昨日、能勢電 平野駅で卒業列車“祝電(しゅくでん)”として運行されている旧阪急2000系の1700系を撮りました。
1枚目は、平野駅に向かう卒業列車“祝電(しゅくでん)”の1754(旧阪急2154→2代目2050)の回送です。

2枚目は後追いですが、平野駅に到着した1704(旧阪急2014)です。

3枚目は、1704の向かって左側に掲出された兵庫県立川西緑台高等学校の生徒がデザインしたオリジナルヘッドマークです。
平野駅では運転停車があるので、落ち着いてヘッドマークを撮ることができました。

4枚目は、1704の向かって右側に掲出された川西市立東谷中学校の生徒がデザインしたオリジナルヘッドマークです。
なお、中学校の卒業式は高等学校より遅いため、このヘッドマークの掲出期間は卒業式日程に合わせて3/16~3/31とのことです。
2/26の“祝電(しゅくでん)”の運転開始から3/15までは、能勢電自身が作成された“祝電”オリジナルヘッドマークが掲出されていました。

5枚目は、平野駅で並んだ左側は1704、右側は旧阪急5149の普通 川西能勢口行きです。
折良くフルマルーン同士の並びも記録することができました。

昨日紹介した1754Fの卒業列車“祝電(しゅくでん)”ですが、日生中央発川西能勢口行きの普通で運用された後、日生中央駅の留置線に留置されるために回送された光景を平野駅で記録できました。
このイベントですが、地域に根差した鉄道の取り組みとして非常に良いものだったと思います。
来年以降の継続していただければと思います。
1枚目は、平野駅に向かう卒業列車“祝電(しゅくでん)”の1754(旧阪急2154→2代目2050)の回送です。

2枚目は後追いですが、平野駅に到着した1704(旧阪急2014)です。

3枚目は、1704の向かって左側に掲出された兵庫県立川西緑台高等学校の生徒がデザインしたオリジナルヘッドマークです。
平野駅では運転停車があるので、落ち着いてヘッドマークを撮ることができました。

4枚目は、1704の向かって右側に掲出された川西市立東谷中学校の生徒がデザインしたオリジナルヘッドマークです。
なお、中学校の卒業式は高等学校より遅いため、このヘッドマークの掲出期間は卒業式日程に合わせて3/16~3/31とのことです。
2/26の“祝電(しゅくでん)”の運転開始から3/15までは、能勢電自身が作成された“祝電”オリジナルヘッドマークが掲出されていました。

5枚目は、平野駅で並んだ左側は1704、右側は旧阪急5149の普通 川西能勢口行きです。
折良くフルマルーン同士の並びも記録することができました。

昨日紹介した1754Fの卒業列車“祝電(しゅくでん)”ですが、日生中央発川西能勢口行きの普通で運用された後、日生中央駅の留置線に留置されるために回送された光景を平野駅で記録できました。
このイベントですが、地域に根差した鉄道の取り組みとして非常に良いものだったと思います。
来年以降の継続していただければと思います。