お久しぶりの味噌一

朝の7時から営業をしている

券売機導入でセットメニュー


満腹セットでそば焼き大


濃厚な味と太麺


カレー丼の中


大きな餃子が2個でお得!

本当に満腹になりました

聖地巡礼で秦野に来たのだが、西湘バイパス、小田原厚木道路など一部不通か全面通行止め。
これは、幕張に行くときにどうなるのか?
少々心配である。
心配ではあるが、何か飯を食わなくてはいけない。
何処で食べようか考えていると、平塚まで来てしまった。
すると、丁度味噌一の前を通りかかったので、久しぶりに入ってみた。
私にとって味噌一とは「そば焼き」である。
勿論、ラーメンも食べた事があるが、そば焼きのインパクトは絶大である。
今回もそば焼きを食べるつもりで来た。
駐車場に車を止めると、店内へ。
おや?券売機がある。
前回来た時にそんな物は無かった。
だが、券売機導入と同時に「満腹セット」なるものがある。
麺類プラスご飯物プラス餃子2個で税込み1040円。
しかも麺類、ご飯物大盛りでも同一価格。
これ、絶対お得だよね!
それと、入店して初めて女性スタッフが2人いたね。
何だか賑わっているではあ~りませんか!
いつも、ランチタイム前の時間にお邪魔しているので、ランチのピークを知らなかったが、
この店、結構人気店ですよ!
券売機の前に立つと、本日の日替わりご飯はカレー丼とある。
やったぜ!まぼろしのカレー丼が食べられる!
日替わりご飯があるのだが、カレーだったら食べようと、虎視眈々と狙っていたが、
遂に、カレー丼に当たった!
私は迷わず満腹セットにし、セットの内容を決める。
麺類は味噌ラーメン、東京ラーメン、そば焼きと3種類があり、
それぞれ、小、中、大と選べる。
次に日替わりご飯と白飯が選べるのだが、そちらも小、中、大と選べる。
そして大ぶりの焼き餃子が2個付く。
どんなバカが考えても、麺とご飯は大がお得に決まっている。
そば焼きの大は決定だが、日替わりご飯の大というのが、どれくらいの量か分からない。
食べ切れないことは無いだろうが、胃に余裕を残すため中にした。
食券を女性スタッフに渡すと席に座るのだが、初めて案内してもらった。w
今までは、空いている席に適当に座っていたが、気が付けば満席ではないか!
しかも座敷席もあり、そちらに客を案内している。
座敷席?見た事が無いな。
目に見える店内はカウンター席のもの。
黒を基調した店内は、昭和レトロの雰囲気を演出している。
新横浜ラーメン博物館の延長と思ってもらえばいいだろう。
ただ、若干暗いので料理の撮影は大変である。
それにしても、換気があまり良く無いね。
餃子の焼いた匂いや、そば焼きの匂いが服に染み付く。w
やがて、まずはそば焼きが提供される。
見た目は、千切りキャベツがのりビジュアル的にはインスタ映えである。
内容は、極太の縮れ麺をソースで炒めたもので、通常の焼きそばと比較し得るものではない。
では一口、ゴワゴワワシワシの食感で、しっかりとフライパンに焼き付けらたクリスピーな食感もある。
麺の中には、天かすや肉カスと思われる小粒な物が大量に入っている。
今回は結構オイリーだなと思わせるが、調理担当によってさじ加減が違うようだ。
営業時間が長いので、調理人が複数いるのは確認している。
味わいは非常に濃厚である。
ソースと油に少々感じるピリ辛感。
その麺をキャベツに混ぜ込む。
マヨネーズがかけられているが、マヨネーズ自体はくどさを抑える役目かな?
玉子も味をマイルドにさせるが、やはりオイリーだな。
私は初めて卓上のお酢をそば焼きに少々垂らしてみた。
うん、いいのでは?
濃厚のゴワゴワの麺をしっかりと咀嚼をし、食べ進む。
すると、カレー丼が登場する。
中盛りのカレー丼であるが、このサイズでは大丈夫だな。
通常のご飯茶わんよりやや大きめの茶碗であるが、やや多めのご飯にカレーがかけられている。
見た目はジャガイモの入った家庭的なカレー。
食べてみると、割と軽めのカレーかな?
旨みはあるが、濃厚さは感じない。
ルーもトロミはあるが、スパイシーとかではなく、所謂おふくろのカレー。
ご飯はホカホカであるが、本日はやや水多めかな?
やわらかいご飯だと思う。
でも、このカレー良いわ!
そば焼きが濃厚だから、カレーも濃厚だとさすがにきついカモ?
さらさらと味わえるこのカレーは、箸休め的な感じかな?
そして餃子が登場。
餃子は結構大ぶりな焼き餃子。
焼き目はしっかりありますが、焼き目のカリカリ感は無い。
全体的に、焼いてはいるがしっとりしたもの。
タレは卓上にあるが、このタレに餃子をどっぷりと浸けて食べるタイプ。
それが店のお勧めの食べ方。
実際タレも、どっぷり浸けてもショッパイとは思わない。
餃子の餡は野菜中心でこちらもさっぱりした味わい。
そして完食。
確実にボリュームがあります。
日替わりご飯大でも食べ切れますが、結構満足できるボリューム。
次回、まだ食べた事の無い東京ラーメンでも選んでみるかな?
それにしても、入り切れず表で待つ客もいる。
そして、満腹を選ぶ客も多い。
確かに、絶対お得です。

朝の7時から営業をしている

券売機導入でセットメニュー


満腹セットでそば焼き大


濃厚な味と太麺


カレー丼の中


大きな餃子が2個でお得!

本当に満腹になりました

聖地巡礼で秦野に来たのだが、西湘バイパス、小田原厚木道路など一部不通か全面通行止め。
これは、幕張に行くときにどうなるのか?
少々心配である。
心配ではあるが、何か飯を食わなくてはいけない。
何処で食べようか考えていると、平塚まで来てしまった。
すると、丁度味噌一の前を通りかかったので、久しぶりに入ってみた。
私にとって味噌一とは「そば焼き」である。
勿論、ラーメンも食べた事があるが、そば焼きのインパクトは絶大である。
今回もそば焼きを食べるつもりで来た。
駐車場に車を止めると、店内へ。
おや?券売機がある。
前回来た時にそんな物は無かった。
だが、券売機導入と同時に「満腹セット」なるものがある。
麺類プラスご飯物プラス餃子2個で税込み1040円。
しかも麺類、ご飯物大盛りでも同一価格。
これ、絶対お得だよね!
それと、入店して初めて女性スタッフが2人いたね。
何だか賑わっているではあ~りませんか!
いつも、ランチタイム前の時間にお邪魔しているので、ランチのピークを知らなかったが、
この店、結構人気店ですよ!
券売機の前に立つと、本日の日替わりご飯はカレー丼とある。
やったぜ!まぼろしのカレー丼が食べられる!
日替わりご飯があるのだが、カレーだったら食べようと、虎視眈々と狙っていたが、
遂に、カレー丼に当たった!
私は迷わず満腹セットにし、セットの内容を決める。
麺類は味噌ラーメン、東京ラーメン、そば焼きと3種類があり、
それぞれ、小、中、大と選べる。
次に日替わりご飯と白飯が選べるのだが、そちらも小、中、大と選べる。
そして大ぶりの焼き餃子が2個付く。
どんなバカが考えても、麺とご飯は大がお得に決まっている。
そば焼きの大は決定だが、日替わりご飯の大というのが、どれくらいの量か分からない。
食べ切れないことは無いだろうが、胃に余裕を残すため中にした。
食券を女性スタッフに渡すと席に座るのだが、初めて案内してもらった。w
今までは、空いている席に適当に座っていたが、気が付けば満席ではないか!
しかも座敷席もあり、そちらに客を案内している。
座敷席?見た事が無いな。
目に見える店内はカウンター席のもの。
黒を基調した店内は、昭和レトロの雰囲気を演出している。
新横浜ラーメン博物館の延長と思ってもらえばいいだろう。
ただ、若干暗いので料理の撮影は大変である。
それにしても、換気があまり良く無いね。
餃子の焼いた匂いや、そば焼きの匂いが服に染み付く。w
やがて、まずはそば焼きが提供される。
見た目は、千切りキャベツがのりビジュアル的にはインスタ映えである。
内容は、極太の縮れ麺をソースで炒めたもので、通常の焼きそばと比較し得るものではない。
では一口、ゴワゴワワシワシの食感で、しっかりとフライパンに焼き付けらたクリスピーな食感もある。
麺の中には、天かすや肉カスと思われる小粒な物が大量に入っている。
今回は結構オイリーだなと思わせるが、調理担当によってさじ加減が違うようだ。
営業時間が長いので、調理人が複数いるのは確認している。
味わいは非常に濃厚である。
ソースと油に少々感じるピリ辛感。
その麺をキャベツに混ぜ込む。
マヨネーズがかけられているが、マヨネーズ自体はくどさを抑える役目かな?
玉子も味をマイルドにさせるが、やはりオイリーだな。
私は初めて卓上のお酢をそば焼きに少々垂らしてみた。
うん、いいのでは?
濃厚のゴワゴワの麺をしっかりと咀嚼をし、食べ進む。
すると、カレー丼が登場する。
中盛りのカレー丼であるが、このサイズでは大丈夫だな。
通常のご飯茶わんよりやや大きめの茶碗であるが、やや多めのご飯にカレーがかけられている。
見た目はジャガイモの入った家庭的なカレー。
食べてみると、割と軽めのカレーかな?
旨みはあるが、濃厚さは感じない。
ルーもトロミはあるが、スパイシーとかではなく、所謂おふくろのカレー。
ご飯はホカホカであるが、本日はやや水多めかな?
やわらかいご飯だと思う。
でも、このカレー良いわ!
そば焼きが濃厚だから、カレーも濃厚だとさすがにきついカモ?
さらさらと味わえるこのカレーは、箸休め的な感じかな?
そして餃子が登場。
餃子は結構大ぶりな焼き餃子。
焼き目はしっかりありますが、焼き目のカリカリ感は無い。
全体的に、焼いてはいるがしっとりしたもの。
タレは卓上にあるが、このタレに餃子をどっぷりと浸けて食べるタイプ。
それが店のお勧めの食べ方。
実際タレも、どっぷり浸けてもショッパイとは思わない。
餃子の餡は野菜中心でこちらもさっぱりした味わい。
そして完食。
確実にボリュームがあります。
日替わりご飯大でも食べ切れますが、結構満足できるボリューム。
次回、まだ食べた事の無い東京ラーメンでも選んでみるかな?
それにしても、入り切れず表で待つ客もいる。
そして、満腹を選ぶ客も多い。
確かに、絶対お得です。