ナカナカピエロ おきらくごくらく

写真付きで日記や趣味を書くならgooブログ

シルクハット

2013-08-04 00:05:15 | 日記
シルクハット

シルクハットを被った男が
「さあ、これが真実です。」と言って
目の前の真実を見せた

とある少年が
「おまえは誰だ!」と言って指をさしたら
シルクハットを被った男は
たちまち猫に変わって逃げていった
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小惑星

2013-08-04 00:04:08 | 日記
小惑星

小惑星が僕の目の前を
右から左に宇宙遊泳していた
ちょっと指でつついたら
爆発してしまった
そして小さな点のようなブラックホールに
僕は飲み込まれてしまった
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パフォーマンス

2013-08-04 00:03:13 | 日記
パフォーマンス

今日は一日中、公園でムンクの”叫び”をやってました。宗教の勧誘に声をかけられました。
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社会的責任

2013-08-04 00:02:16 | 日記
社会的責任

社会的責任の難しさを知った。

NHKの番組「七つの会議」で会社の不正を内部告発する最終回を見た。正義を貫くことで会社の存続を危うくすることが本当に正しいことなのか否かという問いかけで終わっている。私はこのシーンを見て、会社というものは社会的責任及びそのモラルが常に”現在”、”過去”のみならず、”未来”においても問われているのだと思った。

ドラッガー著「エッセンシェル版 マネジメント 基本と原則」第4章 社会的責任について印象に残った節を引用しよう。それは、”社会的責任の限界”の節にある。

マネジメントたるものは、社会の問題に対して責任をとることが、自らの本来の機能を損ない傷つけるときには抵抗しなければならない。要求が組織能力以上のものであるときにも抵抗しなければならない。責任が不当な権限を意味するときにも抵抗しなければならない。しかし、問題がきわめて重大な性格のものであるときには、問題の解決について徹底的に検討し、その解決策を提案する必要がある。問題が深刻であれば、結局は何かがなされなければならない。
企業をはじめあらゆる組織が、社会の病気のすべてに関心を払わなければならない。できれば、それらの問題を、組織の貢献と業績のための機会に転換しなければならない。それができなくとも、少なくとも問題がどこにあり、どう取り組むべきかを検討しなければならない。関心を払わないことは許されない。この現代社会において、組織のマネジメントこそ、リーダー的な地位にあるからである。
最大の無責任とは、能力を超えた課題に取り組み、あるいは社会的責任の名のもとに他から権利を奪うことによって、自らに特有の機能を逐行するための能力を損なうことである。

まあ、地位が上になればなるほど、社会的責任の限界をより多く感じるのだろう。それは大変なことは分かる。でも少なくとも今のMeのポジションで言えるのは、”できません!絶対できません!”と言っている仕事を無理に押し付けるのはやめてほしい。これがMeの頭がおかしくなった最初の理由だし、これからもそうなんで。
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今日はCUDA、くらくら

2013-08-04 00:00:28 | 日記
今日はCUDA、くらくら

今日は4時半起床。朝ご飯を食べた後、洗濯しました。乾くかな。。。シャワー&もろもろ済ませて、8時過ぎ頃アジトへ。

「CUDAプログラミング実践講座 超並列プロセッサにおけるプログラミング手法」を読む。3章”CUDA入門”(全12章)を読了(P.50/221)。CUDAのメニーコアのGPGPUはデバイスとして実装されていることを知る。指示文はC言語の拡張インターフェース”__global__”、”__device__”であり、スレッド内で使用する固有ID”threadIdx”キーワードやデバイス関数呼び出しの特殊な構文func<<...>>()を学ぶ。

昼食を挟み、「代数学から学暗号理論」”5章 楕円曲線の座標系”の章(全13章) P.94/238 読了。

ドラッガー著「エッセンシェル版 マネジメント 基本と原則」P.116/302 読了。

再び「CUDAプログラミング実践講座 超並列プロセッサにおけるプログラミング手法」を読む。4章”CUDAスレッド”(全12章)を読了(P.66/221)。さらにグリッド、スレッドブロックの概念を知る。グリッドはスレッドブロックの集合、スレッドブロックはスレッドの集合で、グリッドの実行はデバイス、スレッドブロックの実行はストリーミングマルチプロセッサ、スレッドの実行はストリーミングプロセサという具合になっているらしい。最後のストリーミングマルチプロセッサ内ではワープというスレッドスケジューリングの単位に分割され、ここに細工があり”ゼロオーバヘッドのスレッドスケジューリング”を実現しているらしいことまでは分かった。

CUDAはMPIのように通信を考えなくていいから楽。ただデータ分割はユーザが考えなくてはならないから、この辺のスキルは必要。またCUDA用のコンパイラnvccの使い方も何となく分かった。アーキテクチャの大枠はイメージできた。

その後、買い物をして帰宅。洗濯物乾いてました。洗濯物を取り込んだ後は、掃除機で掃除。汗だくで、くらくらみたいな。。。
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