題の両者の関連性はモノクロに合っているというものです。
大内宿最奥、突き当り階段上、林の中にある神社と階段。
階段下の社。
下郷町での道端風景。
モノクロの厳しい空気感に共通するものを感じました。
カラーで撮ったのですが、少し間が抜けているように感じます。
やはり最初からの思惑通りモノクロの方が、情景を的確に表しているように思います。
深い森の中に佇む社。
白い御幣が印象的でした。
その社に続く古い石段。
あまりに急で、階段の先は、深い森の中に消え入ったようでした。
左わきの手摺が無かったら降りるのは難しかった。
写真としては無い方が良いとは思いますが、一番目の写真を撮ることは不可能に近いです。
また大内宿俯瞰写真も登りは良いとして下りは降りるのに苦労しそうというより降りられない角度と階段
「三仏堂」と扁額があります。
神社の真下、階段のすぐ横にありました。
そして下郷町の田園。
水田越しに杉の木立が、白く浮き立って見えました。18:16撮影
杉木立を浮き立たせている陽射しが雲間から力強く本日最後の陽光を投げかけていました。18:17撮影
出かけるのは唐突ですが、下調べは念入りです。
出かけるまで一か月以上はザラです。
周囲から見れば、唐突に出かけるという印象はぬぐえないと、思います。
出かける一分前までは、出かけようという気はさらさらないのですから。
こんな私でもチャンスを待って出かける時もあるのです。
再掲になりますが、これは一カ月以上天気予報とにらめっこで待ちました。
前日の夜9時30分、唐突に出発したことは否めませんが。

今回は、全く唐突でした。
出かける30分前までは、大井川鉄道に機関車トーマス、寸又峡を撮りに行こうと考えていたのです。
それがこんな写真になりました。
真ん中あたりに人間の頭が影になって写っています。
それを撮ろうと思ったのですが、足場の関係からうまくゆきませんでした。

トンボがいるとは思ってもいませんでした。気温は34℃と湯野上温泉駅では表示されていました。

この家屋に「下野海道」の雰囲気が出てるかなと思って。「日光街道」と書いてある地図もあります。
街道名は行く先表示的なものなのではないかと思っています、場所によって呼称は変わるのかもしれません。

大内宿にはこのような土産物店が並んでいます。

出かけるまで一か月以上はザラです。
周囲から見れば、唐突に出かけるという印象はぬぐえないと、思います。
出かける一分前までは、出かけようという気はさらさらないのですから。
こんな私でもチャンスを待って出かける時もあるのです。
再掲になりますが、これは一カ月以上天気予報とにらめっこで待ちました。
前日の夜9時30分、唐突に出発したことは否めませんが。

今回は、全く唐突でした。
出かける30分前までは、大井川鉄道に機関車トーマス、寸又峡を撮りに行こうと考えていたのです。
それがこんな写真になりました。
真ん中あたりに人間の頭が影になって写っています。
それを撮ろうと思ったのですが、足場の関係からうまくゆきませんでした。

トンボがいるとは思ってもいませんでした。気温は34℃と湯野上温泉駅では表示されていました。

この家屋に「下野海道」の雰囲気が出てるかなと思って。「日光街道」と書いてある地図もあります。
街道名は行く先表示的なものなのではないかと思っています、場所によって呼称は変わるのかもしれません。

大内宿にはこのような土産物店が並んでいます。
