うらあらし
ナイスな心意気
ダブルアンコール
なし
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行かれた方、情報お待ちしております!
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1 Everybody前進
大ちゃんが振り付け。
衣装はWe can make it!の白ジャケットを赤にした感じのものに、
総スパンコール。
2 Di-Li-Li
会場を嵐くんが移動。
3 きっと大丈夫
<メンバーの御挨拶>
潤くん
「 」
ニノ
「いらっしゃいませ!いらっしゃいませ!」
相葉ちゃん
「盛りあがろうぜ!」
大ちゃん
「ハーイ!ハーイ!ハーイ!」
翔くん
「調子はどうだ!新潟!」
4 Oh Yeah!
潤くん
「跳べー!」
潤くんによる、コトバノチカラの説明。
台詞はずっと変わらず。
潤くん
「こんにちは。
コトバ、音楽、感情に動かされます。
あなたはこの場でどんなことを感じるのでしょう?
ライブで表現していきたいと思います。
懐かしい曲もありますので、おたのしみに。」
この説明は要らないかも。
潤くん
「それでは、嵐で一番ピースな男、相葉雅紀のソロです。
彼の柔らかさにふれてみて下さい。」
5 Friendship/相葉ちゃんソロ
ピンク(緑だったり、ピンクだったり。クリーニングの関係でしょうか?)
のTシャツにジーンズwithサスペンダー。
Jr.の子たちと共に。
楽しそう!
6 Can't let you go/翔くんソロ
バックステージで赤いソファと共に。
7 時代
メインステージからポップアップで登場。
衣装は黄色と黒のスーツみたいな。
8 Yes?No?
アレンジはそのまま。
メインステージからムービング。
OneコンDVD、まだ期待しています。
9 Carnivalnight partⅡ
10 虹/ニノソロ
薄いブルーのシャツを着て、
メインステージで超猫背で電子ピアノ弾き語り。
めがねをかけ、最後の♪照れ始める君に~のところで、
めがねを外して頭を下げます。
会場は萌死寸前。
11 太陽の世界
フワフワの羽がついた蛍光緑の衣装。
♪順風満帆スタイルで~のところが個人的に好きです。
大ちゃんと潤くんが1人用トロッコに乗って登場。
12 WAVE
観客席でウェーブ。
・・・微妙です。
会場が縦に長いため、一番後ろから折り返すのが微妙らしく。
潤くん
「後ろ向いてやれば?」
翔くん
「やれば出来る子なんです。」
相葉ちゃん
「テンションあげてかないと!」
潤くん
「テンションの問題?」
相葉ちゃん
「難しいね。」
13 Love Situation
”チカヅキタイ”は潤くんアップ!
14 A day in our life
15 ハダシの未来
<MC>
翔くん
「イエイ、イエイ、改めましてこんにちは。
僕達が嵐です!
今からお話ししますので、座って下さい。
先は長いですから。」
客席着席。
潤くん
「いやあ、楽しいね。」
ニノ
「a Dayのところで(相葉ちゃんが)転んだ。
なんにもないところなのに。」
相葉ちゃん
「(階段で)もう1段あると思ったの。
こうやって踏んで(再現)。」
翔くん
「オレも昨日やった。
Mステで。MC席に座るとき、宇多田ヒカルさんに挨拶してたら。」
大ちゃん
「宇多田ヒカルに、だっせーって言われてた。」
翔くん
「誉め言葉だよね。」
潤くん
「そっちのキャラなんだ。」
翔くん
「二の線だと思ってます。
価値観のズレですね。」
ニノ
「この夏に一変したよね。」
翔くん
「着いてこれる?
急激な変化に。」
相葉ちゃん
「乳首っていうウチワありますよ。」
翔くん
「難しいよね。ここだけは。でも、応援してますよ。」
相葉ちゃん
「(乳首)立ってますよ。」
翔くん
「立ってない。」
翔くん
「昨日のMステのトークのヒキ具合はひどかったね。」
相葉ちゃん
「どんビキだろ。」
翔くん
「さーっと引いていって、テレビの前は凍ってただろうね。」
相葉ちゃん
「わかっていながらやったんだよね。」
ニノ
「どうやっても、ウケないよね。」
ここで、ビーっという音が聞こえます。
ニノ
「なんですか?」
大ちゃん
「オレだけ、イヤモニがビーって。」
翔くん
「昨日は2人の話をするって言われたの?」
ニノ
「Mステのスタッフが大ちゃんとオレの話をしたいって言って。
今週はすべるなって思ったよ。」
再び、ビーっという音。
ニノ
「アンテナ折ってるからだよ、座るときに。」
翔くん
「みんなに聞いてみよう。
ウケないと思っているのは僕らだけで、
ファンには爆笑かもしれないから。」
相葉ちゃん
「聞いたらショックかもよ。」
ニノ
「大好物の人いるかな?」
翔くん
「現実と向き合おう。
アリの人手を挙げて(拍手だったかも)。」
会場からちらほら反応が。
相葉ちゃん
「逆にナシの人は?」
会場から少数の反応。
潤くん
「意外にそれがまともかもよ。」
翔くん
「来週もする?」
相葉ちゃん
「スタンダードに。」
ニノ
「どう考えても、潤くんの誕生日ネタだろう?
なぜに、Mステがオカマトーク?」
大ちゃん
「本番触ったでしょう?」
潤くん
「チャレンジャーだったよね。」
相葉ちゃん
「タモさん、曲前に言ってたよね。」
ニノ
「でも、終わってから、一切触れず。」
潤くん
「タモさん、言ってた。ふってた。」
相葉ちゃん
「意外と寂しいね。」
ニノ
「来週は爆笑トークだろうな。」
潤くん
「来週はドラマの話だよ。」
翔くん
「他局なのにね。
もしかしたら、オレの乳首の話かも。」
相葉ちゃん
「面白い。」
翔くん
「そんな話膨らまないだろう。」
センターステージからメインステージへ移動する嵐くん。
翔くん
「相葉くん舞台ですね。
今日から一般発売で。」
翔くん
「いつから?」
相葉ちゃん
「10月中旬。」
翔くん
「そんなざっくり?」
会場
「22日!」
潤くん
「ごめんね。」
相葉ちゃん
「山田太郎ものがたりに出てる磯貝さんが、
舞台に一緒に出てくれるんです。」
翔くん
「ああ、磯貝さんに、相葉くんってどんな人って聞かれたから、
答えておいたよ。」
相葉ちゃん
「ちゃんと表向きの僕を言った?」
潤くん
「表向きは、動物好きな馬鹿な人だろ。」
翔くん
「ちゃんと言ったよ。裏向きの相葉ちゃんを。
すごい純粋で、まっすぐで、でもちょっとテンション上がっちゃうけど、
現場を楽しく盛り上げてくれると思いますよ、って。」
潤くん
「行こうぜ、馬鹿!」
相葉ちゃん
「なんだ木彫り!」
潤くんと相葉ちゃんが、肩を組んで着替えのため下がります。
大ちゃんもこっそり下がります。
ニノ
「木彫りと馬鹿が肩組んでる。」
ニノと翔くんで。
ニノ
「昨日は、ドン滑りでしたね。」
翔くん
「昨日は山田太郎ものがたり(世界陸上で)休みでしたね。」
ニノ
「世界陸上に番宣で出たでしょ!」
会場から、???の空気。
翔くん
「新潟やってなかったの?すいませんでした。」
ニノ
「8話ダイジェストでしたね。見た?」
会場
「見た。」
ニノ
「8話ってなんでした?」
翔くん
「山田太郎が大豪邸に住むっていう。
あれって、花男の美作家なんだよね。
ミマサカって言いづらいね。」
ニノ
「出来杉くんみたい。」
翔くん
「美作くんって下の名前は?」
会場
「あきら!」
翔くん
「普通だね。」
ニノ
「花男じゃない!
山田太郎ものがたり!
・・・F4の名前言える?」
翔くん
「どう・・・、道明寺、花沢くんいて、美作、
・・・御村くんだろ!
映画やるの知らない?」
ニノ
「1秒もない!
花沢くんじゃない。花沢類だよ。
花沢ってずっとフルネームで呼んでなかった?
あの女の子。
・・・って、オレも見てるかっていう話だよね。
サザエさんのカツオの同級生の花沢さん、
不動産屋さんの。」
翔くん
「日曜日ってサザエさん見るよな。」
ニノ
「落ち着くよな。」
翔くん
「ちびまる子、サザエさん、ニュースで15分親父に取られて、
それで・・・。」
会場
「鉄腕DASH!」
翔くん
「え?」
ここで、潤くんが戻ってきます。
翔くん
「F4って誰いるの?」
潤くん
「西門総二郎。」
ニノ
「オレ、西門紋二郎だと思ってた。」
ニノと翔くんが着替えにむかいます。」
ニノ
「山田太郎ものがたりの話してないじゃん。
おまえのせいだぞ!木彫り!」
潤くん
「二宮出てこい!
あいつハリウッド行って変わった。」
大ちゃん
「ダメだよ。木彫りって言っちゃ。」
潤くん
「リーダーとオレを足して割ったらちょうどいいね。」
大ちゃん
「ちょうどいい。」
相葉ちゃん
「(大ちゃんに)近くで(潤くんの顔を)見るといいよ。」
大ちゃん
「(近くで見て)本当だ。
フォローじゃない、本気だよ、自信持って、
彫りが深いのが。
いけないとか言ってない。」
潤くん
「なんでオレ怒られるの?」
相葉ちゃん
「なんかリーダーっぽい。」
相葉ちゃん
「そういえば、リーダー風邪治らないね。」
大ちゃん
「熱が出なくて、咳が出る。」
大ちゃん
「今日、新幹線乗ってさ、肘掛けに両肘を乗せて、
こう(足を投げ出して)寝るじゃん。」
潤くん
「個人差があるけどね。」
大ちゃん
「小指がしびれるって知ってる?」
翔くん
「やだ!」
大ちゃん
「やだ、とか言うな。」
翔くん
「今日、強気だね。」
ニノ
「嫌なことがあったのか?」
大ちゃん
「ないよ。」
ニノ
「今日新幹線で、いびきかいていた人がいました。
オレの前か、隣の隣。」
潤くん
「隣、翔くんだけど、気がつかなかった。」
相葉ちゃん
「知らないんじゃないの?」
ニノ
「翔ちゃんではない。
質が違った。」
相葉ちゃん
「(翔くんのイビキの真似)ガー、ヒュルーヒュルー。」
潤くん
「逆に疲れるよね。」
ニノ
「寝ると疲れる。」
翔くん
「寝ねえほうが楽だったり。」
▼うらあらしのコーナー
ジャニウェブで募集していたエピソードと共に1曲披露。
16 ナイスな心意気
椅子の座り順は、
左から、ニノ、翔くん、潤くん、大ちゃん、相葉ちゃん。
東京都在住大野智さん26歳男性からのリクエスト。
相葉ちゃん
「もうすぐ27か。」
潤くん
「今だけ2歳違い。」
翔くん
「満喫しろよ。」
潤くん
「敬語使えよ。」
大ちゃん
「おまえが使えよ。」
相葉ちゃん
「なに歌うの?」
大ちゃん
「久々に歌うんですよ。」
潤くん
「久々だね。」
ニノ
「いい歌だよね。」
翔くん
「PVがすごい好き。
こち亀の主題歌だったよね。」
相葉ちゃん
「気胸のときだったからよく覚えてる。」
潤くん
「(相葉ちゃんが気胸で)うたばんのとき、
丸い椅子に座って出たよね。」
大ちゃん
「なんで印象深いかっていうと、
相葉ちゃんのこともあったけど、
七三分けでスーツで、
なにやってるんだろう?って思ったから。」
翔くん
「先取りしすぎたね。
アラシ株式会社とか言って、やってましたからね。
キャラ設定が曖昧だった。」
翔くん
「詩もいいよね。」
潤くん
「うん。それでは、聞いて下さい。」
曲の後。
翔くん
「久しぶりだね。」
ニノ
「久しぶりだね。
(発売価額が)500円だったよね。」
翔くん
「(ジャケットが)指だけだよ。」
ニノ
「1枚めくると、トランクス1丁の姿で。」
翔くん
「逮捕ギリギリ。」
相葉ちゃん
「パンツよりいいんじゃない?
A・RA・SHIのときなんて、ここ(パンツの部分)以外スケスケでしたからね。」
翔くん
「スケルトンが流行ってたんだよね。
携帯とか。
今だったら、ひかれるね。」
潤くん
「Mステ、ひかれるね。」
翔くん
「ここんとこ、ノってたのに。」
相葉ちゃん
「波に乗ってた。」
大ちゃん
「まあね、色々あります。」
ここで、MADがジャケットを持ってきてくれて、
MADの紹介を少々。
潤くん
「続いて、静かな曲、LIFE聞いて下さい。」
みんなポジションに移動しますが・・・。
翔くん
「大野先生!二宮くんが僕の席取ります!」
大ちゃん
「ニノの方が好きだからな・・・。
そのまま行け。」
翔くん
「教頭先生!」
大ちゃん
「段々を変えて、空いているところ立て。」
ニノ
「教頭先生って・・・。
からみずらい。」
翔くん
「ちゃんと打ち合わせしよう。」
潤くん
「後半楽しんでください。」
17 LIFE
大阪、北海道では、”どんな言葉で”でしたが、
横浜から変更。
福岡では、ニノのコメントのためか、割愛。
鹿児島から復活。
階段状のメインステージんみ座って歌います。
下手(向かって左)上段:ニノ
その下:翔くん
上手(向かって右)上段:相葉ちゃん
中段:大ちゃん
下段:潤くん
18 Hero
24時間テレビを思い出します。
19 Yabai-Yabai-Yabai/潤くんソロ
天井の支柱からワイヤー2本で吊るされ、
その支柱を逆向きにウォーキング。
と思ったら、会場ギリギリまで落ちてきて、
それから空中を歩くように上っていきます。
(これはスタンド前方にいた方でないとすごさがわからないかも。)
そして、中央のステージへバンジージャンプ!
MJウォークと命名されていましたね。
潤くん(ワイドショーより)
「最初は、ジュンスカイウォーカーにしようかと思ったんですけど、
さすがにそれはってなって。」
ジュニアの子達とかわいい踊りと共に歌ってくれました。
リョーカイ!のところは、敬礼のポーズで。
20 Song For Me/大ちゃんソロ
メインステージで。
銀色のコートをまとった4人が花道からステージへ。
21 Cry for you
仮面とマントをまとった嵐くんが登場。
センターにニノと相葉ちゃん。
メインステージに潤くん。
センターから翔くんと大ちゃんが吊られて登場。
大ちゃんソロに酔いしれていると、
うっかり見逃す可能性大です。
マントを取ると、銀色に紫のアクセントのスーツの嵐くん。
I want somebodyを思い出す曲と演出。
ニノのバック転(ラジオでの本人曰く、横から見るからいいけど、
正面から見たらひどい顔してるバック転)は、
ここでも見ることができます。
22 言葉より大切なもの
23 君のために僕がいる
メインステージで、
相葉ちゃんによるジュニアの紹介があります。
24 PIKA☆☆NCHI Double
25 A・RA・SHI
26 サクラ咲ケ
センターステージに移動して、MADと共に。
MADとは息がぴったり。
<終わりのコメント>
翔くん
「新潟へ来るに当たり、ZEROのスタッフに柏崎のこと聞いてきました。
お祭りがなくなったとか、そんな中、キャスターとして、
嵐として、なにか出来ることがないかということを考えました。
そこで、表(入口)に(
メッセージ付きポスター)を張り出す様な形で、
応援させていただきたいと思いました(会場から拍手)。
大変だとは思うし、いつまた来るかわからなくて落ち着かず、
不安かもしれないけど、
このコンサートが5人の気持ちです。
1日も早い復興を願っています。」
大ちゃん
「ありがとうございました。
いい時間を過ごすことが出来ました。
コンサート2時間は、あっという間に終わりますね。
またなんかあったら、すぐ来ますから。
楽しい時間をもっともっと作りたいと思います。」
相葉ちゃん
「ありがとうございました!
楽しかったですか?
(会場から拍手)
それなら良かった。
ステージの上から笑顔を見て、
いつも元気をもらってます。
コンサートがいつも1年中でもいいかなと思います。
・・・そうすると、自然に舞台がなくなっちゃうね。
まだ、台本1回しか読んでないから、
本格的に始動します。
(会場から笑い。)
裏のがんばりは見せない。
この会場には、悪そうな人は1人もいないです。
みんなの顔を見て安心しました。」
ニノ
「ありがとうございました。
Timeコトバノチカラということで、
特別なものではなく、普通の力です。
伝わった言葉はどうなるか。
新潟はずっと気になっていて、
震災があったときは、
僕らは大阪のコンサートで知り、
(コンサート)8分前に知り、心配していました。
みなさんも心配だと思うけど、
僕らも心配だよ。
なんて嵐はいい人たちなんだろう!
いい人たちなんですよ、地味に。
とくに、相葉くんに関しては(性格が)こんな(あんな)感じだから、
出来ることを考えて、
入口にメッセージを置きました。
嵐だけでない気持ちも詰まっています。
軽い気持ちでまた来てね。
癖になったらまた来てね。」
潤くん
「コトバノチカラ伝わった?
僕個人としてはたいしたことは出来なくても、
嵐5人になると、出来ることが少し大きくなる。
スタッフ、お客さん、みんなの気持ちが形になったこの瞬間は、
純粋に頑張ろうって思ってくれたら「うれしいです。
本当に僕ら個人では出来ないけど、
みんなで明るい道しるべを作っていきましょう。
みんなに頂いたエネルギーを感謝していきたいと思います。
また会える日を楽しみにしています。」
27 Be with you
28 Love so sweet
アンコール
1 We can make it!
ドームのときと同様、ジュニアの子がカラフルなフラッグを振っています。
2 ファイトソング
全員が吊られます。
翔くん+相葉ちゃん、ニノ+大ちゃんは2人1組。
潤くんだけ単独。
途中での交代はなし。
これはゴム製の輪に腕を通すだけなので、脇がかなり痛いらしい。
2人1組チームはこれが倍になるらしく、
4人はアイドルからかけ離れた顔になるのと裏腹に、
潤くんの涼しい顔。
特に翔くんは袖なしのTシャツなので、かなりきつそう。
もちろん歌えません。
4人には決して好評とは言えないのでしょうが、
番長がお気に入りなので続投の模様。
ニッキに書いてあったのはまさにこのことですね。
横浜2日目で、潤くんはもうやらねえ!と言っていましたが、
継続みたいですね。
結局最終の新潟まで続きましたね。
5人で輪になってつられる際、
潤くん両隣のニノ&相葉ちゃんがものすごく潤くんの方に重心をかけます。
そのため、潤くん側が上がらない。
恐らく、この負担が一気に彼の肩にかかっているのでしょう。
ニノは、一度潤くんに解かれた腕をわざわざ上部に来るように組み替えていました。
度重なるファイトソングで、
ニノのTシャツ、びろびろで片方の肩が出てしまします。
しかし、ついに!
ニノ
「鍛えられてきて、痛くなくなってきた!」
3 Happiness
ダブルアンコール
なし