アフォリズム
アフォリズムとは、アホの集団と言う意味ではない。
アフォリズムとは、格言の意味である。
私は、アフォリズムが好きだ。ブックオフでたまたま芥川龍之介が残した「侏儒の言葉・西方の人」(新潮文庫)を見つけ、懐かしいーっと思って思わず購入。うはうは状態なのである。他には寺山修司のアフォリズムもいい。
そして20代前半ぐらいの時、買おうかどうか迷い、結局購入しなかったアフォリズム集が「阿部公房 レトリック事典」。その後、思い出しては買っとけば良かったとずっと後悔していた。
そして数日前、Amazonで遂に「阿部公房 レトリック事典」を購入。超うはうは状態なのである。
ただそんなことで、うはうはして満足してしまう私に悩む。
備考
阿部公房のおすすめの作品
「砂の女」 「壁」 「笑う月」(新潮文庫)
後記
母のかかりつけの医師と相談し薬を減らしてみたら、母は歩行困難となってしまい、しばらく酷く落ち込んでいた。とりあえず、薬を元に戻してみたら、調子がよくなったらしく、やたらとおしゃべりし始めた。ちとうるさいが、まあ、良かった。
アフォリズムとは、アホの集団と言う意味ではない。
アフォリズムとは、格言の意味である。
私は、アフォリズムが好きだ。ブックオフでたまたま芥川龍之介が残した「侏儒の言葉・西方の人」(新潮文庫)を見つけ、懐かしいーっと思って思わず購入。うはうは状態なのである。他には寺山修司のアフォリズムもいい。
そして20代前半ぐらいの時、買おうかどうか迷い、結局購入しなかったアフォリズム集が「阿部公房 レトリック事典」。その後、思い出しては買っとけば良かったとずっと後悔していた。
そして数日前、Amazonで遂に「阿部公房 レトリック事典」を購入。超うはうは状態なのである。
ただそんなことで、うはうはして満足してしまう私に悩む。
備考
阿部公房のおすすめの作品
「砂の女」 「壁」 「笑う月」(新潮文庫)
後記
母のかかりつけの医師と相談し薬を減らしてみたら、母は歩行困難となってしまい、しばらく酷く落ち込んでいた。とりあえず、薬を元に戻してみたら、調子がよくなったらしく、やたらとおしゃべりし始めた。ちとうるさいが、まあ、良かった。