複雑な少年時代を経過して日本の大学に入り親友を得たことが人生の宝物となりました。親友とは本当に良いものです。親友が居ないと人生は空しい感じもしますがこの親友となるまでは案外我慢が必要でした。最初は普通の友、ですが、こちらが<あ、この男は中々良いなあ>と想って以来、少々嫌味を言われても我慢していました。その内に相手も何故、私が我慢しているか、その理由を感じると態度が激変してきます。こうしてワインが醸されるように暗黙の友情が芽生えだしました。以来、50年も続いています。親友・0君に乾杯。<青春時代の成功体験:364-5>:
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