for today 科学に目を向けよう

短文


我是三四六岁 
(旅の相棒募っています 乙女)

雨がふったら  雨なんかと、 世界の声

2011年01月14日 08時50分16秒 | 日常の発見

昨日はとても眩しく、昨年の夏を思い出しました。

乾燥し、部屋干しで調整しています。それでも、室内では暖房が必要です。

ショッピングセンターや施設に行くと、空温熱風を感じます。ラニーニャが冬に起こっているわけですね。

乾燥した上に風が冷たく、加熱すると、地球だってオーバーヒートになるでしょう。

マネー経済の打撃で自然のメカニズムも影響を及びているのでしょうか。

お正月でなくて、良かったと、思いながら世界各地の自然災害が耳に届きます。

クリスマス休暇があったから、今頃に届くのかしら。天体の影響はどうなのでしょう。

今朝も、青空にはひとつの雲もなく、日差しが強いようです。

 個々の体内発熱がよさそうかしら。天気の良い日には外で活動し、オーバーヒート現象にボランティアしていると、

自画自賛するのもアンティメタボ・エイジングになって、スマートでしょうね。

考え方と暮らし方の一大チェンジが必要のようだと、迫られているようにも思いますが。

蝋梅はほとんど咲きそろい、前の年の葉もついたままです。スイセンもどんどん開花し、梅も寒風の中咲き始めました。

http://www.youtube.com/watch?v=h-XqoNSyFGs&feature=related    ため息をつき、雨が降るようにとお願いしたい。

少子化現象は、将来の英才教育で人材育成にかけられる or 養っていけない現状 の二方向家族にわかれるのでしょうか。