ある日突然音信不通になった友人には、もはや連絡の取りようも無く、今後何が起きても「それはそれは・・・」という事にしましょうね~
そんな会話が成立する友人と、近況報告し合っていて、大変驚いたのは同じ頃体調を崩した人が多かったことです。
9月1~5、6日頃で、症状も似ている。
頭が痛い。ムカムカ吐き気がする。虚脱感がある。ノド(声)の不調。熱っぽい、あるいは熱が出た。
友人いわく、「こういう訳が分からない問題が出た時は、あなたの意見を聞くのが一番!」
もちろん私は、「すべては太陽の影響です!」と、言ってしまいました!
太陽さん、ごめんなさい。あなたを悪者にしてるわけではありません。友人は立派なインテリで、いわゆるスピリチュアル系の本も読んだ事は無いし、その友人達はなおのことです。
でも私の怪しげな話をそれなりに聞いて、なんとなくですが納得している。
年齢性別無関係に同じような症状が出る原因って、、、それとも暑さのせいですか?
私の偏見に満ちた体験データーですが、納得する友人には其れなりの根拠があって、日頃電磁波で辛い思いをしているのです。
強烈な電磁波を受けた時の症状は同じようなものだそうです。
太陽から放出される巨大なプラズマや、X線なのか、、それらの光線の性質は分かりませんが、脳内の変容を促すエネルギーを受け取っていると感じているわけです。
この度の肉体的には非常に厳しい体験も、病的なものではないという自信だけはあった。
首のリンパ腺は腫れたし、右の耳には馴染みのない音が聴こえたりしたので、調整だと思えた。
エネルギーが落ち着いた時、鏡の前に立つと頭部が淡い金色のオーラに包まれていた。
そういう体験を重ねてきたので、他に何の要因もないので、やはり太陽ですね~(笑)
話題は変わりますが、それなりに関連します。
先日のマスターのお名前は思い出しました!!
2010年の夏に「プレアデス・メディカルセンター」で二人の宇宙人のお世話になったのですが、その時の方で、発音や書き方は正確でないのですが、メイヤーさん。
ドクターでも、マスターでも同じ事と思います。
当時、目覚めると青い皮膚のETと覚えていたのですが、どちらが本体か判りませんが、少し眼間の広いお優しい表情の西洋風な方です。
他の場所でもお会いした事があるように、親しみと懐かしさを感じる。どこかの本にもイラストがあったようにも思いますが・・・
その後もう一人のドクターも来られましたが、双子のようなお名前で、タイヤさん。お二人ともほぼ男性と思います。
彼は、柔らかい大きなおでこが鼻のあたりまであって、その分、目が奥にくぼんでいる。宇宙人です。
お二人とも同じデザインのローブと言うか、コートドレス風で、タイヤさんはブルーでした。
メイヤーさんは、この度の体調について「ケアする必要はありません。」と言って下さった。
・・・また夢物語と思って下さるか、笑って下さいね~
アセンションに向かって多種多様なサポートが入っている事だけは確かな事です