【ダイビング】
ダイビングは私と子どもたちの計3人で参加。
日本人経営のDS、Dive Tribe Phi Phi にお世話になりました。
毎朝7:45集合です。
ダイビング料金はフル器材のレンタル込み。度入りマスクも無料です。
フィンはフルフットタイプなので靴擦れ防止のため靴下を持参しました。
トンサイ港の船着き場(ショップより歩いて2分)からボートに乗ります。
港で国立海洋入海料1人あたりダイビング初日600バーツ(≒2400円)/2日目以降200バーツ(≒800円)支払います。
初日に渡されたのはこちらの券(↓)。
翌日からは、前日の券を渡すことで200バーツ(≒800円)の支払いになり、その日の券(↓)が渡されます。これを最終日までくり返します。
器材はセッティング済み、自身でもそろっているか確認します。
フルーツと飲み物(コーヒー、紅茶、水)が用意されています。
なんと初日は日本人大学生が6人も!
女子チーム早速記念撮影 若いっていいね。すぐに打ち解けていました。
透明度は思っていたほどよくなくて・・・(一桁のところもあった乾季なのでホントはもっとクリアらしい)
レンタルの3mmショーティーだと寒いところもありました。
ウミウシはたくさんいました。
群れもいました!
息子の初FUN、問題なかったけど毎回残圧がエライことに・・・
休憩はマヤベイ沖で過ごすこともあります。
楽しそうな若者たち。
※濡れた服で寝転がっていると船の青い塗装が服についちゃうよ~
若者の提案で、手をつないで下から撮影。
暗い、近いでキレイには撮れませんでした(パプリカの断面のような形・・・)
ガイドさんによる上からの撮影。(↓)
別の日の海です。
沈船にも行ったよ。流れは強かった
複数日潜る場合、ポイントやコースが重ならないよう考えてもらえます。
2本潜ってショップに着くのは12:30~13:00頃です。
ガイドさんカメラの写真はiPhoneならすぐにいただけます。
ランチは、港へ帰る途中のボート上もしくはショップでいただけます。
おかずは種類によってはビニール袋に入っていました。
(↓ ビニール袋から開けたところ)
別の日のランチ。
ランチ後、ログ付けしてからホテルへ戻りました。
【7.ピピ島での観光】へ続く