ツタのからまる喫茶店 2007年04月18日 | 甲府市 壁面いっぱいに緑で覆われたビル。喫茶店、骨董屋さんと旅館も入っている複合建築のようだ。丸の内二丁目 « 続・モンドリアン的看板建築 | トップ | 黒い看板建築 »
7 コメント コメント日が 古い順 | 新しい順 ありがとうございました (hi-kanai) 2007-04-21 22:01:18 今日はありがとうございました。ゲストが揃うと例会が生き生きします。是非貴クラブの例会訪問を実現したいと考えています。今後ともよろしくお願いいたします。身の回りからいつの間にか、歳月に耐えた建物がなくなっていることに気づくことがあります。特に私の住んでいる田舎ではそれが顕著です。拙宅は萱葺屋根を改装した古い百姓屋です。古老から200年以上経過した建築だといわれたことがあります。子供のころは、そんな萱葺き屋根の家並みが並んでいました。今ではそれらのすべてが新しい建物になって、それはそれで良いことだと思いますが、古希の人間には寂しい気もします。 返信する こちらこそ (凡苦楽庵) 2007-04-21 23:08:22 ありがとうございました。おいしい料理とアットホームな雰囲気で楽しい例会でした。当クラブへも是非お越し下さい。 返信する Unknown (imaiti) 2007-05-25 11:15:52 ツタが覆っているビルと言うのはなんとなくやわらかく感じて喫茶店でも静かに過ごせるようなイメージが出てきますね。皆さんに刺激されて私もレトロなものを少しずつ乗せ始めています。銀ねずみさんからお邪魔させていただきました。また寄らせていただきます。 返信する ココ ココ ココ (小道) 2007-05-26 20:26:35 ココです!!いい感じです。。また、イコッ 返信する imaitiさま (凡苦楽庵) 2007-05-26 22:12:00 ご訪問ありがとうございます。緑は心を落ち着かせるというか、休まる感じがしますですね。また、お寄り下さい。 返信する 小道さん (凡苦楽庵) 2007-05-26 22:15:15 いつか小道さんのブログに出ていた喫茶店ですね。私はまだ入ったことはないのですが、先日NHKのローカル番組でここの内部が舞台になっていました。甲州弁の番組で建築とは全然関係なかったのですが、小道さんのブログの写真を見ていたので、分かりました。 返信する 柱時計 (ひろ坊) 2007-05-26 23:22:32 蔦がみごとですね。旅館であり、一部喫茶店になっていますね。オーナーは古物商でもありますね。喫茶店にはアンテックな柱時計とランプは一見の価値あり。先日、父が母に昭和20年代に買った柱時計が壊れ、甲府市内の時計店で直してくれるお店をさがした。6軒目でようやっと直してくれるお店を見つけました。2週間ほどで直りました。思い出のある時計なので直ってよかった。現在はすぐ捨ててしまいますが、なにかおかしいですね。建物もすぐ取り壊してしまいますが、やまなし・まちかど図鑑で味のある建物を紹介することは、建築士の心意気を感じます。 返信する 規約違反等の連絡 コメントを投稿 goo blogにログインしてコメントを投稿すると、コメントに対する返信があった場合に通知が届きます。 ※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます 名前 タイトル URL ※名前とURLを記憶する コメント ※絵文字はJavaScriptが有効な環境でのみご利用いただけます。 ▼ 絵文字を表示 携帯絵文字 リスト1 リスト2 リスト3 リスト4 リスト5 ユーザー作品 ▲ 閉じる コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。 コメント利用規約に同意する 数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。 コメントを投稿する
ゲストが揃うと例会が生き生きします。
是非貴クラブの例会訪問を実現したいと考えています。
今後ともよろしくお願いいたします。
身の回りからいつの間にか、歳月に耐えた建物がなくなっていることに気づくことがあります。
特に私の住んでいる田舎ではそれが顕著です。
拙宅は萱葺屋根を改装した古い百姓屋です。
古老から200年以上経過した建築だといわれたことがあります。
子供のころは、そんな萱葺き屋根の家並みが並んでいました。今ではそれらのすべてが新しい建物になって、それはそれで良いことだと思いますが、古希の人間には寂しい気もします。
いい感じです。。また、イコッ
緑は心を落ち着かせるというか、休まる感じがしますですね。
また、お寄り下さい。