曲目リスト
1. PROGRAM START
2. BRACE YOURSELF - A KALEIDOSCOPE OF MICHAEL JACSON HISTORY
3. BILLIE JEAN
4. THE WAY YOU MAKE ME FEEL
5. BRACK OR WHITE
6. ROCK WITH YOU
7. BAD
8. THRILLER
9. BEAT IT
10. REMEMBER THE TIME
11. DON'T STOP 'TIL YOU GET ENOUGH
12. HEAL THE WORLD
13. TITLE/CLOSING CREDIT
商品の説明
内容紹介
マイケルの歴史的クリップ集。82年にMTVが開始され、プロモーションビデオが音楽業界の構造を変えようとしていた中で、常に最先端のアイデアと最高の才能と、最大の規模でつくられたマイケル・ジャクソンのビデオ・クリップは、初回放映自体がニュースになるほどのインパクトがありました。"ショート・フィルム"も話題になるマイケルの映像集ですが、ヒット曲満載なのはもちろんのこと、「バッド」の18分にも及ぶロング・バージョン、レアな9分以上にも及ぶ「ザ・ウェイ・ユー・メイク・ミー・フィール」など、DVDならではの素材も多数収録しています。20世紀最高峰のビデオ・クリップ集の廉価盤です。
歌詞対訳・解説付・英語歌詞字幕
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音楽シーンの内外で話題を提供し続けるマイケル・ジャクソン。彼の80~90年代のビデオクリップを集めたのが本作だが、どのビデオもさすが“キング・ オブ・ポップ”!と唸ってしまう完成度。中でも出色なのが「スリラー」。監督のジョン・ランディス、特殊メイクのリック・ベイカー、ナレーションのヴィ ンセント・プライスと、超一流スタッフがマイケルを全力バックアップ。ミュージック・ビデオ史上最高傑作とも言われる素晴らしいクリップに仕上げている。
「今夜はビート・イット」「バッド」、エディ・マーフィーらと共演する「リメンバー・ザ・タイム」などなど、音楽もビデオも傑作ぞろいで、 全11曲、90分があっという間に過ぎ去っていく。クリップによってマイケルの顔がまったく異なるのはご愛敬だろうか?(山崎智之)
内容紹介
生誕五十周年記念、マイケル・シ゛ャクソンのファン投票選曲によるヘ゛スト・アルハ゛ム。2008年7月15日~8月8日までの間、特設サイト『KING OF POP ~収録曲を選ぶのはあなた』(www.mj50jp.com)で実施。得票数の多い曲から優先して収録。最終収録曲の発表8月29日に同サイト上で発表.
マイケル・ジャクソンのニュー・ベスト・アルバムのタイトルは彼の代名詞ともいえる"KING OF POP(キング・オブ・ポップ)"。\nポップス史上最高のアーティストのベスト・アルバムの選曲は、すべての音楽ファンの手に委ねられます。また、このアルバムは世界各国(現在20カ国以上で発売予定)ごとにファン投票を行い、多くの得票を集めた曲から優先に収録してその国ごとに発売するという、まさにそれぞれの国のファンにとっての究極のベスト・アルバムになります。\n\n日本では、期間中の特設サイトでの投票で、彼のエピック時代のほとんどの楽曲ともいえる120曲の中からの選りすぐりラインナップの『KING OF POP -JAPAN EDITION』が完成します。収録曲はマイケルの五十歳の誕生日である8月29日にサイト上で発表。お買い得価格で12ヶ月限定での発売となります。
◇世界中で愛されて…安らかに
【ロサンゼルス吉富裕倫】米ロサンゼルス郡検視局は26日(日本時間27日)、歌手マイケル・ジャクソンさん(50)の遺体の司法解剖を行った後会見し、「外傷や注射痕はなく、犯罪に巻き込まれた兆候はない」と述べた。会見したクレイグ・ハーベイ報道官は「(マイケルさんは)処方薬を服用していたが中身は言えない」と述べ、薬物検査など複数の追加検査の結果が分かるまで、さらに4~6週間かかると述べた。
マイケルさんは心不全を起こしたとみられているが、詳しい原因は不明。米紙ロサンゼルス・タイムズによると、ロンドン公演の保険契約を結ぶため行った今春の健康診断では、「問題ない」との結果が出ていた。一方で、ジャクソン家の元弁護士や親族の一部から、痛み止めの処方薬を過剰服用していたことが指摘されている。
マイケルさんの遺体は、葬儀会社が決まった後に家族に引き渡される。
マイケルさんの死についてオバマ米大統領は26日、「目を見張る歌手で音楽の偶像だ」と述べた。大統領は遺族やファンに哀悼の意を表す一方で、マイケルさんの生活については「悲しく痛ましい」とも述べたという。
マイケルさんの死を悼み、パキスタン、カナダ、メキシコなど世界各地で追悼の集会などが開かれた。
◇「何も反応ない」 動揺し男性通報
【ロサンゼルス吉富裕倫】ロサンゼルス市消防局は26日、マイケルさんの自宅からの救急通報内容を公表した。通報時に既に掛かり付けの医師が蘇生措置を行っていたが反応がなく、通報者の男性が「彼は息をしない。意識がないんです」と動揺して語る緊迫したやり取りが明らかになった。AP通信が伝えた。
当時の状況を知る関係者はAP通信に、「一緒にいた医師は心臓専門医で、マイケルさんは心臓発作を起こしたようだ」と語った。
通報は25日午後0時21分、マイケルさんの自宅の男性からあった。男性は「男性の患者なのですが、息をしないんです。息をしないんです」と緊張した様子で繰り返し、「息もしないし意識もない」と続けた。オペレーターは「床に下ろすように」と指導、救急隊員が既に向かっていることを告げた。
男性はそばに医師もいることを話し、「でも蘇生措置を施しても、何も反応しないんです」と訴えた。オペレーターが「救急隊員が向かっており、この内容は伝える」と話すと、男性は「ありがとうございます。お願いします」と懇願した。
(毎日新聞より引用)
一体、何が起こったのか・・・




