ナカナカピエロ おきらくごくらく

写真付きで日記や趣味を書くならgooブログ

猫の鳴き声

2013-08-19 00:17:25 | 日記
猫の鳴き声

ソファの上で横になって
あなたのことを想う
猫のように身体を丸めて
猫の気持ちになってみた
そうしたらミャーオと
自然に猫の鳴き声がでてきた
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光の傾斜

2013-08-19 00:16:25 | 日記
光の傾斜

太陽の光の傾斜は平行である
すべからく平等である
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時折

2013-08-19 00:15:29 | 日記
時折

時折
あなたと私は見つめ会う
それが純粋な喜びから
不安へと変わったのは
何時頃だろうか

時折
私は時計の針を逆に回って
あなたへの純粋な愛を
確かめようと
記憶の糸を辿る

時折
あなたと私は見つめ会う
あなたがうれしそうに笑う
それを見て、私は
ああ、よかったんだと思う
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あなたとの関係

2013-08-19 00:14:25 | 日記
あなたとの関係

夏の夕暮れ
窓を開けて流れてくる風が
気持ちいい
私はあなたのことを
思い描きながら
忍びよってくる秋に怯え
この暑い夏とともに
あなたとの関係も
終わってしまうのではないかと
不安になる
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パフォーマンス

2013-08-19 00:13:31 | 日記
パフォーマンス

今日は一日中、公園でJazzをやってました。ヘビーメタルのギタリストに全ての音をかき消されました。
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仮想化が世の中を動かしている?

2013-08-19 00:12:32 | 日記
仮想化が世の中を動かしている?

まだ2日目だけど、仮想化の勉強をし始めて、やべえっと焦りを覚えている。何か仮想化がハードウェアアーキテクチャのあり方を変えようとしていると感じたからである。本当はちゃんと勉強してからの方がいいのだが、とりあえずx86ベースにメモランダムに書きだしてみよう。

CPU
Intelは、仮想化用にVMX rootモードとnon rootモードの2つのモードをサポート。rootモードはVMM(Virtual Machine Monitor)が動作する際のモードで通常のモードに加えてVMX命令がある。non rootモードはVM(Virtual Machine)やVM上のゲストOSが動作する際のモードで特定の命令やイベントを契機にrootモードに状態遷移する。(特権命令、割り込み処理、ページテーブル仮想化、I/Oデバイスの仮想化)つまり仮想化特別の保護モードだ。

メモリ
仮想メモリアドレスから物理メモリアドレスの変換も2段階になる。VM、ゲストOS上の仮想メモリアドレスは一旦ゲストOSの物理アドレスに変換してから、さらにホストOSの物理アドレスに変換されなければならない。これをやるのがEPT(Extended Page Tables)というIntelの拡張機能だ。

I/O
例えばSR-IOV(Single Root I/O Virtualization)の機能。これまではVMのI/O要求はハイパーバイザー側がまとめてストレージにI/O要求を出していたが、SR-IOVは要求をまとめる処理をPCIデバイス側で行うというもの。処理をハードウェア側で行うため、VMからハイパーバイザーを経由せずに直接I/O要求できるようになる。これは、PCIバス規格になったものだ。

ネットワーク
例えばVLAN(Virtual LAN)の機能。これは物理的な接続形態とは独立して仮想的なLANセグメントを作る。これにより、スイッチをまたがって、ブロードキャストドメインの分割を行うことができる。
もう一つ、OpenFlowプロトコル。このプロトコルの最大の特徴は経路制御とパケット転送を分離したこと。専用コントローラが経路制御を行い、スイッチ側のパケット転送を一元的に制御するという中央集権型のプロトコル。VLANを支えるプロトコルだ。

ストレージ
かつてメモリの階層はあった。キャッシュという概念だ。この階層型モデルが今ストレージにも適用され性能向上がはかられているらしい。速い順に、SSD(Solid State Drive)、SAS(Serial Attached SCSI)、SATA(Serial ATA)または低速SASってな感じ。

このように仮想化を軸に、今はさらに進化したハードウジェア技術や規格が現在進行形で出ていることだろう。これら全ては仮想化を進化させるべく出現、発展した技術なのである。仮想化おそるべしだ。

でもサポート大変そう。。。カカ。。。
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黙々と読書

2013-08-19 00:11:42 | 日記
黙々と読書

今日は5時半起床。朝食を食べ、シャワーを浴び、8時半過ぎにアジトへ。

「VMware徹底入門」(第1版)第4章仮想マシンの作成と管理(全7章)P.190/409読了。何か博物館の展示を見ているよう。へえーえっ、って感じ。

昼飯を挟んで「すべてわかる仮想化大全2013」第1章すぐわかる最新仮想化技術(全7章)P.24/263読む。

しばしWebで仮想化について調べる。これについては別ブログでレポート。

アジトを変えて「すべてわかる仮想化大全2013」第2章仮想化環境の構築・運用法(全7章)P.52/263読む。

今日はここまで。仮想化一色。楽しかったけど、たはたはです。。。カカ。。。
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