O君を迎えに東松戸駅に行く。今日もO君、45分遅れでチューバを軽々と持って走ってきた。
「先生ごめんなさイ」
いいんですよO君、君を待っている19:45から20:30まで名古屋フィルハーモニーの幻想交響曲をDVDで見ていました。4楽章の「断頭台の行進」のチューバがとても良い音色で聞こえてくるので、亀山さん、やりますね。と思っていたら、1番チューバは佐野さんが吹いていた。
二人が吹く
第5楽章「サバトの夜の夢」 (Songe d'une nuit du Sabbat)の二人で吹くチューバソロは絶妙でした。
o君、待っている間に、私は音楽に感動していました。
それはさておき
いけない。もう寝ます。お休みなさい。2月2日の今日は「頭痛の日」なんだそうです。
そういえば、キックボクシングに行く前には、頭痛に悩まされていたけど、今は嘘のようになくなりました。
ちなみに今日は「夫婦の日」でもあるんですよ^^
「夫婦の日」と「頭痛の日」が同じ日にあるなんて
私には、関係がないことです。 明日は、「トゥーランドット」の合奏です。ユーモアがある合奏を展開したいと思いながら「N響アワー」を見ているとすばらしいダジャレの作曲家、池辺先生のお話が浮かんできた。
『楽譜と年金は休符(給付)が大事だ!』
ベートーヴェンは「3度(の音程)」が好き,ショパンはサンドが好き,私はツナ・サンドが好き。
・シューベルトの「オクテット」(八重奏曲)は、ベートーヴェンののセプテット(七重奏曲)と、やはり似ていると言わなければならない。・・・この曲、偉大な先達ベートーヴェンの大樹の下にあるわけ?いや、それはちょっと「置くてっと」。
・シューベルトの「オクテット」(八重奏曲)は、ベートーヴェンののセプテット(七重奏曲)と、やはり似ていると言わなければならない。・・・この曲、偉大な先達ベートーヴェンの大樹の下にあるわけ?いや、それはちょっと「置くてっと」。美鈴「(日本の楽器と言えば)筝とか・・・」
池辺「事によってはそうかもねぇ」