いつも写真少年

17歳から写真を始めて数十年。今でも、いつも写真少年です。

一光の輝き

2010年06月20日 00時11分56秒 | Weblog
                    「土・日曜日、祝日に更新」コメントにお答えします。


時間は目に見えませんが、撮影地では「思いがけない時間」を感じることが出来ます。
 数分間、思いっきり楽しみながらシャッターを押し続けます。
  あの時の静かな興奮と直ぐに消えてしまう時間を、一光の輝きとしてご紹介します。



「時空の亀裂の入口が消えてしまいそうです。彼女に続いて走らないと現在に戻れません!」


        
        「少しの朝日を浴びて目が覚めます。それでもすがすがすがしいです」



「一光に照らされて、鳥も花も生き生き。それを見守るけなげな少女は、時を超えて蘇ります」


        
        「地下通路に一筋の光を発見。刻々と変化する光の様子を撮りました」



※ 午前0時・・分・・秒、「ピィピィプー」の時報を待つかのような更新は、名付けて「忍者ブログ」
コメント (4)
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