
長野県松本市観光 国宝旧開智学校校舎
明治9年に完成した旧開智学校は地元の大工棟梁立石清重が設計した学校建築で擬洋風建築の代表 文明開化の時代を象徴する洋風とも和風ともいえない不思議な建築は「擬洋風建築」と呼ばれている。令和元年9月30日(文部科学省告示第70号)により、正式に国宝に指定
開智小学校と奥の方向に旧開智学校 入れませんので・・・
旧開智学校を望遠で撮影
国宝旧開智学校校舎の看板
国宝旧開智学校校舎の八角の太鼓楼と寺っぽいアーチの窓、青竜の上に雲がわきその上に二人のエンジェルが「開智学校」の旗を掲げています。文明開化時代の日本一の小学校「擬洋風建築」です。2019年に国宝に指定 現在は耐震工事のため休館中です。
八角の太鼓楼と寺っぽいアーチの窓、
青竜の上に雲がわきその上に二人のエンジェルが「開智学校」の旗を掲げています。
斜めから撮影 国宝旧開智学校校舎 耐震工事のため休館中です
国宝旧開智学校校舎 裏側
旧司祭館 長野県松本市に残る明治時代の洋式住宅、長野県内に現存する最古の西洋館
旧開智学校 長野県松本市開智2丁目4番12号