goo

GAS STATION (1)

 パーツが全て揃ったので、#80036 を GAS STATION に組み替えていく。
 
 先ずは #80036のパーツを全て袋から出した。



 2187ピースあるだけにさすがの大量。これを色分けしていった。



 これだけでもかなりの時間がかかったが、さらにこれをプラスチックのカゴに入れた。

 


 インストラクションはダウンロードしてあるものの、元々の80032とは全く違うものを組み立てるのだから、こうやって下準備をしておかなければ、とてもうまく進めない。これは #900027 を組み立てる時に使ったやり方と同じだから、きっとスムーズに進めるはず。

 さあ、と組み立て始めた。袋ごとに写真を載せるのは、今回は無理なので、インストラクションの番号毎に1枚ずつ写真を撮っていくことにした。

1.


2.


3.


4.


5.


6.


7.


8.


 ここまで組み立ててビックリしたのは、本格的な建物を組み立てていくような予感がすること。組み替えなどとは決して侮ってはいけないぞ、と肝に銘じてこの先組み立てていこう!!
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

叡王戦第二局

負けちゃった。
これで伊藤七段は藤井八冠に初勝利。
藤井八冠も一段と精進することだろう。
面白くなった!






コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

組み替え 

 偶然見つけたLEGOのサイト 「BrickAtive」がすごかった。
 色々なセットにいくつかのパーツを加えると、全く違う建物に変わるという、謂わば「組みかえ」のインストラクションが売られているサイトなのだ。これは見事だ!と思う組みかえもいくつかあって、1つ組み立ててみようという気になった。
 それがこれ。





 LEGO #80036「提灯タウン」に51ピースを加えると、GAS STATION ができあがるというもの。私のレゴの街にガソリンスタンドはないのでちょうど良い、と思ったのだ。
 本当にこんなにうまくいくものなのか、と疑心暗鬼ではあったが、ダメでも提灯タウンは残るわけだから、ものは試しと思ってやってみることにした。

 LEGOショップで#80037を買い、Amazonで基礎板を買い、パーツショップで残りの不足分の50パーツを注文して、準備は整った。後は、それぞれが到着するのを待つばかり。

 


 


 


 果たして本当にこんなにうまくできあがるのかどうか、ちょっと心配だけど、楽しみにしている。

 
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

可睡斎のぼたん祭り

 木曜日は時間に余裕があるから、静岡袋井市の可睡斎のぼたん祭りに行ってきた。この前の日曜日に行くつもりだったのだが、妻が体調不良を訴えたので延期していた。しかし、それが逆に幸いしたのか、盛りと言ってもいいくらいの爛漫とした牡丹の饗宴を心ゆくまで堪能した。

 まずは、入場料を払ってすぐのところに並べてあった鉢植えの牡丹に度肝を抜かれた。こんなに大きな黄冠を大量に見たことがない。





 もうこれだけで居竦まるほどの衝撃を受けたが、地植えの牡丹の数々にはさらなる追い討ちをかけられて、牡丹の美しさに陶然としてしまった。



















 これだけの牡丹を見て、牡丹収集家が手ぶらで帰ることは難しい。当然のように黄冠を一鉢買ってきた。



 素晴らしい!!!

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

24年の牡丹 その5

 順々に牡丹が咲き始めた。今日の牡丹の様子はこんな感じ。









 


 


 




 一昨日まだ開花していない蕾を数えたら97もあった。えっ!と自分でも驚いたが、こんなにも咲いたらさぞや豪華なことだろう。そうは言っても一斉に咲くわけではなく、少しずつ間をあけて咲いていくだろうから、どれだけ絢爛豪華な牡丹園となるかは分からない。でも、私史上最高の牡丹の宴を味わえることだけは間違いないだろう。
 今は赤やピンクの牡丹が先発隊のように咲き始めたが、近いうちに白い花や紫の花が加わり、最後に黄色い花が咲いてくれるはず。多くの人に見てもらいたい気がしてきた。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

「ナイル殺人事件」

 日曜日の夜、Amazonプライムで「ナイル殺人事件」を見た。



 これは少し前に見た「オリエント急行殺人事件」と同じ俳優がポアロを演じていた。その時は、NHK・BSのドラマで見慣れていたポアロとは違った印象を受け、「残念だな」と思った印象があったので、この映画ではどうだろうと思いながら見ていたが、やっぱり最後まで「ちょっと違うな」という感想が残ってしまった。「オリエント急行」のときは原作とは人物構成がかなり違っていたため、違和感を持ったのかもしれないから、同じようにこの映画でも原作とは違った部分がたくさんあるんじゃないか、と思って原作を読んでみようと思ったが、そう言えば、とレコーダーを探してみたら、「ナイルに死す」という題名で、NHK・BSで撮ってあったものが見つかった。随分前に録画したものだったが、今まで見ないできてしまったようなので、良い機会だと思って、見てみた。



 見終わって、やっぱりこちらのポアロの方が落ち着くなと思った。この俳優の卵形の頭の中には灰色の脳細胞が入っているんだろうな、と思わせるほどのポアロっぷりは見事としか言いようがない。やはりポアロ役は彼が一番だ。
 それと、やはり映画とは人物の関係とかが、かなり違っていたので、wikipedia で調べたところ、ドラマの方が原作に近いと書いてあった、なるほど。
 
 それでも、映画とドラマのどちらも「愛は何よりも勝る」という考えのもとで殺人が行われたところに共通点があった。確かにそれに頷けるだけの説得力をもった女優たちの美しさと演技の素晴らしさには胸を打つものがあって、これはきっと原作の持つ力なのではないか、と思い至った。なので、アガサクリスティの原作を読んでみようと思った。

 早川文庫がどこかにあったはずだがなあ・・。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

木の枝の束を作る

 昨日の日曜日、可睡斎に牡丹を見に行こうと妻と話していたが、金曜日くらいから妻が体調不良になってしまい、家でのんびりしていたいと言ったので、何もすることがなくなってしまった。とは言え、探せば色々あるもので、竹を切った時にいっしょに切った木の幹や枝が放置されたままになっていたのを思い出し、長さを切り揃えて、ゴミ収集に出すことにした。





 竹を切って清掃工場に持って行ったり、ゴミ収集に出したりしたばかりなので、要領がわかっていてスムーズに作業ができた。それでも、なかなか暑い日だったので少しばかり汗をかいてしまうほどの労働にはなった。


 
 こうやって長さを40cm前後に切り揃えて、ビニールの紐で縛る。ギュッと縛らなければ収集の作業員の人が持ちにくいだろうから、結構キツめに縛るのがコツ。



 出来上がった束は2つ。これだけ見ると大したことはなさそうだけど、それなりに疲れはした。火曜日がゴミ収集の日だから、朝早くに決められた場所に出さねばならない。
 なんだか最近は家の周りを片付けらのが楽しくなってきて、次々にやらねばならないことが見つかってくるから、暇してる時間が減って調子がいい。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

爛漫

 開花して2日ほど経った真紅の牡丹、今が盛りとばかりに咲き乱れている。





 開花したばかりよりも2日ほど経ったくらいが一番の見頃だ。でも、これを過ぎると悲しいくらいにあっという間に萎れてしまうから、この状態をできる限り愛でなければいけない。



 と、午前中に書いて、出かけて今午後3時に牡丹を見たら、ビックリ!くずれている・・。



 えっ、なんで??と思わないでもないが、牡丹の最盛は本当に短い。明日妻の友人に見せようと思っていたが、こんなに萎れたものでは見せられない、残念・・。

 牡丹は一瞬の美。

 
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

アニメ 「ザ・ファブル」

 そう言えば、この前の日曜日の深夜からアニメ「ザ・ファブル」が始まった。日曜日は酔っ払っていて、深夜12時からの放送を見ることは難しいので、毎週録画をセットして、時間のある時に見ることにした。



 さすがに大好きなマンガだけあって、上の写真に描かれた人物の名前は全部言える(いい年こいてなんの自慢にもならないけど)。

 第1回目はアキラとヨウコが大阪に行くまでの話が原作に忠実に描かれていた。原作がめちゃくちゃ面白いから下手な小細工はせず、そのままアニメ化してくれればいい。
 ただ、まだアキラの喋り方にちょっとした違和感がある。少しゆっくりすぎないか、と私のアキラに対するイメージとちょっと違う気がしているのだが、まあ、それも慣れで、すぐに忘れてしまうほどのことなんだろう。

2回目が早く見たいと思うけど、その前に単行本をもう一度読み直した方がいいかなあ。

 

 
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

真紅の牡丹

 今日は先日可睡斎で買った真紅の牡丹が咲いた。







 買ってきた時から五輪の蕾が大きく膨らんでいて、可睡斎の職員の人に「これがいいよ」と勧められたもの。赤い花が咲くとは思っていたが、ここまで赤いとは思わなかったので、ちょっと驚いた。でも、いい色。

 毎日咲いてくれれば嬉しいけれど、第二陣が咲き始めるにはまだまだ時間がかかりそう。しばらくは昨日咲いた紫っぽい牡丹とこの真紅の牡丹を心ゆくまで愛でることにしよう。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
« 前ページ 次ページ »