先ほど、「何でも鑑定団」を見ていたら、聞き覚えのある音楽が。
あれ? 「風の国」のOSTじゃない?
ムヒュルとヨンのシーンで流れる、あの、チャララリラリ、チャララリラリ、チャララリラリラ~♪
狩野山雪の紹介のバックに流れていました。
狩野山雪は、悲壮で精神的に屈折した部分のある画家だったらしく、上のくねった老梅がその心を表しているようだ。
それと「風の国」のOSTがマッチすると音楽担当者は思った . . . 本文を読む
「浮上せよ!ベニス目指す水都大阪の再生戦略」なるコラムが日経ネットに出ていました。
うーん、ベニスねえ。
いくら頑張ってもベニスとはちょっと違うと思うけど。
それにしてもこのコラム、ベタベタな大阪弁で書かれているのがいいのか悪いのか?
良くも悪くもベタベタなのが大阪。ギラギラなのが大阪?
「水」を大切にするのには賛成です。上の写真はキャナルテラス堀江から、クルーズ船と湊町リバープレイ . . . 本文を読む
全36話の作品なので、3つに分けるなら第3段階に入ったわけです。
ネタばれになってしまうけど、この4話の中で重要人物が3人も死んでしまった。
どんどんと仲間が増えていった「朱蒙」に対して「風の国」では一人で強く戦っていくみたいなザックリとした違いが語られていましたが、こういうことだったのですね。
サンガがペグクの陰謀で殺され、ヨジン王子が深い傷をおって亡くなり、ムヒュルの親友マロまでが・・・。 . . . 本文を読む
インターネットの情報も徐々に充実してきたなあと思っていたが、まだまだ万能ではないですね。
専門用語がなかなか出てこないです。
とくに伝統的な分野は弱いような気がします。
結局、コンピュータやインターネットをハンドリングできる人材が揃っている分野は情報が豊富だけど、そうでない分野はまだ弱いんですね。
また、情報の質が玉石混交であることも、私を悩ませます。
「石」の方が多くて、その中から「玉」を選 . . . 本文を読む