お金を楽しむことに使うのは人生への投資
人間は、楽しいい人生を送るために生まれてきたと思っている。
そして、「楽しいこと」のためにお金を使うと、人生が好循環して成長へと繋がる。
楽しいことには、損得勘定という概念はまったくない。
得するからやっているわけではなく、単に楽しいからやっているだけである。
楽しいことをやっていれば、時には失敗や痛みや辛さといった苦痛も当然出てくる。
しかし楽しいがゆえに、それらも肯定的に受け止めることがで、次へのステップへと繋がる。
楽しいと思うことをやっていれば、心が豊かになり、多少の失敗や辛さも成長と変わる。
好きなことを楽しむことは、多少のお金が掛かっても、損をしたという概念はなく、人生を楽しむための投資
であると思える。
好きでもなく楽しくもないと思うことは、たとえ始めたとしても長続きは決してしない。
本当の成長は、楽しいことの中にあり、お金はそのために使うことで、心の豊かに繋がると思う。