ふるらんの父親は大変なお酒飲みだったし、女性問題もあったので・・・
大変な目にあった子供時代だった
そしてそれに巻き込こまれた他人様には大変申し訳ないといまだに思っているからこそ、人の役に立とうと思う気持ちが強い。
だからお酒のお話しを楽しそうにしているのを見ていても、どうしても子供時代のことを思い出すけれど、昔のように‘トラウマに支配されるような人間’からは完全に脱出していると思っている。
病院での経験はその一つ。
お酒の飲み方、そしてお酒で起こす行動は、すべてあなたの基本の性格からの現れで、それについてくる社会からの評価があることを忘れ、家族の強化までも落し、家庭を破壊し、仕事を破壊するまでの信用度を落とすということを解かっているのか?
「運が○いんだよな~」という言葉はお酒を飲み過ぎて自分や周りの人をバラバラにする人が言える言葉ではないと思っている。
少なくても・・ふるらんのようにものすごく○労した人間からはその発言は認めていただきたい。
いろんな患者さんが来ていたが・・・それが両親の起こす行動が起因だったことを両親はあまり認めようとしない・・・
そして親が入院してた場合、面会に来たお子さんがいうには・・
「こんな親・・さっさと○んだらいいのに。親だから病院に来ているだけです・・・・」。
ふるらんのおばあちゃんが
「~~で~~な人でお金持ちになった人はいない。
たとえ一時のお金があっても、~~な行動をする人はなおさら」と言っていた。
確かにそう思うわ、おばあちゃん

なんで・・そんな人と一緒にいつまでも一緒にいるのかな?
○婚なんて今の時代・・普通のことだし、○婚して・・自由になったらいいのに・・・
・・って、あの人が一人になったらかわいそうとか?自分が一人じゃさびしい?とか???
大丈夫、
お酒を飲みすぎる人って・・・~~~で~~~だからすぐ何とかなるから。
と、何歳になってもお友達はできますよ


昨日の夜中、道路から大声で騒いでいる男性たちの声が・・・
何か良いことでもあったのか、誰かの何かを言っているのかわからないが・・・
あんな姿・・会社の人に見られたら・・・それこそ仕事に支障をきたすし、自分が在職する日にちが短くなるだけ・・・
信用を積み重ねるのは時間がかかるが、一瞬で壊れる・・
まして対会社があれば、相手は揚げ足を取ってくる・・・
そんなことがない場所だから・・と思っているなら・・・そう思えばいい。
でも確実にお子さんや奥さんはあなたの評価を落とし続ける・・・
父親が飲んで騒いで楽しそうにしているのを見て、一度でも
「いいお父さん」だと思ったことがない
だって・・友達のお父さんはいつもゆったりしていて、そして温かくふるらんに
「ふるらんちゃんはお家が大変だけれど、いつも勉強して頑張ってるって○○(子供)から聞いているからな~おじさんからみても偉いと思うぞ」といい、静かな笑顔を与えてくれた・・・
そしてその友達の家は、都会の会社に転勤し、ふるらんより成績の○かった友人が大学に入ったのを聞いて
「やっぱり・・親次第なのね・・」と深く落ち込んだものだった
道路から聞こえる大声を聞きながら、昔のふるらんなら泣いていたものだったが、今のふるらんなら・・・ぜんぜん大丈夫。
ただ心に一つ決めていることは
「この先、一生・・・お酒を飲む人でお酒の量や実像より大きすぎる虚像の会話で楽しく話すことはしたくないので関わりにはなりたくない」。
○○県のある酒蔵に友達の関係で誘われて行ったとき、酒蔵の中で不思議な体験をしました
樽の回りに何か~~~として~~~~な~~が見えるのです。
あ~~これがお酒の神様なのね・・・と思いました
酒は作らせていただくもの。
酒は育てるもの。
酒はいただくもの。
酒は味わうもの。
酒は感じるもの。
そして酒は・・・体内で~~をし、~~~~するもの・・・
だから・・・酔うことは多量すぎることを示す・・・・・
つまり・・・○○の意志を超え、~~~となるため、○○を呼ぶ・・・・