今日でWカップ全試合の半分32試合が消化されるようです。
さすがに食傷気味。
ここらで控えないと決勝までたどり着けない?
というわけでもないですがここんとこハイライトしか見ない日が続いています。
当然ゴールシーンを多く見るわけで、一番日本の選手達と違う点は自信と確信を持ってプレーしているかどうかじゃないかと感じています。
いちいち選手にインタビューしている訳じゃないのであくまで画面から伝わってくる雰囲気ですけど。
ゴールを決めている選手達からはシュートをする瞬間、おれがここで打つんだから入るという確信を持ってプレーしている雰囲気を感じます。
決して”打っとけ!!”じゃありません。
ましてや”入る自信ないから誰か頼む”な訳ありません。
そういう確信から放たれたシュートだからこそ、たとえ外しても爽快感が残ります。
対するDF、GKにも同じ事が言えます。おれがこれだけ守っていて点を取られるのはしょうがないだろ、といったある種いさぎよさを感じます。だから得点されてもさっと切り替え、また涼しい顔で試合に戻っていきます。
思うに弱いチームの選手達は、今この瞬間の自分のプレーが試合を左右することになるかも知れないという認識が希薄なんじゃないでしょうか?
というよりもそういうプレーを避けているのかもしれません。
さすがに食傷気味。
ここらで控えないと決勝までたどり着けない?
というわけでもないですがここんとこハイライトしか見ない日が続いています。
当然ゴールシーンを多く見るわけで、一番日本の選手達と違う点は自信と確信を持ってプレーしているかどうかじゃないかと感じています。
いちいち選手にインタビューしている訳じゃないのであくまで画面から伝わってくる雰囲気ですけど。
ゴールを決めている選手達からはシュートをする瞬間、おれがここで打つんだから入るという確信を持ってプレーしている雰囲気を感じます。
決して”打っとけ!!”じゃありません。
ましてや”入る自信ないから誰か頼む”な訳ありません。
そういう確信から放たれたシュートだからこそ、たとえ外しても爽快感が残ります。
対するDF、GKにも同じ事が言えます。おれがこれだけ守っていて点を取られるのはしょうがないだろ、といったある種いさぎよさを感じます。だから得点されてもさっと切り替え、また涼しい顔で試合に戻っていきます。
思うに弱いチームの選手達は、今この瞬間の自分のプレーが試合を左右することになるかも知れないという認識が希薄なんじゃないでしょうか?
というよりもそういうプレーを避けているのかもしれません。