コスパを求めて

値上げはしていない

いらっしゃいませ~!

1名様ですか?

今日はお客さんが少ないですよ

ボリュームあるよ!食べ切れる?

おっさん案内するにゃ!こっちに来い!

階段を上るにゃ!

海鮮丼を注文

オープン・Theふた!

鮪が多いが切り身が厚い!
マジで恋する5秒前

飯の量もあります


アラ汁だが、金目鯛が入っている!

腹が一杯で眠くなった

今、尻に触ろうとしたな!

また来てにゃ~!

安くて、美味くて、量が多ければ人は幸せになれる。
私は、そんな幸せを求めに伊東市に来た。
何故コスパを求めに来たのか?
それは、YouTubeの影響かもしれない。
ユーチューバーたちがこぞって、グルメ動画を上げているが、
ふむふむ成程と、参考になる動画もあるが、何故にアナタはこのレベルで?
と首を傾げる物も多い。
二郎系のマシマシメニューは別として、定食やら何やらで凄いものを見つけました!という、
誇大広告的なものや、いかにも企業とタイアップ的なカネの臭いを感じさせるもの。
そしてその様なものが視聴回数が10万超えとか。
確かに、文章よりも動画で見た方が情報量が多く、分かりやすい。
だが永年ブログを書き続け、ブログを始める前から食べ歩いている者としては、
言葉で伝えるしかない。
まあ、動画デビューもいいが少々齢を取り過ぎた。w
伊東市の観光会館近くにある「魚河岸」。
知る人ぞ知る、伊東市の超コスパ優良店である。
今まで2回訪問をしていて、海鮮丼とミックスフライを食べている。
価格はいずれも税込みで1100円なのだが、とても1100円とは思えない。
1500円から2000円の価格であっても、何ら不思議ではない。
それ程のボリュームである。
いつも行列が出来ている店であるが、この日は悪天候のためお客は少な目。
店の前にはニャンコ達が沢山いる。
猫好きとしては、ニャンコ達を撮りまくり、ブログのネタにしましょう。
店は2階にあるので、階段を上り店内へ。
小奇麗で掃除の行き届いた店内は、明るい雰囲気。
カウンターとテーブル席があるが、先客は2名。
私はカウンターに座ると、魚フライ定食と迷うが海鮮丼を注文。
刺身定食もあるが、見た目のインパクトは圧倒的に海鮮丼。
インスタ狙いで選んだ。(インスタはあるが、いまだ一度も投稿はしていないw)
それほど待たずに海鮮丼が提供される。
蓋を外すと、鮪がメインではあるが凄いボリューム!
赤身のマグロであるが、切り身の厚さもかなりある。
白身魚とベビー帆立が1個、厚焼き玉子が少々。
ホッキ貝もありますね。
卓上の醤油は割とサラッとしたもの。
薄口醤油ではないが、軽い口当たり。
では、早速いただくのだが、ワサビを醤油に溶かし、回しかける。
海鮮丼を食べるマナーとして、それはタブー視されているが、
私は少なめに回しかけ、足りなければ別皿の醤油につけ、食べている。
まずは、鮪から行きましょう。
厚みがあり、食べ応えのあるマグロは噛み切るように食べる。
鮮度は申し分ない。
味わいは、ヘモグロビン濃度がやや低い感じ。
赤身のねっとりした食感より、シャクシャク食べる感じ。
白身はプリプリの食感で、鮮度の良さをこちらも感じる。
叩き風の物と切り身があるが、どちらも申し分なし。
タコやホッキ貝など一切れではあるが、丼ぶりを彩る。
そして、味噌汁をいただくのだが、アラ汁ですね。
一口含むと美味い!!!
実にダシが良く出ている。
何より、アラ汁でありながら、しっかりとした金目鯛の身が入っている。
味噌汁でありながら、具もしっかり味わえる。
いや~、美味いな~!このアラ汁!!!
アラ汁だけで満足が出来るわ。
小鉢として、鮪の角煮、漬物が付く。
肝心の飯は普通の白飯。
これも、結構入っています。
飯自体も美味しいね。
そして完食。
かなり、満足です!
連食は無理です。w
隣のオヤジが金目鯛の煮付け定食を食べていましたが、それで1100円?と思う位、
金目鯛の切り身が大きかった。
次回はどうしましょうか?
どれを選んでも、悔いなし!と思われます。

値上げはしていない

いらっしゃいませ~!

1名様ですか?

今日はお客さんが少ないですよ

ボリュームあるよ!食べ切れる?

おっさん案内するにゃ!こっちに来い!

階段を上るにゃ!

海鮮丼を注文

オープン・Theふた!

鮪が多いが切り身が厚い!
マジで恋する5秒前

飯の量もあります


アラ汁だが、金目鯛が入っている!

腹が一杯で眠くなった

今、尻に触ろうとしたな!

また来てにゃ~!

安くて、美味くて、量が多ければ人は幸せになれる。
私は、そんな幸せを求めに伊東市に来た。
何故コスパを求めに来たのか?
それは、YouTubeの影響かもしれない。
ユーチューバーたちがこぞって、グルメ動画を上げているが、
ふむふむ成程と、参考になる動画もあるが、何故にアナタはこのレベルで?
と首を傾げる物も多い。
二郎系のマシマシメニューは別として、定食やら何やらで凄いものを見つけました!という、
誇大広告的なものや、いかにも企業とタイアップ的なカネの臭いを感じさせるもの。
そしてその様なものが視聴回数が10万超えとか。
確かに、文章よりも動画で見た方が情報量が多く、分かりやすい。
だが永年ブログを書き続け、ブログを始める前から食べ歩いている者としては、
言葉で伝えるしかない。
まあ、動画デビューもいいが少々齢を取り過ぎた。w
伊東市の観光会館近くにある「魚河岸」。
知る人ぞ知る、伊東市の超コスパ優良店である。
今まで2回訪問をしていて、海鮮丼とミックスフライを食べている。
価格はいずれも税込みで1100円なのだが、とても1100円とは思えない。
1500円から2000円の価格であっても、何ら不思議ではない。
それ程のボリュームである。
いつも行列が出来ている店であるが、この日は悪天候のためお客は少な目。
店の前にはニャンコ達が沢山いる。
猫好きとしては、ニャンコ達を撮りまくり、ブログのネタにしましょう。
店は2階にあるので、階段を上り店内へ。
小奇麗で掃除の行き届いた店内は、明るい雰囲気。
カウンターとテーブル席があるが、先客は2名。
私はカウンターに座ると、魚フライ定食と迷うが海鮮丼を注文。
刺身定食もあるが、見た目のインパクトは圧倒的に海鮮丼。
インスタ狙いで選んだ。(インスタはあるが、いまだ一度も投稿はしていないw)
それほど待たずに海鮮丼が提供される。
蓋を外すと、鮪がメインではあるが凄いボリューム!
赤身のマグロであるが、切り身の厚さもかなりある。
白身魚とベビー帆立が1個、厚焼き玉子が少々。
ホッキ貝もありますね。
卓上の醤油は割とサラッとしたもの。
薄口醤油ではないが、軽い口当たり。
では、早速いただくのだが、ワサビを醤油に溶かし、回しかける。
海鮮丼を食べるマナーとして、それはタブー視されているが、
私は少なめに回しかけ、足りなければ別皿の醤油につけ、食べている。
まずは、鮪から行きましょう。
厚みがあり、食べ応えのあるマグロは噛み切るように食べる。
鮮度は申し分ない。
味わいは、ヘモグロビン濃度がやや低い感じ。
赤身のねっとりした食感より、シャクシャク食べる感じ。
白身はプリプリの食感で、鮮度の良さをこちらも感じる。
叩き風の物と切り身があるが、どちらも申し分なし。
タコやホッキ貝など一切れではあるが、丼ぶりを彩る。
そして、味噌汁をいただくのだが、アラ汁ですね。
一口含むと美味い!!!
実にダシが良く出ている。
何より、アラ汁でありながら、しっかりとした金目鯛の身が入っている。
味噌汁でありながら、具もしっかり味わえる。
いや~、美味いな~!このアラ汁!!!
アラ汁だけで満足が出来るわ。
小鉢として、鮪の角煮、漬物が付く。
肝心の飯は普通の白飯。
これも、結構入っています。
飯自体も美味しいね。
そして完食。
かなり、満足です!
連食は無理です。w
隣のオヤジが金目鯛の煮付け定食を食べていましたが、それで1100円?と思う位、
金目鯛の切り身が大きかった。
次回はどうしましょうか?
どれを選んでも、悔いなし!と思われます。