萬福で満腹になったかと思いきや、
次は~なんと~銀座のティファニーのビルと隣りのビルの間を入ります~
え~そんな、バナナナ~なんて親父ギャグを言っちゃいそうですが、
銀座の真ん中で、道無き未知を行きます。
え?館長通れるかって??
そんなバナナ~大丈夫ですよ、ちょいあなたは毒舌ですねww
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最近出たラーメン本の中では、異色なのが山路力也氏が出された「トーキョーノスタルジックラーメン(幹書房)」。
こちらのラーメン本は主に、老舗の東京ラーメンにスポットを当てた今までにないスタイルのラーメン本です。
その本の中からファイヤ~な火曜日ナイトに伺ったのは、まず中華そば 萬福@銀座。
こちらはラーメン本の表紙にも登場した1926年創業の老舗ラーメン店です。
お店の前に立つと、店構えがバ . . . 本文を読む
さあ6月限定の、千葉県産直フェア(=なんかコテコテのデパートの催事場イベントにありがちなネーミングで、イタリアンな感じはしませんが?!w)、のコース料理もファイナルラウンドです。
デザートは、
ティラミスとパンナコッタの盛り合わせです。
このデザートも、美味いです。コーヒーもついてますよ。
そうそう、チョコと紅茶クッキーもサービス?で、出てきます。
デザート好きにはたまりません~
さ . . . 本文を読む
メインのお肉は、
水郷赤鶏のソテー、
サルビア風味のバターソース~です。
この水郷佐原で育った旨味とコクの水郷赤鶏、なんか~はち切れんばかりの肉感です。
鶏肉の旨みが、ギュッと詰まってます。
そして土台には、大根、脇役に、アスパラや、ベビー魂wじゃなくて、
ベビーコーン、更にサツマイモの素揚げなんてのも添えられています。
これだけ千葉の食材満載だと、ほんと見ても&食べても、楽しくなり . . . 本文を読む
さて前菜に続いては、
パスタです。
MADE IN CHIBA~な、パスタとは、
船橋市は浜田農園さんの取れたてフレッシュ~トマトと、オリーブのパスタです。
これはまた、メチャメチャ美味い!
トマトの程よい酸味と、愛しのオリーブが、マッチン・グ~してますよ。
パスタはもちろんアルデンテ~。
タッキーはどうしてもラーメンみたいに啜ってしまいますが、一応イエロー・カード、出しときましたw . . . 本文を読む
そして気になるランチメニューですが、6月は「千葉県産直フェア」と題して、千葉県の食材にこだわったコース料理が頂けます。
まず前菜は、白いんげん豆や、自家製生ハム、そしてベビーリーフ~グリーン野菜です。
千葉県産のフレッシュな食材~バッチ・グ~~でしたよ。
「ラ・アーニー・マリス」
住所:千葉県市川市南八幡4-9-7
電話:047-377-8600
定休日:水曜日
ランチタイム:11:3 . . . 本文を読む
JR本八幡駅の南口を降りて、小さなロータリーを右側の歩道を長崎屋方面へ直進。
長崎屋を過ぎてすぐの所にあるのが、プロゴルファーの丸山茂樹さんがオーナーのイタリアン・レストラン~「ラ・アーニー・マリス」
ここに来れば本格的なイタリアンが、リーズナブル価格で頂けます。
我が家はタッキーがベビーカーの時代から、何かの記念日などに何度かお邪魔しています。
そして過去に1度ですが、オーナーさんと遭遇 . . . 本文を読む
昭和30年代、当時国鉄(現在のJRw)の市川駅周辺にはいくつかの行列の出来るラーメン屋さんが存在しました。
実はそんな昔話を色んな方々からお聞きしまして、今から5年近く前でしょうか、私は京成市川真間駅前にあった、ある~老舗のラーメン専門店を初めて訪れました。
その名は「宝楽(現在は無期限?休止中)」というお店で、
お爺さまとお婆様のお二人で、切り盛りされておりました。
高いカウンター席オン . . . 本文を読む
市川のラーメン文化のランドマークだったひさご亭の市川本店。
その本店があった建物も、昭和のノスタルジックの象徴でありました。
「ぐるっと千葉」のノスタルジックラーメン特集の中でのひさご亭は、記憶に新しいところです。
で、
再開発で閉店したひさご亭とその建物。
いまや高層マンションを建築するために、ご覧のようなさら地となってしまいました。
私にとっては昭和のノスタルジーが完全にデリート( . . . 本文を読む
元々イタリアで3年修業したご主人が作る本格イタリアン。
これは美味しいですw
で、もう一つ私がここでイチオシしたいのが、
実はこのお店、元々ご主人のご両親が和食屋さんを経営されていたそうです。
なので元は和の内装の店内ですが、実に上手く和から洋にチェンジしております。
この辺りもぜひチェックして見て下さい。
あとトイレも要チェック!!ですぞwww
「Arista」
住所:市川市 . . . 本文を読む