私たちが訪問している患者さんが入院にしていて、その方を受け持っている
看護学生さんが、在宅療養の様子をききたいということで
おみえになりました。
学生さんだけが来るのかと思ったら、教員まで一緒にいらして
驚きました。
学生さんに付き添ってくるなんて、驚きです。
褥創がなかなか治らず、自宅に帰ってくると褥創が増える患者さんです。
家族の介護方法とか、移乗方法、食事摂取などが問題になっています。
病院では、膀胱留置カテーテルが挿入されているので
尿の汚染がありません。
食事も、病院食をしっかり食べているそうです。
看護師による体位変換がきちんとされています。
以上により、褥創は治るのです。
家に帰ってくると、オムツなので、臀部あたりは常にしめっています。
食事の量や内容はよくわかりません。
体位変換は、エアーマットレスがあるため、積極的に行っていません。
訪問看護も、24時間はいってはいないので、家族が
「やっています。大丈夫です」とおっしゃると
毎日訪問できませんし。
悩みどころでした。
看護学生さんが、在宅療養の様子をききたいということで
おみえになりました。
学生さんだけが来るのかと思ったら、教員まで一緒にいらして
驚きました。
学生さんに付き添ってくるなんて、驚きです。
褥創がなかなか治らず、自宅に帰ってくると褥創が増える患者さんです。
家族の介護方法とか、移乗方法、食事摂取などが問題になっています。
病院では、膀胱留置カテーテルが挿入されているので
尿の汚染がありません。
食事も、病院食をしっかり食べているそうです。
看護師による体位変換がきちんとされています。
以上により、褥創は治るのです。
家に帰ってくると、オムツなので、臀部あたりは常にしめっています。
食事の量や内容はよくわかりません。
体位変換は、エアーマットレスがあるため、積極的に行っていません。
訪問看護も、24時間はいってはいないので、家族が
「やっています。大丈夫です」とおっしゃると
毎日訪問できませんし。
悩みどころでした。