ソウルバー土佐屋さんはペリーロードの橋を渡った所にあり、
江戸時代の船宿を改築したという由緒ある建物。
ソウルと古い建物のミスマッチが面白いのだが、
店内は、壁面や天井の至る所にポスターやレコードジャケットが貼られ、
ウッディな内装とともにソウルバーらしい雰囲気を醸し出していた。
この夜はちょうどサッカーワールドカップ最終予選の
日本VSオーストラリア戦が行われたこともあり、
大勢のお客さんが大型テレビに見入っていた。
翌朝、黒船ホテルの朝食は、7階の割烹のような場所で和食をいただいた。
どうやらここではグループ・個人にかかわらず個室があてがわれるようで、
一人の私も四畳半ほどの部屋に通された。
すでにテーブルの上にはアジの干物、湯豆腐、納豆、おしんこ、フルーツなど、
かなりいろいろなメニューがセットされており、
3分ほど待つとお姉さんがおひつ入りのご飯と味噌汁を運んでくれた。
いやあ、こんなに食べきれないなあ。
それでもほとんどのメニューをおいしくいただいた。
食事の後は温泉に浸かりチェックアウト。
部屋は古くトイレが外だったのはマイナスだけど、
眺望、風呂、朝食を考えれば約¥10,000という価格はまあ妥当かな、と思った。
その後は黒船遊覧船乗り場から、道の駅、そして夕べも訪れた下田の町をブラブラ。
せっかく来たのだからと寝姿山ロープウエーで山頂も散策。
散策路に咲くさまざまな花や眺望を楽しんだ。
さて、この日は友人達と下田の街中でお昼を食べることになっていた。
(画像はペリーロード沿いに咲くあじさい)
江戸時代の船宿を改築したという由緒ある建物。
ソウルと古い建物のミスマッチが面白いのだが、
店内は、壁面や天井の至る所にポスターやレコードジャケットが貼られ、
ウッディな内装とともにソウルバーらしい雰囲気を醸し出していた。
この夜はちょうどサッカーワールドカップ最終予選の
日本VSオーストラリア戦が行われたこともあり、
大勢のお客さんが大型テレビに見入っていた。
翌朝、黒船ホテルの朝食は、7階の割烹のような場所で和食をいただいた。
どうやらここではグループ・個人にかかわらず個室があてがわれるようで、
一人の私も四畳半ほどの部屋に通された。
すでにテーブルの上にはアジの干物、湯豆腐、納豆、おしんこ、フルーツなど、
かなりいろいろなメニューがセットされており、
3分ほど待つとお姉さんがおひつ入りのご飯と味噌汁を運んでくれた。
いやあ、こんなに食べきれないなあ。
それでもほとんどのメニューをおいしくいただいた。
食事の後は温泉に浸かりチェックアウト。
部屋は古くトイレが外だったのはマイナスだけど、
眺望、風呂、朝食を考えれば約¥10,000という価格はまあ妥当かな、と思った。
その後は黒船遊覧船乗り場から、道の駅、そして夕べも訪れた下田の町をブラブラ。
せっかく来たのだからと寝姿山ロープウエーで山頂も散策。
散策路に咲くさまざまな花や眺望を楽しんだ。
さて、この日は友人達と下田の街中でお昼を食べることになっていた。
(画像はペリーロード沿いに咲くあじさい)
※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます