
昨夜は家族5人の夕食だったが、卓上にのぼったのは、スコットランドの独立問題。うちもけっこう、高尚、コウショー。
しかし、我が一族は全て、ビジュアルをメインに考える人種なので、話題は国旗のことです。
スコットランド(青)が消えた場合、ユニオンフラッグは紅白になるわけだが、事はそれだけにとどまらず、イギリス国旗を一部に使う諸国はどうなるの?これは、ニュースで報じられていることです。
家族会議では、斬新なアイディアは出て来なかったが、独立否決で、とりあえず旗関係で、莫大な金がかからず済んだわけです。
スコットランド出身者で、身近なのは、ショーン・コネリーとスーザン・ボイルくらいかな。近代経済学の祖 アダム・スミスもそうでした。
あまり関係ないが、写真はチャールズ皇太子とダイアナ妃に、ベイビーが誕生した記念の、ピーターラビットのマグ。