昨日の朝 可愛がっていた金魚が逝ってしまった 2匹のうちの一匹
尾が大きく広がり スカートのようだと何回か記事に書いた
不思議な金魚で 1年前辺りから おなかを上にして死んだように浮かぶ
あっ死んでしまったか 最初はそう思った ちょっと動かすと急に普通に泳ぎだす
何度かそんな繰り返し 私は心配しなくなった これが気持ち良いのだろう
好きな場所があるようだ ポンプのある隅の角の水面でお腹を見せ 時々プカ~
5月ころ そんな場所を私は意地悪して 飾り用模擬葉で行かれないようにした
結果は なんと正常に戻って もう お腹を見せて水面に浮くことはしない
昨日の朝 久しぶりに浮いている またか~ でも眼は閉じたまま動かなかった
家の中で動く生き物は この金魚しかいない 言ってみれば同棲者だ
あと一匹 似たような金魚が寂しそう でも もう増やさない
これがダメになったら もう金魚は飼わないと心に決めた 生き物は哀しい
想い出写真 群馬県・元信越線 眼鏡橋 今は廃線 一部は観光用に
唱歌 もみじ 高野辰之さんが 信越線で長野に往来するとき
ここで見た紅葉をイメージして あの歌詞になった
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