ふぶきの部屋

皇室問題を中心に、政治から宝塚まで。
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これ以上の秋篠宮家バッシングは耐えられない

2021-04-29 07:00:00 | 皇室報道

こんなタイトルを打つと、荒らしがどんなに喜ぶか・・・・そう思うと悔しいけれど

本当にもう見ていられないというか、ここまで一人の内親王を「悪者」に仕立て上げる。

これをやったのがマスコミと宮内庁、小室家というのが許せなくて。

同じ言葉を発したとしてもニュアンスの違い、意味の違いがあると思います。

をれを勝手に解釈して「悪人」に仕立て上げる不敬。

一方で、散々悪事を働いてきた天皇皇后が持ち上げられ、祀り上げられている現実。

こんなんじゃ、眞子様じゃなくても皇室は嫌だと思うかもしれません。

小室佳代氏の元婚約者のコメント

私と小室佳代さんとの間の金銭問題が、いまだに世間を騒がせていることに関して、誠に申し訳なく感じております。

 週刊現代で私の気持ちが掲載されておりますので、改めて申し上げませんが、すでにお金を請求しないと伝えていましたし、金銭問題は終わったことだと考えておりましたので一連の出来事に関しては大変困惑いたしました。

 小室圭さんの文書が発表されて、私も数日間かけて文書を読みこんでいました。そんななか、日を置かずに先方から解決金の提案があり、さらに混乱するばかりで、しばらくは正常に物事を考えることが出来る状態ではありませんでした。

 また、マスコミの方もお仕事ですので理解はしておりますが、朝も夜も私の自宅に訪ねてこられて、質問されても混乱したままの私には何もお答えする事が出来ないことを、今一度ご理解頂きたいと思います。

 代理人をお願いしている方は、週刊誌の記者ですが、これまでの長期間、私の立場に立ってマスコミや先方の代理人への難しい交渉などを無報酬で引き受けてくださっています。

 今後、代理人を通じて解決金についての交渉ができればと考えていますが、私はあくまで交渉の相手は小室圭さんではなく小室佳代さんだと思っております。

以前もコメント致しましたが、私と佳代さんの金銭問題と圭さんの結婚は別問題だと今も考えています。

現在、佳代さんは体調が悪く、長期間の入院中と伺っております。ご体調については私も心配しておりますが、可能な限り早く佳代さんにお話を伺い、最終的な判断をしようと考えております」

私が驚いたのは小室佳代氏が体調不良で長期入院しているという話。

マスコミもそんな取材をしていないし、確か3月くらいにはインタビューされていたと記憶しています。

週刊誌情報によると、パート勤めしているケーキ屋さんには「在籍しているが勤務していない」そうです。

不思議なのはこのケーキ屋さん。

パートであるにも関わらす、長い間欠勤していても首を切るでもなく在籍させ続け、本人が働く気持ちがある時だけ仕事につかせている感じなのです。

そして「長期入院」ということですが、「長期」というからには一ヶ月くらいは入院しているのか?と思われますが。

どこがどう悪くて今時の病院に長期入院出来るのか?

入院費は払えているのか?小室圭は母の入院を知っても帰国しないのか(面会出来ないので?)

それとも政治家のように「嘘」なのか・・・とすれば個室対応だろうから、バックに相当な金満家がついていると思われて。

それと、小室圭は一転「解決金」を支払うという事になったわけですが、いつどこでいくら支払うのかという提示はなされていません。

それは多分元婚約者が「支払いを受ける」と言ったら教えるつもりなのかもしれませんが、正直、それっきりの感がいなめず、最初から支払う気がないけど「支払う」と言ってしまったのではないかとも思うのです。

本当に「解決金」で終わらせようと思ったら、代理人を通じてでもお金を渡してしまうのではないか?と思うんですよね。

それが全然現物が出てこない所がものすごく怪しいなと。

それにつけても眞子さまはすっかり「小室の共犯者」「小室を裏で操る」という風にに書かれ、いくらなんでもご本人は傷ついているでしょうし、ますますマスコミに対して不信感を抱かれ、対抗心が出てくるのではないかと思っています。

こんな風になったのは、

 小室圭の28枚文書を宮内庁長官が褒めた

 皇嗣職大夫が「眞子さまの意向が大きかったと伺っている」と発言

      ↓

 山下晋司が「眞子さまも当事者であった」と発言

 近重が「皇嗣職大夫の発言は、眞子様がそのように言って下さいとお願いしたということのよう」と発言

 

          ↓

 4日後、「解決金」を支払うことを表明

 マスコミが「眞子さまが当事者となり、率先して文書作成に関わった」と表現

皇室は国民に寄り添うものなのに思い切り私的な気持ちが入り込んで文書の作成を手伝ったのか。内親王としてそれはどうか」という論調になる。

         ↓

 山下晋司や近重は「解決金を支払わないという結論を眞子さまが指示した」と言い始める。

 4月28日発売の「新潮」「文春」が「眞子さまが全ての中心」かのような表現をする。

眞子さまはいまだ婚約内定者でしかない小室さんの為、彼の恩人でもある男性への攻撃にコミットなさってしまった」

甘いのよ」と眞子さまが小室圭を叱り飛ばした」として留学中のデートを見て来たかのように書く。

ちなみに「甘いのよ」と言ったのは、最初に婚約報道があった時に、べらべら喋ってしまった小室に対し「甘いのよ」と怒り、以後、小室は自身の対応を逐一報告。

つまり、小室さんの対応は全て眞子さまの意向なのです」(皇室関係者)

        ↓

これによって元婚約者が「解決金はいらない」と言ったのは皇室からの圧力として感じた為ではないのかとの疑いが。

眞子様は小室の言い分を全て鵜呑みにした上で「小室圭にだけ任せておけない」として主体的になる。

 

はい。これで眞子さま「黒幕説」決定。

本当に怖い。本当の恋人なら「どんな罪も自分にある。私は眞子さまとの結婚を辞退します」というものなのに、矢面に立たせた挙句、首謀者に仕立て上げているのだから。

 

文春によれば、

 眞子さまの本性は気性が激しい

ということで、見た目とは全然違う性格というのですが。

ここまで来ると、やっぱり宮内庁・左翼系による皇嗣家滅亡のシナリオを誰かが書いているとしか思えなくなりました。

誰よりも厳しく育てられた眞子内親王。

常に人前での立ち居振る舞いが完璧であった眞子内親王。

芸能人のようにコメントを多々出せる状態ではない皇嗣家。

その皇嗣家が何も言わないのをいい事に、イメージばかりが先歩きしていくように。

まさに「雅子さまおかわいそう」と同じですよね。

山下・近重は「6月には殿下がコメントを出し、10月に納采、そして通常の結婚に向かっていく」と予測しています。っていうか、ほぼ確定的に話しています。

要は「どんなに反対しても眞子さまの心が変わらないので、嫁がせるしかなくなった」という事にしたいわけですね。

でも、そんな親っている?

結婚相手が詐欺師まがいの野心家で金の無心を当然のようにすることがわかっている男に「仕方ない」と言って結婚を認める親なんていますか?

本人がいくら「毒食らわば皿までも」「一蓮托生」と思ってはいても、元々住む世界が違い過ぎるのです。

本当に結婚したらその日のうちに裏切られることは必至。

その時の眞子様の絶望を宮内庁らは待っている状態なのです。

ネットの住民が心配していますが、「このままでは悠仁殿下も天皇の器ではないと言い出す」との通り、文春では「悠仁殿下の精神状態」にまで言及しているのです。

 

こんなにもやられっぱなしという状態に憤りが収まらないのです。

宮家・川嶋家のモットーは「一々マスコミに反論しない」という事で、今までずっとスルーし続けてきました。

でもこんな状況です。

何とかしないと、眞子様の命が危ないと思います。

民主主義では両性の合意によってのみ結婚は認められる・・・ゆえに殿下は「結婚を認める」とおっしゃったわけですが、それは民主主義の解釈が違うのでは?

「一国の内親王を守る」為には、どんな強権発動してもいいし、非難されてもいいから「結婚はダメ」ということが必要であると思います。

両殿下が命をかけて内親王をお守りしないといけません。

「好きなら結婚すればいい」なんて考えは、今時の庶民だってしません。

やっぱり「つり合い」が大事なんですよね。

 

 

 

コメント (30)
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