濃飛樹脂軌道

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可児のミニFM局伝播調査in八百津

2013-05-18 20:36:36 | 電子・IT
本日は八百津町久田見へあげの買出しドライブ、ついでに加茂郡八百津町で可児のミニFM局「FMらら」がどのくらい聞けるかも調査です。
周波数が高く[76.8MHz]木曽川沿いは時折かすれる。八百津町の街中も強くはありませんでした。
峠を上りきった久田見でようやくバンバンに入りました。
久田見の豆腐屋であげを1袋買って山を下る。
「FMらら」は可児・美濃加茂・御嵩を中心とする地元のコミュニティFM局で防災を謳い文句にしていますが、個人的に楽しめるコンテンツが少なく聞く機会は限られています…しかし本日の御題は「好きなアニメ」たまにこういうのが来ると面白いですね(笑)。
※パーソナリティーに当たりはずれがあるかもしれません。

このあと美濃加茂おもちゃ病院へ出動。本日の来院は少なめですが、乳幼児学級などへ浸透していないと依頼は少ないです。昨年は市民活動サポートセンターでのPRが行き届いていたため比較的多かったですが、今年はそれがなく幾分減少気味。再度PRする必要はありますが、美濃加茂市民の会員が動かない限り回復は難しいです。
とりあえずFMららは美濃加茂市福祉会館では難なく聞けます。
あとは当面の出張体制を論議。下呂市におもちゃ病院ができれば飛騨萩原は恐らく今回きりです。飛騨金山は当面現状維持と思われますが、これも下呂市が充実すれば美濃加茂の手から離れる可能性なきにしもあらずです。
あと美濃加茂の会場確保が問題化…公民館使用料値上げで福祉会館を借りるサークルが増えたため、我々が安定的に開催できなくなり、図書館の定期借用を検討するはめになりました…まだ課題は尽きません。