番組HP
なんか、、
観るのがメンドクサイなぁ、、、
などと思っていたドラマ。
ほら、、
“ 「Mother」「Woman」に続く日本テレビ×坂元裕二脚本の第3弾 ”
などと、番宣で散々煽っていたじゃない?
アレを見てたらさ、
なんか、視聴するのが億劫になってきちゃったんだよねぇ。
いや、、
「Mother」も「Woman」も好きなドラマなのよ。
このブログでも、好意的なことを書きまくった記憶があるし。
(否定的なコトも書いていたかもしれないが、、、。)
でもね、、
あの辛気臭さはもういいわ、、、
あの流れで第三弾とかメンドクサイだけだわ、、、
などと、思ってしまってたんだよねぇ。
で、、
このドラマの初回を視聴した私の一番の印象はコレ。
あれ?
思っていたほど辛気臭くないぞ?
視聴前に覚悟ができていたからかしらん。
思っていたよりも明るさや軽さがあって、
思っていたよりもずっと観やすかったわ。
これは、阿部サダヲさんや小林聡美さんの持ち味によるものも大きいのかも。
お二人とも、
寂しさや悲しさのなかにも、
飄々とした感じや、
どこかユーモラスな雰囲気を醸し出しているので、
二人のキャラクターの影響によるものも大きいんだろうなぁ。
ハリカ(広瀬すず)も、
番組予告で見かけた広瀬すずさんからイメージしていたキャラクターとは、
チョッと異なる印象を受けたよ。
もっと痛々しい感じを前面に押し出してくるのかと思っていたのよ。
まあ、コレは、
後半で明らかにされた記憶の歪みによるものなのかもしれないけれど。
登場してくるキャラクターたちは皆、魅力的に感じられたし
主要なキャラクターそれぞれが、それぞれに苦悩を抱えている感じは好み。
強引なやり方だったようには思うものの、
その強引さも含めて、
登場人物たちが後半になって絡み合う感じも楽しめた。
これから彼らがどのような物語を見せてくれるのか、楽しみだわ。
ああ、、
まんまと坂元ワールドに引きこまれてしまった感じが、、、。
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観るのがメンドクサイなぁ、、、
などと思っていたドラマ。
ほら、、
“ 「Mother」「Woman」に続く日本テレビ×坂元裕二脚本の第3弾 ”
などと、番宣で散々煽っていたじゃない?
アレを見てたらさ、
なんか、視聴するのが億劫になってきちゃったんだよねぇ。
いや、、
「Mother」も「Woman」も好きなドラマなのよ。
このブログでも、好意的なことを書きまくった記憶があるし。
(否定的なコトも書いていたかもしれないが、、、。)
でもね、、
あの辛気臭さはもういいわ、、、
あの流れで第三弾とかメンドクサイだけだわ、、、
などと、思ってしまってたんだよねぇ。
で、、
このドラマの初回を視聴した私の一番の印象はコレ。
あれ?
思っていたほど辛気臭くないぞ?
視聴前に覚悟ができていたからかしらん。
思っていたよりも明るさや軽さがあって、
思っていたよりもずっと観やすかったわ。
これは、阿部サダヲさんや小林聡美さんの持ち味によるものも大きいのかも。
お二人とも、
寂しさや悲しさのなかにも、
飄々とした感じや、
どこかユーモラスな雰囲気を醸し出しているので、
二人のキャラクターの影響によるものも大きいんだろうなぁ。
ハリカ(広瀬すず)も、
番組予告で見かけた広瀬すずさんからイメージしていたキャラクターとは、
チョッと異なる印象を受けたよ。
もっと痛々しい感じを前面に押し出してくるのかと思っていたのよ。
まあ、コレは、
後半で明らかにされた記憶の歪みによるものなのかもしれないけれど。
登場してくるキャラクターたちは皆、魅力的に感じられたし
主要なキャラクターそれぞれが、それぞれに苦悩を抱えている感じは好み。
強引なやり方だったようには思うものの、
その強引さも含めて、
登場人物たちが後半になって絡み合う感じも楽しめた。
これから彼らがどのような物語を見せてくれるのか、楽しみだわ。
ああ、、
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