フランス語の購読の講座の日。
ドーデの「風車小屋だより」を読んでいますが、購読用の注釈の付いた本で、24編のうちの3編だけなのですが、最初が「アルルの女」の話で、これがなんか胸を締め付けられるような内容だったので、なかなか面白いという所まで入っていなかったのです。
これが前回やっと終わって、今日からは「コルニーユ親方の秘密」という話になり、これは、以前姫路のフランス語サークルでも読んでいたし、内容的にも気が滅入るということはなく、情景もわかりやすくて、少し面白いと感じるようになりました。
それと、長文を読むということに少し慣れたのかも知れません。
事前に、訳を担当する部分が決められていて、今日は担当だったので、昨日からいろいろ考えて訳しました。
意味が通るだけではなく一応お話になるように、言葉の選び方も考えましたね。
私は、絵本を持っているので、そこに描かれている絵を見ると、内容の理解も進みます。
ドーデの「風車小屋だより」を読んでいますが、購読用の注釈の付いた本で、24編のうちの3編だけなのですが、最初が「アルルの女」の話で、これがなんか胸を締め付けられるような内容だったので、なかなか面白いという所まで入っていなかったのです。
これが前回やっと終わって、今日からは「コルニーユ親方の秘密」という話になり、これは、以前姫路のフランス語サークルでも読んでいたし、内容的にも気が滅入るということはなく、情景もわかりやすくて、少し面白いと感じるようになりました。
それと、長文を読むということに少し慣れたのかも知れません。
事前に、訳を担当する部分が決められていて、今日は担当だったので、昨日からいろいろ考えて訳しました。
意味が通るだけではなく一応お話になるように、言葉の選び方も考えましたね。
私は、絵本を持っているので、そこに描かれている絵を見ると、内容の理解も進みます。