東京都の石原慎太郎将軍は19日
6月1日より東京都職員のほぼ全員の約17万人を対象に
軍服によるクールビズを開始する事を発表した。
今年は節電により例年のノーネクタイ、ノージャケットでは節電に貢献できず
通気性・機能性に優れた軍服を着用する事でエアコンなどの空調に頼らず
快適に業務を進めるのが狙い。
石原将軍は会見で
「そもそも今まで軍服でなかった事の方がむしろ不自然だ」と話し
「一部で『スーパークールビズ』などと言うTシャツやジーパンで
業務を進めようとしてる愚かな自治体もあるようだが
私はあんなチャラチャラした服装で仕事が出来るとは思えない」
「やはり、通気性に優れ、動きやすい軍服が一番だろう。
課長級以上の者には軍刀を携帯する事を許してもいい」と話した。
以下、記者との質疑応答
記者「通気性や機能性を重視するなら、和服ではダメですか?」
石原将軍「軍服には和服にはない統一感がある」
記者「17万人という事は、都立の学校職員も軍服ですか?」
石原将軍「教室の黒板の上に日の丸を掲げ
軍歌を斉唱し、教員を将校と名称を改める予定だ」
記者「警視庁職員も対象になるのですか?」
石原将軍「警察こそ軍服だろ!特殊警防は直ちに廃止して軍刀に切り替える。
ついでに銃の発砲基準を大幅に緩和したい」
記者「軍服は意外に蒸れると知り合いの自衛官から聞きましたが?」
石原将軍「それは偽者の軍人だ。
本物の軍人なら暑さ寒さを耐え凌ぐ精神力を持っている。」
記者「軍服を支給するとなると、かなりの予算が必要になるのでは?」
石原将軍「その予算は節電協力費として東電と政府に訴訟を起こすので問題ない」
記者「知事お一人が軍服を着用すれば良いのでは?」
石原将軍「それではクールビズの効果がない。アンタそれでも記者か?」
記者「クールビズ以外にも節電対策はあるのでは?」
石原将軍「パチンコ屋の営業時間を大幅に縮めたらいい」
6月1日より東京都職員のほぼ全員の約17万人を対象に
軍服によるクールビズを開始する事を発表した。
今年は節電により例年のノーネクタイ、ノージャケットでは節電に貢献できず
通気性・機能性に優れた軍服を着用する事でエアコンなどの空調に頼らず
快適に業務を進めるのが狙い。
石原将軍は会見で
「そもそも今まで軍服でなかった事の方がむしろ不自然だ」と話し
「一部で『スーパークールビズ』などと言うTシャツやジーパンで
業務を進めようとしてる愚かな自治体もあるようだが
私はあんなチャラチャラした服装で仕事が出来るとは思えない」
「やはり、通気性に優れ、動きやすい軍服が一番だろう。
課長級以上の者には軍刀を携帯する事を許してもいい」と話した。
以下、記者との質疑応答
記者「通気性や機能性を重視するなら、和服ではダメですか?」
石原将軍「軍服には和服にはない統一感がある」
記者「17万人という事は、都立の学校職員も軍服ですか?」
石原将軍「教室の黒板の上に日の丸を掲げ
軍歌を斉唱し、教員を将校と名称を改める予定だ」
記者「警視庁職員も対象になるのですか?」
石原将軍「警察こそ軍服だろ!特殊警防は直ちに廃止して軍刀に切り替える。
ついでに銃の発砲基準を大幅に緩和したい」
記者「軍服は意外に蒸れると知り合いの自衛官から聞きましたが?」
石原将軍「それは偽者の軍人だ。
本物の軍人なら暑さ寒さを耐え凌ぐ精神力を持っている。」
記者「軍服を支給するとなると、かなりの予算が必要になるのでは?」
石原将軍「その予算は節電協力費として東電と政府に訴訟を起こすので問題ない」
記者「知事お一人が軍服を着用すれば良いのでは?」
石原将軍「それではクールビズの効果がない。アンタそれでも記者か?」
記者「クールビズ以外にも節電対策はあるのでは?」
石原将軍「パチンコ屋の営業時間を大幅に縮めたらいい」