こんばんはー!!
ただ今、ビートルズのアビーロードってアルバムを聴いております。
そして、本日からパワーブリーズってヤツをね、始めましたよ。どうなるかはこれからのお楽しみ!
ところで、
レッスンしてますけど、あれですねぇ。
やっぱりトランペットの初心者のレッスンって言うと、毎日少しでいいから練習して欲しいですねぇ。。。
もしも子どもとかなら、毎日やるのもレッスンの時だけ吹くのもどっちもありな気がするんですけど、
大学生とかのレッスンとなると、宿題出してても、次のレッスンまでまるで吹いてないとなると、コリャー厳しい。
やっぱり少し大人になるとプライドとか、このくらいは出来るべき、っていう固定観念とか、練習してないことがバレないようにというちょっとした知恵とか、そういうのが出て来ちゃうじゃないですか。
その時に、正直に全然練習しませんでした、、、と言えちゃえば、
ちゃんとやれよなー!!ってことで、まあちょっとは怒られる?!訳ですけど、
でも、そこを何とか誤魔化そうとしますと、
それでもまあ上手くできない場合に、焦りますし、慌てますし、それで力みますし、訳わかんなくなりますし、変な吹き方を開発しちゃいますし、、、
譜面に運指とか書いて、それで音が出るような楽器なら良いんですけど、
「音を出す」ということそのものに練習が必要な楽器なもんだから、運指が書いてあるだけじゃ、吹けない。
なまじっか運指があるので、ついついソルフェージュも疎かになっちゃいますけど、
トランペットは歌に近い部分があって、自分で音程取らないとダメじゃないですか!!
だから、譜面から音楽がイメージできないと、なかなかね。。
どーなんだろう?!
宿題やってない、練習してないってのは、まあダメよね。
でも、それを誤魔化そうとして、変な吹き方開発すると、それを直すのに今度はさらに練習が必要になる。
それなら、無理せずレッスン時間に一緒に基礎練習するのが良いよね。
ただ、どうせレッスンに行って一緒に練習すればいいから〜と何も練習してないと、これまた果たして??
その辺、はっきり目的考えたいよね。
トランペットみたいな楽器って、自転車みたいなところがあるじゃないですか?
見てりゃー、あーなるほど!!そうすりゃいいじゃん?!っていう感じ分かりますよね。
でも、実際に自分でやるとなったら、コツだけじゃ出来ない。
体が覚えるまでやる。
あっという間に体が反応してくれるって人もいるし、あーん!わかっちゃいるけどできないよぉ〜って言うブキッチョさんもいる。そういう人はちょっと時間かかっちゃうよね。
でも諦めずにやってると、あら?!おー!!!と体がついに覚えてくれる。
そしたら、「頭でわかってる」コツじゃなくて、「体が覚えた」コツってのが手に入る。
それ!そこ!!
それを練習っていい方すると修行っぽいけど、
それをゆっくり見つける時間ってのを、取って欲しいわけ。
レッスン時間が長くて、日にちもしょっちゅうなら、その間に一緒に体得するってのもアリなんだけど、短い時間しかない場合は、頭でコツを覚えて帰って、自分で体が覚えるまでやる、っていうのが不可欠。
次のレッスンに丸腰でやってきて、えーっと??確か前回のレッスンで吹けたはずなんだが、、、という感覚を頼りに吹いちゃうと、唇やら呼吸筋やらがまだ全然やる気になってないもんだから、うまくいかない。
で、焦って、、、、カオス!!
あー、トランペット難しい!!ってなるじゃろーが!
練習してくると、できるようになって楽しいね。
それか、正直に素直になっちゃえば、それはそれで短時間なら短時間なりの発見や進化が出来る。
前にも書いた、レッスンの受け方が上手いか下手かってことはに繋がるのかなー。
そーだなぁ、、、「つまりどうなりたいのか?」「何かしたいのか?」「何を求めてるのか?」ってところをもう一回よく見直して、そこに向かう(向かわせる)工夫ってのがいるな。
それではまた明日ねー!!
ただ今、ビートルズのアビーロードってアルバムを聴いております。
そして、本日からパワーブリーズってヤツをね、始めましたよ。どうなるかはこれからのお楽しみ!
ところで、
レッスンしてますけど、あれですねぇ。
やっぱりトランペットの初心者のレッスンって言うと、毎日少しでいいから練習して欲しいですねぇ。。。
もしも子どもとかなら、毎日やるのもレッスンの時だけ吹くのもどっちもありな気がするんですけど、
大学生とかのレッスンとなると、宿題出してても、次のレッスンまでまるで吹いてないとなると、コリャー厳しい。
やっぱり少し大人になるとプライドとか、このくらいは出来るべき、っていう固定観念とか、練習してないことがバレないようにというちょっとした知恵とか、そういうのが出て来ちゃうじゃないですか。
その時に、正直に全然練習しませんでした、、、と言えちゃえば、
ちゃんとやれよなー!!ってことで、まあちょっとは怒られる?!訳ですけど、
でも、そこを何とか誤魔化そうとしますと、
それでもまあ上手くできない場合に、焦りますし、慌てますし、それで力みますし、訳わかんなくなりますし、変な吹き方を開発しちゃいますし、、、
譜面に運指とか書いて、それで音が出るような楽器なら良いんですけど、
「音を出す」ということそのものに練習が必要な楽器なもんだから、運指が書いてあるだけじゃ、吹けない。
なまじっか運指があるので、ついついソルフェージュも疎かになっちゃいますけど、
トランペットは歌に近い部分があって、自分で音程取らないとダメじゃないですか!!
だから、譜面から音楽がイメージできないと、なかなかね。。
どーなんだろう?!
宿題やってない、練習してないってのは、まあダメよね。
でも、それを誤魔化そうとして、変な吹き方開発すると、それを直すのに今度はさらに練習が必要になる。
それなら、無理せずレッスン時間に一緒に基礎練習するのが良いよね。
ただ、どうせレッスンに行って一緒に練習すればいいから〜と何も練習してないと、これまた果たして??
その辺、はっきり目的考えたいよね。
トランペットみたいな楽器って、自転車みたいなところがあるじゃないですか?
見てりゃー、あーなるほど!!そうすりゃいいじゃん?!っていう感じ分かりますよね。
でも、実際に自分でやるとなったら、コツだけじゃ出来ない。
体が覚えるまでやる。
あっという間に体が反応してくれるって人もいるし、あーん!わかっちゃいるけどできないよぉ〜って言うブキッチョさんもいる。そういう人はちょっと時間かかっちゃうよね。
でも諦めずにやってると、あら?!おー!!!と体がついに覚えてくれる。
そしたら、「頭でわかってる」コツじゃなくて、「体が覚えた」コツってのが手に入る。
それ!そこ!!
それを練習っていい方すると修行っぽいけど、
それをゆっくり見つける時間ってのを、取って欲しいわけ。
レッスン時間が長くて、日にちもしょっちゅうなら、その間に一緒に体得するってのもアリなんだけど、短い時間しかない場合は、頭でコツを覚えて帰って、自分で体が覚えるまでやる、っていうのが不可欠。
次のレッスンに丸腰でやってきて、えーっと??確か前回のレッスンで吹けたはずなんだが、、、という感覚を頼りに吹いちゃうと、唇やら呼吸筋やらがまだ全然やる気になってないもんだから、うまくいかない。
で、焦って、、、、カオス!!
あー、トランペット難しい!!ってなるじゃろーが!
練習してくると、できるようになって楽しいね。
それか、正直に素直になっちゃえば、それはそれで短時間なら短時間なりの発見や進化が出来る。
前にも書いた、レッスンの受け方が上手いか下手かってことはに繋がるのかなー。
そーだなぁ、、、「つまりどうなりたいのか?」「何かしたいのか?」「何を求めてるのか?」ってところをもう一回よく見直して、そこに向かう(向かわせる)工夫ってのがいるな。
それではまた明日ねー!!