for today 科学に目を向けよう

短文


我是三四六岁 
(旅の相棒募っています 乙女)

表現・生きていくこと・伝えること

2017年04月07日 02時09分53秒 | 発展のため

私はとんでもない電話のふたつを思い出してしまった。

ひとつは私にもうひとつは家族に及ぶ。

おあしを回すどす黒い手口


LED 安全運転のため

2017年04月06日 20時54分09秒 | 発展のため

自動車のライトはぎらぎらとし、まぶしい。

LEDが増えているから、若年層ドライバーでも同じように感じているようだ。

自動車の窓ガラスにこの眩しさを軽減するような工夫や改善があればいいけれど。

あるいはLED対応のサングラスがあれば、冬場の西日で判別がつきにくい信号にも苦労しないかもしれない。

商品はどこに?

 


遠くにつれていって

2017年04月06日 10時46分56秒 | 日記

現実とかけ離れた距離の著作物・写真・音楽など、様々な芸能・視覚でも起こっていると感じる。

表現物によって、自分が運ばれて、心の状態が遊べ「遠くに行ってきて」多少の異空間を味わうだろう。

例えば、曲では、乗りの良いメロディーやテンポが続くと、心身が活性する。

絵や写真なら普段視線の行き届かない細部や、とうてい行けないだろう視界空間や、自分が体験するような映像を見れば気持ちが高揚するだろう。

ドローンのカメラは、正に私たちの不可能を可能にした視界を届けている。

歴史や映画ならばいったいどんな社会で、人々はどのような物を食べ、どのように日常の楽しみを見出しただろうかを知るだろう。

喪失感情の時、「どういう風にするのがいちばんいい?」と少しばかり支えてくれた女性がいて、私に尋ねた。

「なるべく遠くに行く」そう答えた。

アメリカの女性に聞くと、「食べるものを持ち寄って訪問する」と返った。

昨今では、ごく生活の身近に異なった国籍の人を見かけることが多い。「あなたの国では、どうですか?」

と聞いて教えてください。男性の場合ではどうなのかも知りたいものです。

 

 

 

 

 

 

 

 


ばかくさ

2017年04月05日 18時51分56秒 | 発展のため

習い事 ああ勘違い

 

声を出してみようかと体験やら見学やらを行った。が、用意しておいて私だと知らせ、[何処にお住まい?」と近場に尋ね、

「汚くてごめんなさい」と講師に投資を始めたり、

講師は受講生がスターでもあるかのような舞台を備えるかのような計画を告げる。その速さダッシュ。

もうもう、この手のお決まりは「ち」など用意する前から実のところ、経験している。

というわけで、何の感激も覚えないどころか、見えた反応に屈辱感すら覚えてくる。何度となく繰り返されると、閉口するのは自然だと思うけれど・・・

どれほど経っている。わかってないみたい。どうどうと生きているけれど。

久しぶりにメロディーに体が乗ったけれど、その前の手配とアクションとには、いささか閉口し、ここに吐いた。

塀の内「か」を放送メディアで固定シンボル化させた塀の外「か」と良き悪しきにつけ、周辺の問題がこの実態にある。物事の二面性か多面性。なかなか処理が

難しい。

舞台上に上がる行為をとにかく喪失時期から周囲が行い続けてきたけれど、こちら側が喜ばなければ施した相手はうさん臭く反応を示す。

「良いように受け取る」とは、なかなか難しいものです。

講師はその裁量を発揮するならば、選択権を提示するのは余裕があって好ましいでしょう。予定もあるでしょうしねえ。ふ~ん。