番組HP
高山田(中島広稀)のみき(志尊淳)への言動が、
あまりにも酷くて、心が冷える。
みきを蔑み、罵る、、
高山田の何という厭らしさよ。
「私は、あんたが吐き出す泥の受け皿じゃないっつうの!」
「ストレスぶつけたかったんでしょう?バケモノに。」
「コイツはね、バケモノを期待して、ここに来たのよ。
でも、案外、私がちゃんとした見た目だったから、悔しくなったの。」
などなど、、
卑劣な高山田に斬り込む、みきの言葉の数々が印象的。
鋭いねぇ、みき。
相手の心理を的確に突いてくるみきの鋭さに痛快さを感じつつも、
みきは、今までにも、こういう体験をしてきてるんだろうな、、
といったことを感じさせもする、
印象的なシーンだったよ。
この、何とも後味の悪いシーンで終わらなかったのがいいね。
みきの心の広さや、
高山田を思いやる後藤(町田啓太)の優しさや、
ミニーさんの思わぬ可愛らしさなどが感じられて良かったわ。
後藤とミニーさんの高校時代の関係性を、
みきならではの感性で表現するクダリや、
「世界で最も無意味なニーソ」のオチも面白かったよ。
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<ドラマ>女子的生活 第1話 *感想*

高山田(中島広稀)のみき(志尊淳)への言動が、
あまりにも酷くて、心が冷える。
みきを蔑み、罵る、、
高山田の何という厭らしさよ。
「私は、あんたが吐き出す泥の受け皿じゃないっつうの!」
「ストレスぶつけたかったんでしょう?バケモノに。」
「コイツはね、バケモノを期待して、ここに来たのよ。
でも、案外、私がちゃんとした見た目だったから、悔しくなったの。」
などなど、、
卑劣な高山田に斬り込む、みきの言葉の数々が印象的。
鋭いねぇ、みき。
相手の心理を的確に突いてくるみきの鋭さに痛快さを感じつつも、
みきは、今までにも、こういう体験をしてきてるんだろうな、、
といったことを感じさせもする、
印象的なシーンだったよ。
この、何とも後味の悪いシーンで終わらなかったのがいいね。
みきの心の広さや、
高山田を思いやる後藤(町田啓太)の優しさや、
ミニーさんの思わぬ可愛らしさなどが感じられて良かったわ。
後藤とミニーさんの高校時代の関係性を、
みきならではの感性で表現するクダリや、
「世界で最も無意味なニーソ」のオチも面白かったよ。


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