桜も種類によっては、8部咲きの木もあり、山肌はところどころが薄ピンク。
そんな中、2度目の紙石けんは、薄くカットして熟成させるタイプ。
こちらなら、均等に切ることに注意を払えばいいので、何とかいけそうですね。
オイルセレクトにはちょっと注意します。
しっかりジェル化していたのですが、型だしは久々のアクリルモードルのため苦労しました。
シリコンでこの型があるとよさそうですね。
やく1mmにカットするのは難しいですが、何とか不規則ながらもこれくらいはできました。
ブルーと黄は補色の関係なので、ぱっとしてかわいらしくなりますね。
薄切りなので、熟成期間は約40日でお試ししてみようと思います。
これからの季節、移動の多い時期ですが、そんな時に5~6枚くらいをポーチに入れて、持ち歩くのにはぴったりです。
紙石けんの材料は、泡立ちが良く、溶けやすい 肌当たりが良い が条件となります。
香りはシトラスとイランランでした。 この移動の多い時期ならではの石けんです。
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