、再び頭を下げるのでした。
そして、母親が連絡を取ったレディア関連の人から取材を受けたレオたち。しかし、母親に相談した場所がライバルのチェーン店だったため、2人の会話を聞いていたエリアマネージャーが事前に手を回し、取材では嫌がらせのような質問を受けます。父親の遺した負の遺産に苦労しているんじゃないかと。レオはこのままだと店にマイナスイメージが付いてしまうと焦りますが、一緒に取材を受けていた亜美は冷静でした。父のことは誇りに思っています。確かに世間的には褒められた父ではないかもしれません。でも、父は私たちに大切な物を残してくれました。それは、誇りであり、家族であり、自分の意思。父から店を受け継ぐことになったけど、続ける判断をしたのも、私たちが自分たちで考えた結果であり、このコーヒーも父の味を完全に模倣したわけではなく、自分たちで試行錯誤して作り上げたもの。父はこの場所を通じて、私たちに自分たちで何かをする意志を継承させたかったのだと思う。それは、この店をどうしていくのか、そう考えること。自主的に考え、前に進むことが父から受け継いだ物ですと。
亜美は、父親のことについてそう語ると、立ちあがって、以前の私なら一人で何もかもしようとして失敗していた、でも、今は一緒に歩いてくれる人がいる、助けてほしいと言えるようになったと言い、取材陣に対し、こうして皆さんに来ていただいているのも助けていただきたいから、当店の良さを多くの人に知ってほしい、その手助けをお願いしていますと言って頭を下げ、頭を上げた後、それでも、こんな悪意に晒されるのであれば、取材は結構です。どうぞお帰り下さいと言うと、記者はため息をつき、後ろでニヤニヤしていたエリアマネージャーに対して、仕事だと思って我慢してたが、もう限界だ、俺らはこの子たちを故意に貶めることは出来ないと言い、今度は亜美の方へ向かって謝った後、一からやり直させてほしいとお願いしてきます。その後は和気藹々とした取材を受け、その後メディアで“しっかりとした長女が支える、少し本格派な喫茶店”と紹介されて人気となり、コルレオーネは経営を立て直すことに成功。しかし、独自性を捨てた代償として今までの常連客を失ってしまいました。レオは今までの客を失って良かったのかと不安に感じていましたが、亜美はそれなら今度は私たちの常連さんを作れば良いだけの話だと言い、それを聞いたレオは、また自分が弱気になっていたことに気付き、再び気合を入れ直すのでした。
それからお店は繁盛し、大忙しの日々を送っていました。そんなある日のこと。母親がコルレオーネにやってきてコーヒーを注文します。母親はレオたちが出した答えを認めたものの、味はまだまだだから挫折を味わって店がなくなるかもしれないと最後まで憎まれ口を叩きますが、レオに対してやれるだけやってみなさいと言って店を出ようすると、亜美はそれを引き止めます。そして、亜美が、ありがとうございましたと感謝の言葉を伝えると、母親は「また来るわ」と笑顔で言って今度こそお店を出て行くのでした。

小西亜美編 感想
亜美編は亜美ちゃん本人というよりも主人公のことがメインだった感じかな。他の姉妹のシナリオだと、父親の味のことについては特に触れずそれ以外の要素で店の経営を立て直すって感じだったけど、亜美編では1番大事な部分に突っ込んでいくので、シナリオ的には1番よく出来ていた内容だったと思います(主人公のことばかりだったため良かったとは言ってないw)。最初は亜美ちゃんが1人で抱え込んでしまうという問題から始まってたはずなのに、何故か途中で方向転換して主人公の方の問題に移ってましたけど、主人公がヘタレてる間に亜美ちゃんがしっかりし始めて、いつの間にか亜美ちゃん側の問題は解決してましたけど。まぁ主人公のヘタレ具合が良い方向に出たという解釈にしておきましょうヽ(´ー`)ノ
亜美ちゃんは長女ということもありしっかりしてて、姉っぽさも感じられる妹で、他の妹にはない色気がありましたね。自分が女であることを自覚し、自分の身体を使ってでも兄を引き止めることまでしていたし。璃子ちゃんも似たようなことをしていましたが、自発的ではないですからね。その点が違うところかな。まぁとにかく、亜美ちゃんはエロい妹でしたw
Hシーンは共通ルート2回+個別ルート8回。共通ルートで唯一2回Hシーンがあります。姉妹の中で1番おっぱいが大きいし、kakao先生原画のヒロインなので期待してましたが、主人公が邪魔でおっぱい見えない本番Hが何個かあったり後ろからっていうのもあったりで、あんまりおっぱい見せてない印象でした。おっぱい見せてるHCGは最高級なんですけど・・・だからこそ、主人公の身体や手が邪魔っていうHCGがもったいなかった。俺は主人公の身体が見たいんじゃねぇ、ヒロインの身体(おっぱい)が見たいんだ!!って何度も思いました。Hシーンになると主人公が半透明になるエロゲがある理由はそこにあるわけですねヽ(´ー`)ノ エロゲの本質はヒロインと仲良くなってエッチすることですが、そのヒロインの身体をじっくり見られることも目的です。だから主人公に邪魔されるとマジでキレそうになります。おめぇを見たいんじゃねぇんだよってw
あとは、今までパ○ズ○系が少ないことに不満がありましたが、亜美ちゃんは2回パ○ズ○があります。1つはパ○ズ○フェ○、もう1つはパ○ズ○ですが、パ○ズ○だけのほうは亜美ちゃんがパ○ズ○しながら自分の乳首を舐めるというシチュなので、絵的にもパ○ズ○フェ○をしてるようにしか見えませんでした。ありがとうございます(爆) パ○ズ○フェ○に関しては文句はなかったです。はい。しかも、1回目のパ○ズ○のときの本番Hは、窓に張り付いてのバックだったので、そのHシーンはこの作品で1番良かったと思います(*´Д`*)b
最後のHシーンは子作りHで、そういうシチュは大好きですが、1つだけ大きな不満がありました。あのさ、今までの本番Hは大抵2回戦まであって外出し中出し両方1回ずつにしたっていうのは分かるんだけど、何故子作りエッチで外出しさせる必要があるの?子作りエッチなら中出ししまくりでいいだろ、外出しする必要ないだろ。意味不明だよ。折角の子作りエッチで外出しとかアホなんじゃないかと思うよ。外出し好き向けとかそういうの関係ない。子作りエッチに限っては中出しオンリーじゃないと意味がないだろ。何でもかんでも外出し入れれば良いってもんじゃねぇぞって言いたい。そこをちゃんと理解してほしいものですな。

ゴッドシスターズ 感想まとめ
お店の再建を図りつつ妹たちとエッチするという内容ですが、イチャラブ=エッチ、エッチ=イチャラブ、それ以外はシリアスって感じで、メリハリがきちんとしすぎてる印象でした。普通のイチャラブが見たかったっていうのが正直な感想です。イチャラブはエッチだけじゃねぇ!w 妹たちは皆可愛かったので、その魅力を伝えるために、もっと普通の日常シーンを入れてほしかったかな。ただひたすらにお店や母親のことばかりで、余裕を感じられないシナリオでした。まぁお店のことだけはご都合主義とはいえ、悪くない内容でしたけど、シナリオよりも妹たちに惹かれて買った自分としては、妹たちの魅力が充分に伝わり切れていない印象だったので、物足りなかったです。あと、主人公がヘタレだったのもイヤでしたが、可愛い妹たちに免じて許してやろう(上から目線w
妹たちに関しては、やはり優ちゃん&莉亜ちゃんの下2人の妹が可愛かったかなぁ~。気弱で守りたくなり優ちゃんと、無邪気で癒し系の莉亜ちゃん。この2人が甘えてくるところはもう非常に良いですね。もちろん、亜美ちゃんや璃子ちゃんも可愛かったけど!しっかり者で兄を叱る亜美ちゃんも、実はお兄ちゃん大好きっ子なツンデレ璃子ちゃんも可愛かったけど!!内容はシリアス多目だけど、妹4人は非常に魅力的でした。妹好きとしてはその点は満足です。
Hシーンに関しては、本番Hは上2人と下2人で明暗が分かれました。上2人はおっぱい絵師のkakao先生ということもあり、おっぱいに期待してたんですけど、あんまりおっぱい見せずにガッカリ。けど、その分を、あまみね先生の下2人がおっぱい見せてくれたので、半々ではあるけど、下2人が頑張ってたので満足ということにしておきますw まぁ上2人もおっぱい見せるときは下2人が霞むくらい素晴らしいおっぱいを見せてくれたし、そこはさすがおっぱい絵師でした。あとは、パ○ズ○がない妹がいたのが残念。何故フェ○を何度も見せるんでしょうかね。1つくらいパ○ズ○系にしてもいいんじゃないの?って思いました。とりあえず、毎回言ってるようですけど、おっぱいはちゃんと見せようね(´ー`)?いや、ええねん。中にはおっぱい見せないHCGがあっても。けど、巨乳っ子ならせめて過半数、できれば8割はおっぱい見せようぜ?それから、おっぱい見せないにしても主人公の身体でおっぱいが見えないっていうのは1番腹が立つから止めようねヽ(´ー`)ノ
まぁそんな感じで。Hシーン以外はシリアスという何とも言えない感じではありましたが、妹たちは4人とも可愛かったし、キャラ的には満足でした。あとは最初に言った通り、日常シーンも入れてくれればもっと良かったのになって思います。まぁHシーンはなかなかエロイし、そっち目的でも実用的ではあると思うので、妹好きならやってみて損はないかと思います。妹は可愛い(*´Д`*)b(※ピュア○ネ除くw

・・・え?ハーレムルート?ああ、そんなのもありましたっけ(爆) でも、あの内容はさすがになぁ・・・。誰がやってたかなんて絶対バレるだろw

「ゴッドシスターズ」の公式サイトはこちらから↓
http://moresoft-info.jp/monako/godsisters/

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