【悲報】アニメの舞台に埼玉が多い理由悲しすぎワロタwww
http://gahalog.2chblog.jp/archives/52239155.html
> しかし、「夏に旅行や遊びに行ってみたい都道府県ランキング」ではなんと最下位で、朝ドラの舞台になったのも47都道府県中いちばん最後、ダ埼玉などとバカにされることも多い埼玉県。それが、なぜアニメでは人気作品の舞台になることが多いのだろうか?
>
> まず、遊ぶ場所がない、観光地がないとよく言われる埼玉。しかし、その“観光に行きたいと思われない”ほどの特色の薄さが、逆に重宝されているのかもしれないのだ。アニメの聖地と呼ばれる場所の多くは、実在するその場所の地名が登場するケースは少ない。
>
> 逆に、埼玉の風景はどこにでもありそうなものだからこそ、どこでもない世界。“とある場所”をつくるのに適しているのだ。そんな匿名性という点において、埼玉はモデルにぴったりだったのだろう。
あー、そういうことか。
日本で最も「なにげない日常」っぽいイメージの土地が埼玉だということか。
南はメガロシティー・ネオ東京。
北は悪魔召喚が隆盛を極める未開の地グンマー。
さてその間は?
それこそが埼玉であり、どちらでもないのが埼玉だ。
しかし!
埼玉には実は大きな特徴がある。
それは↓これだ。
川越ではよくあることとは (カワゴエデハヨクアルコトとは) [単語記事] - ニコニコ大百科
http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%B7%9D%E8%B6%8A%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%82%88%E3%81%8F%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8
> 「川越ではよくあること」とは、超展開都市・埼玉県川越市に不慣れな余所者をなだめる川越市民の暖かい言葉である。最近は隣接する坂戸市でも「坂戸ではよくあること」と余所者をなだめる地元民が見られるとか。
>
> 使用例
>
> 米軍の総攻撃を受ける「川越ではよくあること」
(以下略)
そう。
埼玉といえば川越なのだ。
川越には何があるのか?
「川越には何があるのか」と問うのは正しくない。
「川越では何が起きるのか」と問うのが正しい。
正解は・・・
超展開が起きた場所を調べると
「また川越かよwww」
となることをもってして埼玉といえば川越なのだ。
近年ではファンタジスタドールでもそうだった。
プログラム上での感情の形成および実体化の実用化が成功したのも川越だった。
あるときは世界に冠たるイノベーションの最先端であり、
あるときは世界を絶望に陥れる大惨劇の幕開けの場であり、
またあるときは秘密裏に行われる実験の場に活用される。
それこそが川越。
川越がある埼玉を無視して創作を語るなど笑止!
わざわざ秋葉原に行って炊飯ジャーだけを買って帰る中国人くらい笑止!!
ではなぜ川越だったのか?
「本日未明、この閑静な住宅街で(以下略)」
なナレーションではじまるワイドショーの舞台としてもっともふさわしい都市が川越だったのだ。
最もふつうで、最も欠点がなく、最も人からねたまれず、最も人からさげすまれことがない、そんなもっとも日本らしいのが川越。
別の言いかたをすれば、埼玉で最も埼玉らしいところが川越。
川越を定義することで必然的に埼玉は定義されると言ってよかろう。
http://gahalog.2chblog.jp/archives/52239155.html
> しかし、「夏に旅行や遊びに行ってみたい都道府県ランキング」ではなんと最下位で、朝ドラの舞台になったのも47都道府県中いちばん最後、ダ埼玉などとバカにされることも多い埼玉県。それが、なぜアニメでは人気作品の舞台になることが多いのだろうか?
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> まず、遊ぶ場所がない、観光地がないとよく言われる埼玉。しかし、その“観光に行きたいと思われない”ほどの特色の薄さが、逆に重宝されているのかもしれないのだ。アニメの聖地と呼ばれる場所の多くは、実在するその場所の地名が登場するケースは少ない。
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> 逆に、埼玉の風景はどこにでもありそうなものだからこそ、どこでもない世界。“とある場所”をつくるのに適しているのだ。そんな匿名性という点において、埼玉はモデルにぴったりだったのだろう。
あー、そういうことか。
日本で最も「なにげない日常」っぽいイメージの土地が埼玉だということか。
南はメガロシティー・ネオ東京。
北は悪魔召喚が隆盛を極める未開の地グンマー。
さてその間は?
それこそが埼玉であり、どちらでもないのが埼玉だ。
しかし!
埼玉には実は大きな特徴がある。
それは↓これだ。
川越ではよくあることとは (カワゴエデハヨクアルコトとは) [単語記事] - ニコニコ大百科
http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%B7%9D%E8%B6%8A%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%82%88%E3%81%8F%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8
> 「川越ではよくあること」とは、超展開都市・埼玉県川越市に不慣れな余所者をなだめる川越市民の暖かい言葉である。最近は隣接する坂戸市でも「坂戸ではよくあること」と余所者をなだめる地元民が見られるとか。
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> 使用例
>
> 米軍の総攻撃を受ける「川越ではよくあること」
(以下略)
そう。
埼玉といえば川越なのだ。
川越には何があるのか?
「川越には何があるのか」と問うのは正しくない。
「川越では何が起きるのか」と問うのが正しい。
正解は・・・
超展開が起きた場所を調べると
「また川越かよwww」
となることをもってして埼玉といえば川越なのだ。
近年ではファンタジスタドールでもそうだった。
プログラム上での感情の形成および実体化の実用化が成功したのも川越だった。
あるときは世界に冠たるイノベーションの最先端であり、
あるときは世界を絶望に陥れる大惨劇の幕開けの場であり、
またあるときは秘密裏に行われる実験の場に活用される。
それこそが川越。
川越がある埼玉を無視して創作を語るなど笑止!
わざわざ秋葉原に行って炊飯ジャーだけを買って帰る中国人くらい笑止!!
ではなぜ川越だったのか?
「本日未明、この閑静な住宅街で(以下略)」
なナレーションではじまるワイドショーの舞台としてもっともふさわしい都市が川越だったのだ。
最もふつうで、最も欠点がなく、最も人からねたまれず、最も人からさげすまれことがない、そんなもっとも日本らしいのが川越。
別の言いかたをすれば、埼玉で最も埼玉らしいところが川越。
川越を定義することで必然的に埼玉は定義されると言ってよかろう。