10年前に、阪神 尼崎駅で行先表示板を使用していた5131形+5311形の始発電車が停車している光景を撮りました。
1枚目は、尼崎駅1番線に停車中の元町駅寄りの5314の普通 梅田行きです。
2枚目は、梅田寄りの5143です。
この前の記事で尼崎行きの上り列車が、尼崎駅1番線に分散留置される光景を紹介しました。
翌朝の上りの始発列車になるので、その様子を撮りました。
尼崎始発ですが、行先表示板は「梅田⇔高速神戸」となっています。
阪急の場合には、始発駅からの区間運転の運行標識板を掲出していますので、「梅田⇔尼崎」と掲出されるところです。
しかし、阪神では行先が合っていれば終着駅での行先交換を省略するためか、始発駅の尼崎を表示せずに最初から高速神戸を入れてました。
1枚目は、尼崎駅1番線に停車中の元町駅寄りの5314の普通 梅田行きです。
2枚目は、梅田寄りの5143です。
この前の記事で尼崎行きの上り列車が、尼崎駅1番線に分散留置される光景を紹介しました。
翌朝の上りの始発列車になるので、その様子を撮りました。
尼崎始発ですが、行先表示板は「梅田⇔高速神戸」となっています。
阪急の場合には、始発駅からの区間運転の運行標識板を掲出していますので、「梅田⇔尼崎」と掲出されるところです。
しかし、阪神では行先が合っていれば終着駅での行先交換を省略するためか、始発駅の尼崎を表示せずに最初から高速神戸を入れてました。