日曜日の日記 ひであき の日記 Hideaki 's diary

気ままな日記
自分の書きたいこと、好きなこと、備忘録として
@dohsukkana
英明のツイートです

今のところ、2対2。

2019年07月01日 01時06分25秒 | 今の関心事
 犬の話をしたら、飼うことに反対の人、ふたり。
賛成の人もふたりです。
2対2です。
 
 反対したのは、テニス仲間。
「飼うと、大変だよ。毎日、2回、散歩に連れて行かなければならないし。お金だって、うんと、かかるよ。病気なんかしたら、それこそ大変だよ。」

賛成した人は、中学校当時の同級生。
「ホント、いいよ。絶対、飼いなよ。」

違いはどこにあるのかな!?

気づいたことは、

 テニス仲間は、犬を飼いたくて、自分から積極的に飼っている(飼った)経験がある人ではありません。
ひとりは、いとこになかば強制的(子犬を持って、飼ってくれって)飼わされたそうです。
もうひとりは、実家に戻ってきたら、犬を飼っていたそうです。それで、今、散歩係。

 同級生は、ひとりはトイプードル、柴犬、今まで2頭以上飼った経験があるそうです。
今は、犬が先にお星様になって逝ってしまうと寂しくて、悲しくて耐えられないので、もう飼わないそうです。
 もうひとりは、もう40年(4捨5入すれば)です。
お嫁さんの実家で秋田犬を飼っていたのです。
それから、ずっと秋田犬をかっています。

 二人共、可愛くて仕方がないそうです。
二人共、スマホに愛犬の写真をもっています。
それも、たくさん。

 どちらの意見も本当だと思います。
あとは、飼い主次第。
飼いたい人の気持ち、と
愛犬の一生に責任を持てるか(お世話することができるか)だと思います。
(犬といつも一緒にいられるかも大切です。犬は飼い主といつも一緒にいたいそうです。)
お留守番が無くて飼えるのが一番いいみたいです。