いろいろなことにコンプレックスを抱えつつ生きておりますが、そのひとつが、絵画や図形です。
コンプレックスの裏返しで強い興味があるので、いろいろ読んだり、やったりしてるんですがやっぱりうまくいかない。
まあ、この辺は「センス」の問題が大きいよなあ、と最近はあきらめ気味ですが、この手の本や雑誌を見つけると、性懲りもなく買ってしまいます。
そんなわけで、光文社新書の新刊「スケッチは3分」にも手を出しました。
「速ければ速いほど、絵はうまく描ける」、「道具は黒のペンと鉛筆と紙の3点のみ」、「描きにくいものは描かない」など、なかなか刺激的で、読み始めたばかりですが面白いです。
著者の山田雅夫氏が画家やイラストレーターではなく、都市設計家というのもユニークなところですね。
うまくいきそうな気がするだけで、これを読んでもすらすらとスケッチできたりするわけではないでしょうが、読み物としても面白いので、お勧めしておきます。
コンプレックスの裏返しで強い興味があるので、いろいろ読んだり、やったりしてるんですがやっぱりうまくいかない。
まあ、この辺は「センス」の問題が大きいよなあ、と最近はあきらめ気味ですが、この手の本や雑誌を見つけると、性懲りもなく買ってしまいます。
そんなわけで、光文社新書の新刊「スケッチは3分」にも手を出しました。
「速ければ速いほど、絵はうまく描ける」、「道具は黒のペンと鉛筆と紙の3点のみ」、「描きにくいものは描かない」など、なかなか刺激的で、読み始めたばかりですが面白いです。
著者の山田雅夫氏が画家やイラストレーターではなく、都市設計家というのもユニークなところですね。
うまくいきそうな気がするだけで、これを読んでもすらすらとスケッチできたりするわけではないでしょうが、読み物としても面白いので、お勧めしておきます。
へー面白そうだなぁ…と思っていたのですが。
ちなみに私も絵と音楽ができる人に憧れております。
そしてたまたまある出来事から、スケッチについてアップしようと思ってました。
ある出来事というのは、我社の某役員。
先日飲会で最近スケッチが趣味との話を聞いたんですねー…(以下長いので省きます。汗)
で翌日見せてスケッチを見せてもらったらバリ上手かったという…。(初めて3ヶ月)
ショック!?
ちなみに彼も建築畑の人なんですね。
建築屋さんには絵が上手い人が多いです。
…とこのコメントでアップする事全部書いてしまいました。
長くてスミマセン。(大汗)
しかしその役員さんかっこいいですね~。憧れます。
初めて3ヶ月とはね~。やはり建築畑の人って基本的なことが身についているから、構図が変になったりしないんでしょうね。
今読んでる本でもそういう建築関係の知識のようなものが出てきます。
スケッチバリ上手の役員、ゴルフシングルの役員よりかっこいいなあ。