春夏秋冬 思いのままに

春夏秋冬東西南北右往左往の過去現在、そしておそらく未来も

孫のためなら えんやこらなのです

2015年11月15日 | 話せば分かる
でも娘にあれこれと云われると

ちょっとまてと云わざるを得ないのです



クリスマスが近づいていて
何にしようかと考えて居ます

けれどもこれをお願いと云われると
複雑なのです

一番適したものと考えて居るのに
親の意見で決めるなどと言うのは
ちょっと待てと思う訳です

少ない蓄えと年金の中で考えて居る訳です


昼前にご飯に行こうと
上の孫から電話があったのです
そんなことを考えられる年ではありません
後で小さい声が聞こえます
それでもやっぱりだまされてしまいます
だまされたわけではありませんが
それでもかまわないのです

そんな訳で昼から贅沢をしてしまいました
こういうのは構わないのです
どういう差なのでしょうか
云われ方でしょうか



分かりません
でもうれしい訳です




孫のこと

2015年11月15日 | 辛い話
この一週間下の孫は鼻水を垂らして
苦しそうでした
そんな訳で一昨日は耳鼻科で鼻水を吸ってもらって来たのです
上の孫と同じ病院で受付であれっと云う顔ををされたのです

下の子は耳鼻科デビューで
しっかり押さえてもついつい頑張れと思ってしまったのです
こういう損な役回りも有るのですが
家に帰ればしっかり後を追ってくれるのです


たいへんうれしい訳です

またマウスが と云うこと

2015年11月15日 | 話せば分かる
マウスの具合が悪いことが
ちょくちょく起こる

昨日はウインドウズ10が自動的に更新
インストールされてそしたら
無線タイプのマウスが動かなくなったのです
パソコンに差し込んだチップを抜き差しすると
音がしてこれは認識されているのですが
ポインターが動かないのです
マウスから光が出ているから生きていると思ったのです

そのマウスを孫に持たして
二階に上がったら投げたのです
階段の途中でジャンプして
玄関のタイルに激突しました

完全に死に似ました
光を発していません
背中から落ちたようです
クリックの蓋が開いていました
短命でありました

こうなると無線タイプは慎重になります
有線が良いのでしょうか

迷うのです

ピッグスキンの柔らかいのが有るので 孫のバッグ

2015年11月12日 | 作ってみる
ピッグスキンのホワイトに近いベージュのが一枚あるので
二人の孫にポシェットを作ろうと思うのです

一色では大人すぎるので黄色の端切れをアクセントを入れて
ベルトはピッグスキンを四つ編みにします
大きさは10cm角ぐらいでしょう

これから始めるのです
出来上がればのことですが
写真で報告しようと思います


いつものことながら
使ってくれるか心配なわけです

孫のこと 今日も少しぐずったけれど

2015年11月12日 | 話せば分かる
今朝も少しぐずった後に車に乗ってくれました
走り出したら静かになって5分走って園に着いたのです

これで一日自分のことができます
ほっとした気分でおります
明日は月一の通院と過日入院した時の証明書を
行け取りに行くのです
これで生命保険の申請ができるのです


下の孫の靴を娘が買ってきました
初めての靴だからと云うので結構高いのを買ってきたのです
こういうところは趣味が合いません
無駄使いな気がするのです
勿論記念品のようなもので
代価は私が払うのですが
もっと他にも使いようがあるような気がしたわけです


あの靴を履いて掴まり立ちして
横歩きをしているのを想像すると
楽しくなるのです

私のばあさんのこと

2015年11月11日 | 話せば分かる
母方のばあさんは魚屋だったから
いつも仕出し料理を作っていたのです
だからそれを見て魚の下ろし方を覚えたのです

父方のばあさんは軍人の嫁さんだったからか
甘いことはあまり云われなかったのです
けれど我慢の仕方を教わったのです

二人のことを思い出すと
これでいいのかと考えさせられるのです
 
なぜでしょうか


爺さんたちからは何を学んだのでしょうか
ばあさんは得なのです





孫達とのこと 嬉しいことにいつも傍にいてくれる

2015年11月11日 | 話せば分かる
二人の娘夫婦が近くに住んでいるのは
嬉しいことです

勤めの関係と云うよりも
この町を離れたくなかったのだと思います
良い街なのです

おおきいほうの孫は
来る度にお待たせと云ってやってきます
今日は来ない日です
明日は来ます

楽しみなのです

孫とのこと 呼ばれ方が変わった

2015年11月11日 | 話せば分かる
この前まではじーじだったのです

ついこの前からはおじいちゃん
なのです

少し照れくさい訳です
一気に歳を取った気もする訳です

イントネーションが可愛いのです
文字では伝わらないのが自分だけの宝にできて
良いのです

自分の母親はどう呼んでいるのかと云うと
お母さんです

この方が良いと思うのです
娘たちにはそう呼ばせていましたから


でも
おは付けてほしくないのです
単なるこだわりです



孫とのこと てこずらせて 寝てしまいました

2015年11月11日 | 話せば分かる
午前中散々てこずらして
お昼を食べたらコトンと寝てしまいました
まったく他愛無いものです

こういう事だから困ります
可愛くて仕方ないのです
今日の抱き時間はほぼ2時間でしょうか
結構きつい長さです
腕が張るのです

今日も二人で風呂に入ります

孫がぐずって てこずりました

2015年11月11日 | 話せば分かる
九時に保育園に連れて行こうと車に乗せたのですが
頑としてシートに座りません
背筋をピンと張って座らないのです

こんな状態が一時間も続いて
根負けして今日は休みにしました
こうなると一日付き合わなくてはならない訳で
覚悟を決めたのです

原因は眠くなった時に出掛けようとしたことらしく
眠気が覚めたら一人遊びを始めたのです
と云っても目は離せません

携帯電話のおもちゃはお気に入りで
ほかにもお気に入りは数々あって
オーディオアンプのダイヤルやリモコン
TVのsdカード差込口の開け閉め
ちゃ太郎の耳や尻尾のいたずら
早く寝てくれと思うのであります


連れ合いは先に家を出たので
この惨状を知りません
この散らかしようを見てまず何か言われるのです
それも覚悟しております



ロロマのバック 気に入ったところもある訳で

2015年11月10日 | 話せば分かる
底のRを出すのに普通こんな裁断はしないでしょう
アマチュアだからやるのです
Rがきれいに出せたのはこのせいだと悦に入っています 
 




縫うのが好きだからこういうことをする訳です
フォーマルなものが作れない理由はこういうところかもしれません
しかし正面のRはきれいだと何度も思うのです


ロロマのバッグ ディテールで勝負とは云うものの

2015年11月10日 | 話せば分かる
時間をかけて見た目で勝負だと
意気込んでみても
基本ができていないから
時間をかけても一向に質感が上がらない

縫い糸の蝋が少なくなって
運針の途中で糸を縫ってしまっても
そのままにして
糸目が乱れても平気だし
締めがばらついても平気で
後でしまったと悔やむのです

せっかちなのかも知れません
次に興味が行ってしまうのです


これもそういう結果です

D金具と○金具の質感が違うし
○金具を止める部品を一体にすれば
もっとすっきりと出来た筈なのに
その場の思い付きで作るから
こうなるのです

こう云うところがプロには敵わないのです
形になる前にイメージできない訳です




ロロマのバッグ 袋は揉んで蓋はプレーンで

2015年11月09日 | 作ってみる
写真がへたくそだから写りが悪いのだけれど
今までのバッグの中では出来が良いほうなのです
すでにミンクオイルで磨いてあります
オリーブオイルやごま油を糸目にしみこませたいのですが
まだこれにはやっていません
シダーオイルもいいかもしれないけれど
目的が違うからどうなのでしょう
ミンクオイルとビーワックスしか使ったことが有りません
いずれ色々やってみます

始めタブレット用に作ったのですが
革の厚みが2.6mmでマチ0だと使いずらくて
結局厚み1mmでマチを追加したのです
だから厳密にはリメイクだけれど
アマチュアはこういう事でしか改善できません
1mmが良いのか2,6mmが良いのかはこれからの判断です
ベルトは裏をピッグスキンでセーターを着ても
毛羽立た無いようにしたのは今までの経験です



底のカーブを綺麗に出したかったから
マチの切込みを工夫したのです
これは以前作った気に入りのバッグの応用です







内袋はピッグスキンで二重にして折り返し部は
あんこを入れてきちっとした積もりだけれど
まあまあの出来であります
前後2室構造でほぼ同じ容量です
 

 
底のカーブが今後どう変わっていくか楽しみなのです
そしてこの革の質感もロロマを揉んだ結果で成功したと思うのです
ロロマは使い込むと柔らかくなるから
はじめからシボを出しておいた方が良いと思ったわけです
ふたの部分は揉んでいません
これを揉むとロロマの質感が出ませんからこれも正解でした


 
前と後ろを先に作って
マチで繋いだので対称に作るために打ち目の数を合わせるなど
ちょっとしたコツが必要でした
一個作りはこういうところが面倒なのです



そして最後にベルトですが
結構目立つところです
いつものことですが1メートルのベルトを
往復4mmピッチで手縫いです
これは肩がこる作業です
袈裟懸けにバッグを下げる訳だから
これがうまく出来ていないと
惨めなのです



暫く使ってまた改善か所があれば
徹底的にやります
これ以上バッグの数を増やすと
また色々と云われそうなのです
孫のバッグは別ですが


スペック
高さ  300mm
幅   250mm
奥行   80mm
重さ 1000g
材 ロロマ 2.6mm
      1.0mm
  ピグスキン 1.2mm

孫の爪を切る ちゃ太郎のも時々

2015年11月09日 | 話せば分かる
歳を取ると色々なところにたるみが出て
孫しがみつくのには都合が良いのです

瞼やほっぺたは無理だけれど
喉は都合が良いらしくぎゅっと来るのです 
される方は辛いのです
細い小さな指だけれどぎゅっと来るわけだから
痛いのなんの
爪が結構鋭いからなのです
これが嫌だから
爪を切るのはじじいの役目なのです