木田麻衣子「おはようございます、モーニングオン第2幕、木田麻衣子です」
隔停塚村尚人「おはようございます、隔停塚村尚人です」
木田麻衣子「今週は隔停ですか」
隔停塚村尚人「ええ。先週はインターバルストップサービスだったので 」木田麻衣子「週替わりですか」
隔停塚村尚人「はい。そんなトコです」
壁|Express密偵団1)「詐欺ですよね。ホントはExpress塚村尚人なのに」
壁|Express密偵団2)「Express塚村尚人はあそこにいます!ですよね」
壁|Express密偵団支配)「天地天命に誓って、あの御仁はExpress塚村尚人です」
隔停塚村尚人「絶句汗。あの人達は暇ですねえ」
木田麻衣子「それで、Express塚村尚人さん、昨日のバレンタインデーはいかがでした?」
隔停塚村尚人「木田さん、あの、キャラが壊れますのでその様な発言はお控えを」
木田麻衣子「では、ここであのお侍を呼んでも良いと?」
布団|∵=) ̄博士「木田さん美人だ兎ひゃー」⌒花束
隔停塚村尚人「おや、兎さん」
布団|∵=) ̄博士「お侍は不可笑いだからダメだ兎ひゃー」
壁|Express密偵団1)「ダメって言われてもねえ」
壁|Express密偵団2)「私達の出番がなくなるしねえ」
壁|Express密偵団支配)「やはり必要」
隔停塚村尚人「ってギャラリーが言ってますが、どーですか兎さん」
布団|∵=) ̄博士「あたしは冥王星に帰る兎ひゃー」→消える
木田麻衣子「消えてしまわれました」
隔停塚村尚人「困りましたねえ」
木田麻衣子「では、ここで今日の観光情報、天気予報、交通情報は――略――です。それでは、この後はお侍ショウになりますが、筋書屋の自粛によりスクリプトはありません。要するにサボタージュです。以上、モーニングオンでした」