「仕事に効く、脳を鍛える、スロージョギング」(久保田競、田中宏暁著)を読了(平成28年50冊目)。
ゆっくりなジョギングが脳に良いらしいと、これでもかと訴えかけてくる新書。
足腰の鍛錬と心肺機能にはポジティブなはず・・・と考えてダラダラとジョギングしてきたが、脳にも幾ばくかの効果があるはず!・・・と思い込みながら今後は走ることが出来る。(これまでの経験で、脳のボケ防止につながったか?・・・と言われても、あんまりピンと来ていないけれど・・・)
偶然にも、この本の共著者ふたりと自分が走り始めた年齢はまったく一緒。何かのご縁だ。フォアフット推奨以外は、走りについての記載もそれなりに参考にしたい。
今年読んだ49冊目とこの50冊目の本は、本文中で興味惹かれる「類書」への言及に満ちあふれていた。
最近は、CD同様書店に行ってもあまり買いたい本が見当たらないケースが増えていただけに(オカルト系の本にネタ切れ感が強いというか?、まあ競馬関係がまさにそうなので)、この2冊の読書はその点でも有益だった。感謝感謝。
ゆっくりなジョギングが脳に良いらしいと、これでもかと訴えかけてくる新書。
足腰の鍛錬と心肺機能にはポジティブなはず・・・と考えてダラダラとジョギングしてきたが、脳にも幾ばくかの効果があるはず!・・・と思い込みながら今後は走ることが出来る。(これまでの経験で、脳のボケ防止につながったか?・・・と言われても、あんまりピンと来ていないけれど・・・)
偶然にも、この本の共著者ふたりと自分が走り始めた年齢はまったく一緒。何かのご縁だ。フォアフット推奨以外は、走りについての記載もそれなりに参考にしたい。
今年読んだ49冊目とこの50冊目の本は、本文中で興味惹かれる「類書」への言及に満ちあふれていた。
最近は、CD同様書店に行ってもあまり買いたい本が見当たらないケースが増えていただけに(オカルト系の本にネタ切れ感が強いというか?、まあ競馬関係がまさにそうなので)、この2冊の読書はその点でも有益だった。感謝感謝。