
制度が変わってしまうので
揃える書類とかも例年と違ってて。
なんだか人がいっぱい。
更新でこんなに待つのは初めて。
仕事のお昼にちょっと抜けて~なんて
いつものようにはできなかったな。
だから仕事を休んでるから
ちょうど良かったとしよう

別に焦らないでいいものね。
年配の方たちは書類に不備があったりで。
保健所の人も色々と大変そう(^^;
私は負担額がちょっとだけ増えるのかな。
薬代がかかっちゃうんだ。
SLEが公費負担から外れない限り、
CNSの既往やら不安定な腎病変の経過からすれば
私自身は認定から外れることは無い…と思っている…けど。
私より前に手続きをしてる人の話声が
待ち合い室にも聞こえてきて
「これじゃ悪くなっても病院にいけないさ」と。
この方は結構負担額が増えちゃうパターンかな。
でもつまりは収入が多いってことなんだけど。。。
前の人が納得いかないのもわかる。
病院に通う為に働いてる感じ。
頑張って給料あがればその分負担額も増えるし。
でも病院に行かないわけにいかないし。
薬も飲み続けなければいけないし。
おそらく一生。死ぬまで。
更新手続きは人がいっぱいで保健所の人たちも余裕が無くて。
今の体調とか困っていることとか何も聞かれなかった。
何か聞かれても流産のことは話さなかったかもしれないけど。
保健所「ええっと・・・志織さんは~
お仕事されてて日常生活も支障なしでイイですか?(^^)」
σ(‥)「・・・はぁ。そうですね。変わりないです。
(今は身体もココロもグダグダですが・・・)」
σ(‥)相談員という職のメガネを通して見れば
この職員の対応はダメですよね(笑)
でも仕方ないか。
あくまで更新という事務手続きだしね。
でもこれで‘軽快者’にされても困る・・・(゚´Д`゚)
病人ゴコロは複雑なんです。
明日はSLEの受診日。
旦那も仕事の休みを合わせてくれた。
先生に流産したこと泣かずに報告できるかな。