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スタッフ不足

2014年06月18日 | 雑記
訪問看護ステーションは、順調で離職率0%。
開設して1年が経過しましたが、かえって働く単位数を増やしたいという希望がありました。
嬉しいことです。

 訪問看護は楽しい。

しかしながら、外来部門は大変です。
看護師が2人と、非常勤の看護師で1週間をやりくりしていますが
足りないので、訪問看護ステーションから応援に入っています。
それでも、うまく行かない場合もあります。

急なお休みもあるからです。
2人しかシフトしていないのに、1人休んだらどうなるのでしょう。
かといって、誰かの休みに備えて看護師を雇っているわけではありません。

私が以前いた外来は、看護師がたくさんいました。
最初の頃は、看護師と看護助手を合わせて50名いました。
勤務表を作るのは、至難の業です。

眼科とか耳鼻科は、一人体制のこともありましたので
休んだら大変なことになりました。
けっこう急なお休みがあるものです。毎朝電話が鳴るのが恐ろしかったです。
多いときには1日に4人も休んだことがあります。

 子どもが熱をだした。
 自分が熱をだした。
 腰痛がひどい。
 腹痛がひどい。
 生理痛がひどい・・・・・・

朝の20分ぐらいの間に、ひとり、ふたり、三人と休む人が増えていくのです。
よくやってましたね。

今も同じかも知れません、急なお休みは誰にでもあるものです。

とはいっても、クリニックの外来看護師は足りなので、募集します。