9月になりましたが、はい、銚子電鉄続きますよ。
外川駅から上っていって下りたのは仲ノ町駅。
なかのちょう、と読みます。

こんな感じのかわいい駅。
駅前は。

醤油工場。
ヤマサの方ね。
まあ、工場見学も興味無くはないんですが、今回は。

窓口で入場券を買って。

再びホームに入って本線を渡り。
普通に乗用車が止まっていますが。

なかのちょうしゃこ、なのです~

じゃーん
いっぱいいます。
そしてこちらが。

デキ3さんです。
1922年にドイツで生まれた凸型電気機関車
動態保存されているらしいです。
もうすぐ100歳になるんだねえ。
元は山口県の鉱山で働いていたそうですが、銚子に来てからは、お醤油の原料を運んだりしてたみたいです。
今は工場への引き込み線も無いのね。
ま、そんなわけで。
コロナの影響で、ちょい間引き運転されているせいか、車庫にはたくさんいました。

ここと、外川駅で、全車両見られますね。
そんなこんなで。

本物の枕木を眺めながら、電車を待ちますよ。
はい、車庫だって15分ですが、なにか?
外川駅から上っていって下りたのは仲ノ町駅。
なかのちょう、と読みます。

こんな感じのかわいい駅。
駅前は。

醤油工場。
ヤマサの方ね。
まあ、工場見学も興味無くはないんですが、今回は。

窓口で入場券を買って。

再びホームに入って本線を渡り。
普通に乗用車が止まっていますが。

なかのちょうしゃこ、なのです~


じゃーん

いっぱいいます。
そしてこちらが。

デキ3さんです。
1922年にドイツで生まれた凸型電気機関車

動態保存されているらしいです。
もうすぐ100歳になるんだねえ。
元は山口県の鉱山で働いていたそうですが、銚子に来てからは、お醤油の原料を運んだりしてたみたいです。
今は工場への引き込み線も無いのね。
ま、そんなわけで。
コロナの影響で、ちょい間引き運転されているせいか、車庫にはたくさんいました。

ここと、外川駅で、全車両見られますね。
そんなこんなで。

本物の枕木を眺めながら、電車を待ちますよ。
はい、車庫だって15分ですが、なにか?
