まだ、学校への寄付はしてないんですけど、並行して処分も進めないと片付きません。
また、気は進まないのですが、自分の趣味に手を付けないと、在庫が減りません(T_T)。せめて、処分する前に紹介することにします。
これらは文庫本。
右端、松下幸之助の名著「道をひらく」は、ダブって買ってるのが分かったので、一冊処分。
アシモフ「空想自然科学入門」と加藤周一「雑種文化」は、学校への寄付分へ入れようかと思ったんですけど、痛みがひどいので処分することに。
真ん中2冊のコミック。「Z(ツェット)」と「魔弾の射手」は「エロイカより愛をこめて」のスピンオフ。前者はお察しの通り部下Zが主人公。いずれも、本編ではお茶目なエーベルバッハ少佐が、本来のハードボイルドキャラでひたすらカッコいい作品です。迷ったんですが、思い切って断捨離。
左側3冊は、20年ほど前に刊行されたSFアンソロジー。最高に面白いんですが、我が家でこの面白さを理解しているのは僕だけなので、断捨離。内容的に学校において良いものじゃないし(^^;)。
これは宝島社の怪獣VOWシリーズ3冊と、と学会の「トンデモ本の世界」シリーズ関連本。知らない人は全く知らないでしょうね。学校には絶対置けない内容だし、我が家でも、妻にも娘にも理解されないし。まさに、僕のアイデンティティにかかわる分野ですね(笑)。僕は、今、あるCMにゼニクレージーが出てるのに、爆笑した人間です(あれ、確かコンドールマンの怪人だよね)。
さて、古紙の日は来月6日ですね。それまでに、回収場所に持って行きましょう。
また、気は進まないのですが、自分の趣味に手を付けないと、在庫が減りません(T_T)。せめて、処分する前に紹介することにします。
これらは文庫本。
右端、松下幸之助の名著「道をひらく」は、ダブって買ってるのが分かったので、一冊処分。
アシモフ「空想自然科学入門」と加藤周一「雑種文化」は、学校への寄付分へ入れようかと思ったんですけど、痛みがひどいので処分することに。
真ん中2冊のコミック。「Z(ツェット)」と「魔弾の射手」は「エロイカより愛をこめて」のスピンオフ。前者はお察しの通り部下Zが主人公。いずれも、本編ではお茶目なエーベルバッハ少佐が、本来のハードボイルドキャラでひたすらカッコいい作品です。迷ったんですが、思い切って断捨離。
左側3冊は、20年ほど前に刊行されたSFアンソロジー。最高に面白いんですが、我が家でこの面白さを理解しているのは僕だけなので、断捨離。内容的に学校において良いものじゃないし(^^;)。
これは宝島社の怪獣VOWシリーズ3冊と、と学会の「トンデモ本の世界」シリーズ関連本。知らない人は全く知らないでしょうね。学校には絶対置けない内容だし、我が家でも、妻にも娘にも理解されないし。まさに、僕のアイデンティティにかかわる分野ですね(笑)。僕は、今、あるCMにゼニクレージーが出てるのに、爆笑した人間です(あれ、確かコンドールマンの怪人だよね)。
さて、古紙の日は来月6日ですね。それまでに、回収場所に持って行きましょう。