ブロ友さんにお誘いいただきましてプチオフ会。
降り立った駅は十三駅。
大阪の飲み人にとっては一つの聖地だが、愚昧には不慣れな土地。
初めてこの地に降り立ったのは、丁度、大阪万博真っ只中。
当時、右も左も分からぬ田舎者だった愚昧、
指摘するまでもないが今でもでしょ・・・
まだ、紅顔の美少年
既に厚顔だったのか・・・
十三にあった親戚の家を拠点に千里に通ったのだ
その十三に40云年ぶりに降り立った。
嘘ピョン
東口から歩いて5分。
集合場所はある
だが、実は十三散策途中で幹事さん達とは出会っていたのであるが

お店に到着、予約の時間よりは少し早いが席に案内される

店長さんからお店の説明を受ける。
ああとか、こうとか、あれやこれや

もちろん、ちゃんと聞きましたよ。
でも、右から左・・・
いえ、大丈夫です。
肝心なところは覚えてますから。
鯖と一口餃子のお店
思い出してご覧なさい

ほらね
それだけではなく、九州各地の有名な料理が揃った九州居酒屋
ホンマか
だって、だってぇ、九州熱中屋って店名ですから、きっと、きっとそうに違いな・・・

覚えてないのね
メニューは、新聞スタイル。
証拠写真あり。間違いなし

顔出しオッケーの許可をいただいたものの、まさかのピンボケ
でも、大丈夫です。
実物は、イケメンですから
ドリンクは最終ページになります。

メンバーが揃う前に練習でもとドリンクオーダーしようとすると、丁度全員揃いました。
ということで、キャンぱぁ〜い。

まずは明太子の食べ比べ
柚子漬け、昆布〆、超辛

もちろん、間違いなし
大長茄子の一本漬け

まぁ、大きさのインパクトは間違いなし。
泉州水なすと勝負するのは・・・
さて、続いて出て参りましたのが、本日のメインの一つであります
お代りに選んだのはこの店オリジナルドリンク
しろくまハイボール

はい、見たまんまでございます。「白くまアイス」甘いです。
練乳味です。甘いです
好きな方は好きでしょう。甘いです
愚昧には食中酒としては無理です
ただ、デザート酒としてはなかなかにイケるかも
ごくっと一気に飲み干すと感じるアルコール。
濁り酒ベースだそうです
良い子の皆さぁ〜ん、良く混ぜないといけませんよぉ〜
って、良い子の皆さんは飲んではいけません。こんな大人になっちゃいますよ。

さて、弄られっこ余に憚かる。
人にあれこれとイジられる人は、私にはためらいを感じるという意味でしたっけ?
多分、「憎まれっ子世に憚かる。」が正解でしょうね
本日の最初のメイン
因みに、この後続々とメイン料理が出てきます。
なんてったって鯖

この店の一押し。鯖盛り。
豊後鯖刺し、胡麻サバ、炙り〆サバ

五島のするめイカの烏賊てっさも盛って
因みにお刺身には甘い九州のお醤油で

それにしても胡麻鯖

めっちゃ美味し
宮崎名物のチキン南蛮 タルタルには高菜や紅ショウガ

さて、次いでのメインは、

博多の一口鉄板餃子

博多の人の口ってバカでか
ちなみに、このユズルくんがオススメらしい
イカ天山盛り

向こうに控えし肝醤油が美味い
流石に九州居酒屋焼酎の取り揃えも豊富だが本日は五島

芋ロックで

さて、メインは続く
馬刺し

エエんでしょうか?
大蒜スライスを添えまして
味に飽きてきたか中々減りの遅い料理は一手間かけてチョット変わったものに変身させてくれるのです。
餃子が餃子スープに

刺身のツマのダイコンはサラダに
たまにはビール

あれ、タテガミが来とる。

じゃぁ、遠慮なく重ねて頂きますよぉ

薩摩揚げはもちろん間違いなし
この後は日本酒にシフト

辛子レンコン

辛っ
呼んだ?

まだ云うか
さて、本日のメインは鍋
豚バラとネギに

あご出汁

シャブシャブした後の、ブタ脂が溶け出したあご出汁がまた美味い。

このスープだけで、焼酎がススムくん
芋カリ

千切りのサツマイモに大学芋風に甘めの餡が絡めてある。
箸でつまむのは酔っ払いにはチト辛いかな。

芋自体が美味しいだけに、あっさり塩味にして頂き、手で摘んでポリポリと食べたいと思ったのであった。
食べた食べたで大満足
店長さんにお見送り頂きあありがとうございました。

すみませぇ〜ん、外観写真撮りたいので避けていただけますぅ〜

注文の多い客であった。
ちなみに、食べログによると、
『九州熱中屋 十三LIVE』
大阪府大阪市淀川区十三東2-6-17
阪急宝塚線 十三駅 徒歩3分
営業時間:【月~木】16:00~23:30(L.O.22:30)、【金・祝前日】16:00~翌2:00(L.O.1:00)、【土】15:00~23:00(L.O.22:00)、【日】11:00~23:00(L.O.22:00)
定休日:無
降り立った駅は十三駅。
大阪の飲み人にとっては一つの聖地だが、愚昧には不慣れな土地。
初めてこの地に降り立ったのは、丁度、大阪万博真っ只中。
当時、右も左も分からぬ田舎者だった愚昧、


まだ、紅顔の美少年


十三にあった親戚の家を拠点に千里に通ったのだ

その十三に40云年ぶりに降り立った。


東口から歩いて5分。
集合場所はある

だが、実は十三散策途中で幹事さん達とは出会っていたのであるが


お店に到着、予約の時間よりは少し早いが席に案内される


店長さんからお店の説明を受ける。
ああとか、こうとか、あれやこれや


もちろん、ちゃんと聞きましたよ。

でも、右から左・・・

いえ、大丈夫です。
肝心なところは覚えてますから。
鯖と一口餃子のお店

思い出してご覧なさい


ほらね

それだけではなく、九州各地の有名な料理が揃った九州居酒屋





覚えてないのね

メニューは、新聞スタイル。



顔出しオッケーの許可をいただいたものの、まさかのピンボケ

でも、大丈夫です。
実物は、イケメンですから

ドリンクは最終ページになります。

メンバーが揃う前に練習でもとドリンクオーダーしようとすると、丁度全員揃いました。
ということで、キャンぱぁ〜い。

まずは明太子の食べ比べ
柚子漬け、昆布〆、超辛

もちろん、間違いなし
大長茄子の一本漬け

まぁ、大きさのインパクトは間違いなし。
泉州水なすと勝負するのは・・・

さて、続いて出て参りましたのが、本日のメインの一つであります
お代りに選んだのはこの店オリジナルドリンク
しろくまハイボール


はい、見たまんまでございます。「白くまアイス」甘いです。
練乳味です。甘いです

好きな方は好きでしょう。甘いです

愚昧には食中酒としては無理です

ただ、デザート酒としてはなかなかにイケるかも

ごくっと一気に飲み干すと感じるアルコール。
濁り酒ベースだそうです

良い子の皆さぁ〜ん、良く混ぜないといけませんよぉ〜

って、良い子の皆さんは飲んではいけません。こんな大人になっちゃいますよ。

さて、弄られっこ余に憚かる。
人にあれこれとイジられる人は、私にはためらいを感じるという意味でしたっけ?
多分、「憎まれっ子世に憚かる。」が正解でしょうね
本日の最初のメイン


なんてったって鯖

この店の一押し。鯖盛り。
豊後鯖刺し、胡麻サバ、炙り〆サバ

五島のするめイカの烏賊てっさも盛って

因みにお刺身には甘い九州のお醤油で

それにしても胡麻鯖

めっちゃ美味し

宮崎名物のチキン南蛮 タルタルには高菜や紅ショウガ


さて、次いでのメインは、

博多の一口鉄板餃子

博多の人の口ってバカでか

ちなみに、このユズルくんがオススメらしい

イカ天山盛り

向こうに控えし肝醤油が美味い

流石に九州居酒屋焼酎の取り揃えも豊富だが本日は五島

芋ロックで


さて、メインは続く
馬刺し

エエんでしょうか?
大蒜スライスを添えまして

味に飽きてきたか中々減りの遅い料理は一手間かけてチョット変わったものに変身させてくれるのです。
餃子が餃子スープに

刺身のツマのダイコンはサラダに

たまにはビール

あれ、タテガミが来とる。

じゃぁ、遠慮なく重ねて頂きますよぉ


薩摩揚げはもちろん間違いなし

この後は日本酒にシフト

辛子レンコン

辛っ

呼んだ?

まだ云うか

さて、本日のメインは鍋

豚バラとネギに

あご出汁

シャブシャブした後の、ブタ脂が溶け出したあご出汁がまた美味い。

このスープだけで、焼酎がススムくん

芋カリ

千切りのサツマイモに大学芋風に甘めの餡が絡めてある。
箸でつまむのは酔っ払いにはチト辛いかな。

芋自体が美味しいだけに、あっさり塩味にして頂き、手で摘んでポリポリと食べたいと思ったのであった。
食べた食べたで大満足

店長さんにお見送り頂きあありがとうございました。

すみませぇ〜ん、外観写真撮りたいので避けていただけますぅ〜


注文の多い客であった。
ちなみに、食べログによると、
『九州熱中屋 十三LIVE』
大阪府大阪市淀川区十三東2-6-17
阪急宝塚線 十三駅 徒歩3分
営業時間:【月~木】16:00~23:30(L.O.22:30)、【金・祝前日】16:00~翌2:00(L.O.1:00)、【土】15:00~23:00(L.O.22:00)、【日】11:00~23:00(L.O.22:00)
定休日:無