ご機嫌いかが?

今日一日どんなあなたでいましたか

皆様へ署名と訂正のお願いです

2010-12-29 09:05:58 | Weblog

 

 

 

以下のお願い文は、訂正されたものです   

詳しくは、ほっくんパパさんのブログ、または支援の会の記事をお読みくださいませ

再発性多発軟骨炎患者支援の会   必読
 

 ほっくんパパさん  の記事

 

 

 

 

 

 

 




皆様の助けにすがり娘の鮎子の命を救って頂きたく、 難病認定の署名を呼びかけています。

内容と事実が異なる部分を赤字で訂正させていただきましたので、ご覧いただけましたら幸いです。
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 リュウマチを患った車椅子の私を、20年間手となり足となって助けてくれた、 愛しく掛替えない
娘の命をいま、「再発性多発性軟骨炎」と云う恐ろしい病が奪おうとしています。

この病は100万人に3人の発症率で、 全国に293人(239人)の患者さんが苦しんで
いらっしゃいます。
身体中の軟骨を破壊するこの病に侵されると、12歳未満の子供たちは100%生存できません。
(小さい頃に発病されても、元気で過ごされている患者さんはおられます。)
患者さんの中にはまだ幼い子供もいます。 成人で発症した場合でも常に死の危険にさらされます。
皆様の助けにすがり娘の鮎子の命を救っていただきたく、難病認定の署名をよびかけています。

難病と認定されていない為に、 月額約20万円の生物学的製剤を投与する事になります。
この額は私には無理です。 鮎子も病をおしてアルバイトを始めました。
難病と認定されれば治療データがくまなく調査され、 治療法と医療技術・医療設備の向上、
医療費の自己負担の軽減などが期待できますが、
現状は原因不明で、明確な治療法も確立
されていません。

現在2年間で、患者さんとその家族が支援団体の方々と力を合わせ、 10万人の署名を集め
ましたが、
難病と認定される為には50万人の署名が必要です。
(50万人の署名をもってしもて難病と認定されない場合もあり、更に多くの署名が必要かと
思われます)
このぺーすでは認定までまだ8年もかかります。 鮎子が5年後に命を奪われる確立は30%です。

致死率は極めて低い病気です)
この病は、軟骨組織や多くの器官の結合組織に、痛みを伴う破壊的な炎症が見られる病気です。
器官の構造を支えている軟骨組織が侵され、 視覚、聴覚、平衡感覚の障害が現れ、さらには、
気道がふさがれたり、心臓や血管が重度に侵され死に至る病気です。
鮎子は平成22年に「再発性多発性軟骨炎」と診断されました。

鮎子には愛する人がいて、年内に結婚する予定でしたが、 病が2人を引き離しました。
鮎子は彼を思いやり、婚約を取り消す手紙を送りました。
私はこの手紙を読み、声を出して泣きました。
娘は、死に衣装はこの世では着ることがかなわなかった ウエディングドレスを着たいと
言います 。 
遺書もしたためています
私は娘が不憫でたまりません。 代われるものなら代わりたい。
お願いです、鮎子を助けてあげてください。

「再発性多発性軟骨炎」で検索すると 署名用紙がダウンロード出来ます。
代筆で良く、FAXで送れます。
またネット署名も出来ます。
http://form1.fc2.com/form/?id=607552

これまでのペース、二年で10万人はあまりにも遅く、 今現在発症している人、293人(239人)
ほとんどの人は落胆していると思われます。
(殆どの方が落胆せずに頑張っておられる様です)
我々の力で年内に後10万人の署名を集め、 この人達に希望と云う名のクリスマスプレゼントを
贈りましょう。

ご協力をお願いしますm(_ _)m 

 
再発性多発性軟骨炎 難病認定嘆願署名にご協力下さい   

 

 

 

援けて下さい  認可して貰う為のお願いです  あなたの善意を貸して下さい